>>702
特殊相対性理論とはすなわち、光速度不変の原理である。
つまり、いかなる条件下でも光の速度は秒速約30万mを越えないし変化もしない、といった理論のことである。

ところが光速が変化したり光速を越える現象は次々と発見されている。
しかし「権威」によってそれらの実験は無視されてきた。

たとえば江崎ダイオードで有名なトンネル効果では、光速の1.7倍の秒速50万kmという具体的な数値も確認されている。
この実験は、ダイオード内を通り抜けた後の光子の速度は、秒速50万kmに達したというものである。
しかし特殊相対性理論が主張する時間の逆転などは起こらなかった。

また、遡ること1913年には、G・サニャックが光源を時計回りに回転させるか、反時計回りに回転させるかせで、光波の速度が変化する実験結果を発表したが無視された。
さらに、20世紀中ごろに、ハーバート・アイビスとアーネスト・シルバートースは、真空中で光速が変化する実験証拠を積み重ねた。
20世紀後半のリーナ・ハウとM・フライシャワーの実験では、温度が絶対零度に近づくと、光の速度は遅くなり、最終的には停止することを示した。

近代では、量子力学のいわゆる量子テレポーテーションが、特殊相対性理論の崩壊をエレガントに証明したといっていいだろう。
説明が面倒なので下をみてほしい…w
 ↓
『量子テレポーテーション』
https://www.youtube.com/watch?v=D237ochmEF4

このYouTubeの動画のフルバージョンもあったのだが、どうやら削除されてしまったようだ。
この動画も特殊相対性理論の誤りに気づかれると困る「権威」によって、いつ削除されるかわからないので早めに見ておいたほうがいいだろう。


また、直近では一般相対性理論の崩壊も近づいているようだ…
 ↓
『相対性理論を破綻させる「裸の特異点」は存在可能 - ケンブリッジ大』
http://news.mynavi.jp/news/2017/06/02/249/


アインシュタインの相対性論が物理学頂点として君臨してきたのは、おそらく彼がユダヤ人であることも関係しているのだろう。
現代社会を影で支配しているのは、いわゆるイルミナティーであり、ヨーロッパであればロスチャイルド、米国であればロックフェラー一族である……。