物理の現実の空間や時間の測定において、
 1)連続して変化しているのは空間や時間の方であって、実数の物差しで測定している
  だけである。それで問題なく、今でもそれを使っている。
 2)有理数の物差しでは稠密であって連続ではないために、測定できない点があり得る。
 3)実数は加減算が定義できる。
 でよろしいか?