>>587
 なるほどねぇ。
 http://logosworld.web.fc2.com/Changez_is_Discrete.html
 ★実数に於いて、数は変化することが不可能であることの証明
  ここからダメダメ。実数なら切断で必ず最小限か最大限が存在するから、
  必ず切断で実数があり得る。したがって有理数と違って稠密ではない。
  連続とはそういうこと。
 ★実数は非可算である。
  切断に対する加算は定義可能だから、それをもって実数の加算は定義
  できる。
 だよ。
 
 変化は必ず離散的に起こるって、実数に対する認識がおかしいんじゃない。