>>100
回答ありがとうございます
それでは、各積分の式を物理的に解釈してみるならば、

距離rのどこかにはある意味の∫[from 0 to ∞]r^2|R(r)|^2dr=1
角度θのどこかにはあるという意味の∫[from 0 to π]sinθ|Θ(θ)|^2dθ=1
角度φのどこかにはあるという意味の∫[from 0 to 2π]|Φ(φ)|^2dφ=1

という捉え方でよろしいのでしょうか?