>>664

上げ足とらんように

ガリレイ変換では

物体が速度Vで運動していた 時間経過 という 条件以外に

tに対する要請はない つまり tは 無限個存在する

だけど

ローレンツ変換では 光円錐という 条件が加わるので

条件を満たす t は ほぼなくなる