オイラーの公式を使えない(⇔指数に虚数のあることを認めない(流石にオイラーの公式を使えないと聞いて和算だったり三角関数が使えないと言う人はいるまい))ならばこの方程式の解が
�@三角関数で表せるもの
�A指数で表せるもの
と解の見た目によって2つに分類できるわけだから当然一意ではないという表現が適切
微分方程式の解の見た目が2つ以上存在するわけだからね
一意の定義が「ある条件を満足するものがただ1つしか存在しない」であることを考えれば当然
統一的でないでもよい 君たちに理解しやすいのはこれだったようだが、君たちとは日本語力に差があるからそこまでは分からないよ(当然僕が上である)