電気抵抗には電場が発生しているとすると、導線の電場は0ですから、ガウスの法則から抵抗の両端には電荷が存在することになります

>>155さんによると、電流由来の電場と電荷由来の電場とは物理的に異なるため
>>155
>ガウスの法則とは、電荷が存在すると電場が発生するというもの。
>電場が発生しているからといって電荷が存在しているとは限らない。
ということになるらしいです

また、
>>161
>質問の意味が不明。君が自分で言っている通り、電流由来と電荷由来の違いがあるだろ。
>どちらも、ガウスの法則が適用不可だなどということはない。

も同時に成り立つそうです

私にはその場しのぎのデタラメを並べ立てているだけのような気がしてならないのですが、これはどういうことなのでしょうか?