>>1
「変化」する物理量で不連続な量はいくらでもあるし不連続でも基本単位があっても殆ど問題にならない。
実際、電荷や角運動量には基本単位がある。
 基本的で連続変化の独立変数は空間の位置と時間の時刻だこれが変化しなければ他の「変化」などという量も無いだろ
それが「碁盤の目基本単位」なんちゃらとかで、垂れ流し何一つ例を出せないバカがいるということだ。

>>247
> 0になるようなら数式間違ってるだけやし…

単に均等分割しただけだろ、誰でも近似計算で使ってる、-0.2 -0.1 0 0.1 .2 ゼロがちゃんとあるだろが
「碁盤の目基本単位」ならそれぞれどんな関数値になるか書いてみ