前スレの松田信者に反論
松田教授は単純に時空図でロケットを斜めにして
ロケット間の距離は変わらずにロケットが縮むので紐は切れるとした
しかし、その考えではロケットその物の前後においても距離が変わらずに縮むので
ロケットが壊れてしまう
物体には戻る力が働くが空間には働かないので条件が違うというのは論外である
計算の矛盾に対するこじつけに過ぎない
橋が壊れないのは乗ってる時間が一瞬だったからというのと同じである
計算の矛盾を別の概念で解消するのなら、それも別のファクターとして計算に含め矛盾を無くさないといけない
相対性理論の縮みの中に、そんなファクターは含まれていないのだから