図書館の行ってきてズバリそのものの説明を見つけました
ジャクソンの電磁気学 上刊です

異なる性質を持つ2つの媒質の電束密度をそれぞれD1,D2とする
それらの境界を含む微小立方体を考えて積分形のガウスの法則を適応すると

∫D•ndS=(D2-D1)•n Δa=σΔa
よって
(D2-D1)•n=σ

σは表面の電荷密度です

これは抵抗と導線の間に電荷密度が存在することの明らかな証拠です