>>551

マイケルソンモーレーの実験が示したのは 

系が運動しているか否かによって

物理現象は 左右されない ということだけだ

その解釈として 光速度可変において ローレンツが提唱したのが

ローレンツ変換

つまり 光速度不変において ローレンツ変換を 導いた

アインシュタインの式は 必ず矛盾を含む

で 系によって 現象が変わらないことと C不変を採用するなら

マクスウェル方程式は 変換なしにそのまま使える