僕はかつて、多大な時間と手間をかけて軟式の質問に答え他にもかかわらず、結局理解されなかったという苦い経験がある。そのほかにも何人もの相間を相手に同様の経験をした。
そこから、相間を更生させるのは不可能という結論を得た。
今見ると、軟式は以前よりさらに相間度が高まったようだ。
だから尚更説明はしない。

もしも軟式が自分の説が正しく、ローレンツ短縮やアインシュタインの特殊相対性理論が間違っていると確信するなら、
論文を書くなり、Wikipediaを書き換えるなりしてみろと言いたい。
まあ、せめて
「ローレンツ短縮は間違っている」
みたいなタイトルの本を自費出版するのがいいかもね。
まともな相対性理論の啓蒙書や入門書はほとんど売れないが、
窪田の「相対性理論は間違っていた」は書店で平積みになってた。
意外と儲かるかもよ。