日本は量子コンピュータどころか、普通のPCも開発できなくなる
日本最後のメモリ会社エルピーダメモリは潰れてアメリカに買われたが
天皇日銀がウォンを半額にしたから潰れた
同じ性能でサムスンが半額になったら、こっちは潰れる以外にない
ウォンというローカル・カレンシーは実質、天皇日銀が値決めしているのだ

東芝の半導体部門、フラッシュメモリもアメリカに売られるのだろう
東芝に巨額損失を負わせた犯人は西室という人物
これが東芝の次に日本郵政の社長になって、また同じことをした
つまり、経営方針の誤りとかではなく、企業の内部留保を狙った犯罪だったのだ

つまり、アメリカは空洞化した製造業を建て直すから、日本のめぼしい産業をよこせということ