>>47

ローレンツ変換は 系による 物理現象の 違いが ないことから

光速度可変を前提に 提唱されたものです

もともと ガリレイの相対原理は

マイケルソンモーレーの実験において 成り立っている

これを マクスウェル方程式で 光速度不変に置いて描写することには

何ら問題ない