物理の質問ではないのですが答えられる人がいると思うのでこちらで質問します
参考文献を書く場面と書かない場面の区別を教えてほしいです
今実験装置の説明書を読んでいます
そこに文献なしでは到底書けないような測定原理や式などが書かれているのですが、参考文献が書かれていません
オームの法則程度の知識なら書かなくてもいいかなと思うのですが、明確な区別はあるのでしょうか?