探検


エネルギー保存則の否定などを科学的に証明出来た

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1ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/22(木) 19:55:11.89ID:c3kglTJk
ΔEΔt≧h/4πや
ΔpΔx≧h/4π
(ハイゼンベルクの不確定性定理)を意識して
ΔE=FΔx(仕事、仕事率、エネルギー)
Δp=FΔt(運動量)と表記して
ΔE=FΔxやΔp=FΔtを使う。

ΔE=FΔx
ΔE/Δx=F
Δp=FΔt
Δp/Δt=F
ΔE/Δx=Δp/Δt
ΔEΔt=ΔpΔxと出来る。
これをハイゼンベルクの確定性定理とする。

ΔEΔt=ΔpΔx
ΔE=(Δp)(Δx/Δt)
v=Δx/Δt
ΔE=(Δp)(v)
ΔE=FΔx
Δp=FΔt
(FΔx)=(FΔt)(v)
(F)(Δx/Δt)=(F)(v)
v=Δx/Δt
(F)(v)=(F)(v)
Fv=Fv
Fv=Fvは力×速度=力×速度

ΔEΔt=ΔpΔx
ΔE=FΔx
ΔEΔt=FΔxΔt
Fv=1
v=Δx/Δt
F(Δx/Δt)=1
F=Δt/Δx
ΔEΔt=FΔxΔt
ΔEΔt=(Δt/Δx)ΔxΔt
ΔEΔt=ΔtΔt
ΔE=Δt

ΔE=Δtは「時間はエネルギーである」という事。

EはEnergy(仕事、仕事率、エネルギー)
pはmomentum(運動量)
FはForce(力)
xはdistance(距離)
tはtime(時間)
vはvelocity(速度)
232ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 00:01:46.11ID:WSKHjkI5
>>230
何故回答になってないんですか。

>>231
余裕無いんですね。
233ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 00:05:28.72ID:WSKHjkI5
π=3.141592…は駄目で
必ずどこかの桁で
打ち切る必要があります。
これは
eや√やφなども同じですね。
234ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 00:15:04.21ID:WdmDATuW
>>232
真正ゼロ、無限近傍、ゼロ近傍がなんなのか結局わからないからです

>>233
えそういう話なんですか?
てっきり有限の立場の話かと思い込んでました

√2×√2は有限で打ち切ったら2になりませんね
これはどのように考えれば良いですか?
235ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 00:15:10.53ID:WSKHjkI5
可算濃度と計算可能の問題を
混同するのは駄目ですね。
236ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 00:19:39.84ID:WSKHjkI5
>>234
真正ゼロ 0.000...=0
ゼロ近傍 0.000…≠0
無限近傍 x≒∞ x≠∞
237ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 00:20:32.44ID:WdmDATuW
>>235
混同してるのはあなたですからね、念のため

0.000....
x≒∞
とはどのようなことですか?
238ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 00:31:27.92ID:WSKHjkI5
無限の定義は
完結しないことと
完結しないものである。
可能無限とは、
この無限のことである。
しかし、実無限は
この可能無限が
終わった状態を意味している。
つまり、実無限は完結した無限である。
しかし良く考えると
完結する無限は本当は無限ではない。
239ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 00:32:11.30ID:WdmDATuW
>>238
>>237よろしくお願いしますね
240ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 00:35:58.34ID:WSKHjkI5
>>237
混同してません。
x≒∞は可能無限ですね。
0.000…≠0は
可能無限に基づいてますね。
241ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 00:38:04.41ID:WSKHjkI5
可能無限では
無限は終わらないから
偽であるという結論が下せない。
つまり
P(n)が真であるか偽であるかの
どちらかである
という排中律が使えないのである。
242ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 00:39:08.48ID:WdmDATuW
0.000....
これは通常の数学では0+0.0+0.00+....というような無限級数として考えられます
あなたは無限級数は認めないのでしたね
どういうことですか

x≒∞
この式も、私には∞という実体があって、それに近い値がxだという意味に見えます
すなわち実無限の考え方ですね
でもそうではないのですね
では、どういうことですか?
243ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 00:40:00.93ID:WdmDATuW
おやおや直観主義論理にも首突っ込んできましたか
勉強熱心ですね
244ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 00:45:12.98ID:WSKHjkI5
∞は実無限の記号である。
n→∞は可能無限の記号である。
何故ならn→∞という記号は、
可能無限では
nという自然数を
無限に大きくして行く
という意味であり
nをいくら大きくしても、
nは無限大には
まったく近づかず、
nと∞の間には
決して埋めることのできない
概念上の大きな隔たりがあるからだ。
上記の二つの記号を良く見ると
実無限の記号を一部だけ使いながら
思考から実無限を消し去った事が分かる。
245ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 00:47:22.76ID:WdmDATuW
>>244
でもあなた、コーシー列のn,m→∞は実無限だとかいってませんでしたか?
246ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 00:51:19.02ID:WSKHjkI5
>>245
lim(n,m→∞)が実無限です。
n,m→∞という可能無限を
limで実無限に変換してるのです。
247ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 00:54:11.27ID:WdmDATuW
>>246
可能無限で考えた時でも、n→∞のとき1/nは0に近づいていきますね
これは認めますよね流石に
その近く先をlim(n→∞)と書くのだ、と考えるとどうですか?
248ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 01:06:29.53ID:WSKHjkI5
>>247
駄目ですね。
limを付けると
完結したものと
なってしまいます。
249ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 01:12:13.26ID:WdmDATuW
>>248
それは実無限の考え方ですね

nを大きくしていくと1/nは「0」に近づいていきます
このとき、「」の中身の値を調べるときに使うのが、limという記号です
250ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 01:16:50.53ID:WSKHjkI5
>>242
無限級数となるのは
実無限を使用する場合です。
有限級数は
可能無限を使用する場合です。
251ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 01:18:06.96ID:WdmDATuW
>>250
はやく可能無限における0.000....の意味を述べてくださいね
252ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 01:24:25.08ID:WSKHjkI5
>>248
ですから
n→∞として
1/n→「0」になりますが
limを使わない事で
「」の中身の値と
1/nの値を一致させずに
1/n≒「」
1/n≠「」
とするのです。
これが可能無限です。
limを使って
1/n=「」とするのが
実無限です。

実無限は使ってはいけません。
253ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 01:29:20.74ID:WSKHjkI5
>>251
0.000....≠0が
可能無限であり
有限級数ですよ。
0.000…=0が
実無限であり
無限級数ですよ。
254ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 01:29:41.49ID:WdmDATuW
>>252
実無限の考え方でも、1/nが0になることはありません
nが無限大のときは、1/nの標準部分が0となるというだけで、0そのものにはならないのです

可能無限におけるlim(n→∞)は、どの値に限りなく近くか、であって、それになるとは言ってないんです
ちなみに、普通の数学においてもこの意味です
あなたが勝手に勘違いしてるだけです
よくある勘違いですけど

lim(n→∞)1/n=0
これは、1/nが0に近づく、もしくは1/nが近づく先は0である、と述べているだけです
0になるとは言っていません
255ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 01:30:14.22ID:WdmDATuW
>>253
つまり、0.00....と0.000....0は同じということですか?
有限だから終わりがあるわけですね
256ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 01:37:20.36ID:WSKHjkI5
>>254
>どの値に限りなく近くか
これが実無限ですね。
lim(n→∞)は
どうあがいても
実無限です。

>1/nが0に近づく、もしくは1/nが近づく先は0である
これを述べてるのが
(n→∞)1/n=0
正確には
(n→∞)1/n≒0
(n→∞)1/n≠0ですね。
257ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 01:45:33.76ID:WdmDATuW
>>256
私は1/n≒0.000001だと思います
1/n≒0なのはなぜですか?
258ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 01:48:40.05ID:WdmDATuW
>>256
いや後半がそうなってるんですね

まあいいでしょう
あなたの
>>256
>(n→∞)1/n=0
>(n→∞)1/n≒0
>(n→∞)1/n≠0ですね。

これらの記法は、通常の記法では
lim(n→∞)1/n=0
と書かれるものです
あなたがそう思わないのは、あなたが不勉強だからです
通常と異なる記号を用いるのは混乱を招くだけなので、やめましょうね

通常の解析学において、気持ちは実無限でも定義は可能無限なのです
εδは可能無限の考え方です

実無限の考え方を厳密化したものは超準解析と呼ばれていて、これは一般的ではありません
259ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 01:50:30.48ID:WSKHjkI5
>>257
0.000001の1が
どの桁で出てくるのか
分からない問題と
1以降の数が
どうなるのかという問題があります。
ですから
≒0とするしかありません。
260ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 01:52:37.37ID:WdmDATuW
>>259
あなたは≒0.0000...1ではなく≒0を故意に選びました
あなたが0.0000...1ではなく0を選んだという事実を、数学ではlim(n→∞)1/n=0と表現するのです
261ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 01:59:07.65ID:WSKHjkI5
>>258
limが実無限です。
通常の解析学の定義は実無限です。
εδは実無限です。
貴方が不勉強ですよ。
262ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 02:00:11.51ID:WdmDATuW
>>261
なぜεδは実無限なのですか?
無限大や無限小という概念は一切現れませんよ?
263ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 02:06:18.58ID:WSKHjkI5
>>260
0.0000...1
の…にある0の数を
どう扱うのですか。

それと
0.0000...1でも
(n→∞)1/nで表記出来ます。
264ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 02:07:11.72ID:WdmDATuW
実無限を体系化したものは超準解析です
超準解析では、1/∞〜0というような計算が本当にできてしまいます
n→∞の極限を取るという操作は、nを限りなく大きくすることではなく、nに無限大を代入することです

これが実無限です
それに対して、無限大などというものを仮定せずに、地道に手続きを踏んで無限大に到達しようという努力していますね、εδというのは
これが可能無限でないのならなんなのでしょうか
265ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 02:08:37.67ID:WdmDATuW
>>263
さあ?

へぇ
じゃあ普通の数学とはやはり違うんですね
そういえば0.0000...の定義をまだ聞けてませんでした
はやくしてくださいね
266ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 02:09:30.12ID:WSKHjkI5
>>262
εδは無理数を使って
裏口から実無限を入れてます。
無理数は有理化して
可能無限化すれば
使えるようになります。
267ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 02:10:51.90ID:WSKHjkI5
>>264
εδは無理数を使って
裏口から実無限を入れてます。
無理数は有理化して
可能無限化すれば
使えるようになります。
268ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 02:11:08.39ID:WdmDATuW
>>266
無理数は有理数のコーシー列で構成可能です
あなたは無限数列がダメだと言いましたね

しかし、通常は無限数列は可能無限だと考えられます
あなたは可能無限派ではないということですか?
269ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 02:20:27.91ID:WSKHjkI5
>>288
コーシー列は
lim(n,m→∞)を
使ってるから駄目です。
無限数列は実無限です。
270ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 02:21:15.73ID:WSKHjkI5
>>269
安価ミス
>>268
271ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 02:22:41.90ID:WdmDATuW
>>269
あなたは可能無限とは異なるものを考えていますね
無限数列は、数を並べる手続きと考えることができますから
272ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 02:24:39.93ID:WdmDATuW
色々検索していたら、特定の無理数に対してなら構成手段を見出すことができるが、任意の無理数に対しては不可能なので実数全体を把握することは実無限的だとありました
確かにそうかもしれませんね
あなたの理論はおかしいことは間違えないですが、結果としてはあってたということでしょうか

ま、とりあえず極限に対する理解はおかしいので、そこだけでもわかっていただきたいものですね
273ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 02:34:26.00ID:WdmDATuW
で結局0.000....ってなんなんですか?
有理数ですか?
274ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 02:43:32.58ID:5ieEWw1I
>>273
0.000....の0の配列が無限で完結した場合が
実無限=無理数=無限数列です。
0.000....の0の配列が無限か有限か判断が付かないのが
可能無限=有理数=有限数列です。
275ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 02:51:51.08ID:WdmDATuW
>>274
0の配列といいますが、0が配列されてできる0.000....はなんなのですか?
276ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 02:55:50.51ID:5ieEWw1I
>>275
0.000....はゼロではないゼロ近傍です。
ゼロ除算に引っかからないゼロの事です。
277ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 03:23:11.32ID:WdmDATuW
>>276
それは有理数を用いてどのように構成されますか?
2018/03/25(日) 12:05:50.45ID:???
永久機関には程遠い
279ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 13:47:39.53ID:g8OPpoY1
>>278
その数学的物理学的理論を否定したら変わりますがね。
でもその否定の論理過程にケチを付けたいわけでしょう?
280ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 13:51:20.47ID:g8OPpoY1
>>277
実無限の0.0000,,,
有理数の0
lim(x→0)=0
ならx=0しかないのでは。
281ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 14:15:56.20ID:wlH+o47p
TPOによっては
和分差分学を微分積分学で
代用しても良い場合が
ありますけど
limの問題は残りますね。
282ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 14:18:55.46ID:wlH+o47p
>>242
無限級数は
終わる事が出来ないんですよ。
この問題をどうするんですか。
283ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 14:23:27.52ID:wlH+o47p
0にならなくても
いくらでも0に近づける事が
問題ですね。
284ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 14:39:38.79ID:WdmDATuW
>>282
終わることができなくても、近づく値はわかります
あなたが1/nが0.0000001ではなく0に近づくとわかったように
2018/03/25(日) 14:40:28.34ID:???
↑バカか、0になると実数の公理で定義してるからなるんだよ。
ab=ba もそうなると公理で定義してるからだ。基地外くん
286ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 14:46:00.90ID:WdmDATuW
>>285
>>283へのレスでしょうか
しかし、残念ながら1/n→0は通常の意味でも0にはなりません
εδでも超準解析でも
2018/03/25(日) 14:51:29.91ID:???
基地外の論理 と 数学の極限が違うだけだ
288ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 14:55:47.78ID:WdmDATuW
>>287
私に言ってます?
私はスレ主ではないですよ
スレ主の論理がおかしいと思っている立場ですが、あなたの論理はおかしいと指摘しています

数学における極限は、近づく先を表します
1/nは決して0にはなりません
ですが極限値は0です
これは1/nが0に近づくということを意味しているわけです
2018/03/25(日) 14:59:43.82ID:???
簡単に言えば、実数の数学は極限値の数学なのな
基地外が反対しても何の影響もない。
290ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 15:01:05.15ID:WdmDATuW
>>289
1/nが0になることは、実数の公理によりどのように証明できるんですか?
2018/03/25(日) 15:04:06.44ID:???
数列の極限から勉強しなおせ
292ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 15:05:06.42ID:WdmDATuW
>>291
おそらくあなたもスレ主と同レベルの勘違いしてますよw

で?はやく証明してくださいねー
2018/03/25(日) 15:11:24.41ID:???
数学教科書にいくらでも書いてある、基地外の支離滅裂とは違う。
2018/03/25(日) 15:19:15.48ID:???
そもそも結合・分配法則も成り立たない、基地外のデタラメ数に数列も極限も糞もない。
295ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 15:24:04.51ID:WdmDATuW
εδでも超準解析でもいいですよ
はやくしてください?
数式は私はわかりますから
2018/03/25(日) 15:29:23.20ID:???
大学の数学教科書を持ってきて実数の公理の1つ「切断」から始めて定理の
数十ページを読める能力があればいいだけ、どうせ暇なんだろ。
297ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 15:45:17.64ID:WdmDATuW
なるほど、構成的に実数を定義した場合は確かにそのように考えることも可能なんですね
2018/03/25(日) 15:47:36.01ID:???
1 のトンデモ論理でエネルギー保存則否定しちゃったんだから、
そのトンデモ論理が間違ってる、って結論になるだけよ。
299ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 15:48:58.16ID:WdmDATuW
それはおかしいですね
エネルギー保存則が常に成り立つという保証はないですから
300ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 15:50:38.90ID:WdmDATuW
でも力学的エネルギー保存が成り立たない、と言ってますね
ならいいんですかね
2018/03/25(日) 16:29:27.31ID:???
エネルギー保存則は古典力学、量子論ともに時間の連続対称性から説明できる
だから、時間を勝手に離散化とかすれば成り立たなくなるのは当たり前だ。
302ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 16:30:27.05ID:WdmDATuW
力学的エネルギー保存則ですね正しくは
2018/03/25(日) 16:37:12.30ID:???
原子スケールの粒子運動では力学的エネルギーしかない。
304ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 23:05:22.75ID:twXVWH8z
http://www.nikkei-science.com/?p=16686
「小澤の不等式」や
ウィーン工科大学の長谷川祐司准教授のグループによる実験について
305ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 23:07:21.81ID:twXVWH8z
http://www.nikkei-science.com/?p=16686
「小澤の不等式」。
数学者の小澤正直・名古屋大学教授が2003年に提唱した,
ハイゼンベルクの不確定性原理を修正する式です。
小澤教授は30年近くにわたって
「ハイゼンベルクの不確定性原理を破る測定は可能」と主張し続けてきましたが,
このたびついに,
ウィーン工科大学の長谷川祐司准教授のグループによる実験で実証されました。
15日(英国時間)付のNature Physics電子版に掲載されます。
小澤の式とはどんなものでしょうか? 
まず,物理の教科書をおさらいすると,
1927年にハイゼンベルクが提唱した不確定性原理の式は,こんな形をしています。
εqηp ≧ h/4π  (hはプランク定数,最後の文字は円周率のパイ)
εqは測定する物体の位置の誤差,
ηpは位置を測定したことによって物体の運動量に生じる乱れです。
もし位置が誤差ゼロで測定できたら運動量の乱れは無限大になり,
測定してもめちゃくちゃな値がランダムに出てくるだけです。
だから位置と運動量をともに厳密に決める測定はできないと,
これまでずっと物理の学生は教わってきました。

続く。
306ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 23:09:10.16ID:twXVWH8z
http://www.nikkei-science.com/?p=16686
続き。
現代物理学の基本中の基本とも言えるこの式に,
小澤教授は1980年代から異を唱えてきました。
2003年にはハイゼンベルクの式を修正する
「小澤の不等式」を提唱しました。こんな式です。
εqηp + σqηp + σpεq ≧ h/4π
ハイゼンベルクの式から,項が2つ増えてます。
新たに出てきたσq,σpというのは,
それぞれ物体の位置と運動量が,
測定前にもともと持っていた量子ゆらぎです。
ハイゼンベルクは不確定性原理を考える際,
この量子ゆらぎと測定による誤差や乱れを混同した形跡がありますが,
量子ゆらぎというのはもともと物体に備わっている性質で,
測定とは関係なく決まります。
小澤教授はこれを厳密に区別した上で観測の理論を構築し,
新たな不確定性の式を導きました。

続く。
307ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 23:12:30.28ID:twXVWH8z
http://www.nikkei-science.com/?p=16686
続き。
小澤の式はハイゼンベルクの式と違って,
εqやηpがゼロになっても,
σqやσpが無限大であれば成立します
(量子ゆらぎが無限大になっても測定はできます)。
つまり誤差ゼロの測定が実現できるのです。
量子もつれになった2つの粒子なら
そうした測定が可能であることも,
理論的に示唆されました。
(省略)
ウィーン工科大学原子核研究所の長谷川祐司准教授らが,
中性子のスピン測定で小澤の不等式の実験をしているとの噂を聞いたのは,
今から2年ほど前です。そしてこのたび,実験の結果が明らかになりました。
中性子のスピン(自転に相当します)の異なる2方向の成分(x成分とy成分)とは,
粒子の位置と運動量と同じく,
「片方を測定するともう片方の乱れが大きくなる」というトレードオフの関係にあります。
量子力学的に見て,両者の関係は同じ不確定性で表されるのです。
長谷川准教授らは,まずある中性子のx成分を測定し,
続いて同じ中性子のy成分を測定しました。
308ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 23:14:07.71ID:twXVWH8z
http://www.nikkei-science.com/?p=16686
続き。
測定条件を変えていくと,
x成分の測定誤差が大きくなるにつれて(測定1),
y成分の乱れ(擾乱)が小さくなり(測定2),
確かにトレードオフの関係になっています。
注目すべきは実験パラメータが0の点です。
x成分の誤差は限りなくゼロに近いので,
ハイゼンベルクの式が正しければ,
y成分の乱れは無限大に発散するはず。
でも実際は1.5弱に収まっています
(縦軸は測定値がh/4πの何倍かを表しています)。
両者を掛け合わせるとh/4πより小さくなり,
ハイゼンベルクの不確定性原理を破っています! 
実際,上の測定ではどの実験条件でも
xの誤差とyの乱れの積はh/4πより小さく,
ハイゼンベルクの式はまったく成立しません。
スピンxとスピンyの量子ゆらぎは
量子力学から理論的に求めることができ,
実際の測定結果もよく一致しました。
この値を用いて小澤の不等式の左辺を計算すると,
どの実験条件でもh/4πを超え,
小澤の不等式は確かに成立していることがわかりました。
309ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/25(日) 23:15:58.66ID:twXVWH8z
http://www.nikkei-science.com/?p=16686
続き。
今回の実験は,量子力学を覆すものではありません。
超光速ニュートリノが本当だったら相対性理論はひっくり返ってしまいますが,
ハイゼンベルクが間違えていたとしても,量子力学の基本方程式は変わりません。
小澤の不等式はそれ自体,量子力学の枠組みによって成り立っています。
ハイゼンベルクの式ではできないとされていた測定を可能にする小澤の式は,
むしろ量子力学の可能性を広げるものと言えるでしょう。
古典力学は,今がわかれば確実に未来が予測できる理論です。
これに対して量子力学ではあらゆるものが曖昧で,確率的にしか決まりません。
当初この「不確定性」は,何かを作ったり実験したりする際のノイズであり,
邪魔ものだとみなされていました。
ところが近年,このあいまいさは,
古典力学では実現できない情報処理を可能にする
新たなリソースと捉え直されるようになりました。
小澤教授の観測の理論は,
量子力学の曖昧さの中身を厳密に整理し直したものです。
量子コンピュータや量子暗号など,
新たなリソースを利用する量子情報技術の研究の有力な武器になっています。
小澤の式が成立し,
ハイゼンベルクの式が成立しない測定があることが実験で確かめられた今,
小澤の不等式が,量子力学の基本的な世界観を構築する新たな柱となっていくでしょう。
ハイゼンベルクの式に代わって教科書に記載される日も近いと思われます。
310ご冗談でしょう?名無しさん
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2018/03/25(日) 23:45:39.76ID:twXVWH8z
ハイゼンベルグが言っている不確定性とは、
その量子ゆらぎが原因で測定誤差が生じるという意味である。
小澤氏は確率論に基づいて量子ゆらぎと測定誤差を分離した。
しかし量子ゆらぎと測定誤差を分離するのは誤りである。
何故かと言うと
測定対象が現実の単一の物理的実体を持った現象だからだ。
確率論に基づく現代量子力学に
量子ゆらぎの実体を持ったモデル化が無い事が原因で
小澤氏は無意識の中に実際には有りもしない測定誤差の項εqηp を
σqηp + σpεq とは別の項として加算してしまった。
もしσqやηp やσpやεq が
実時間処理で
ゼロや無限大に至る連続実数値として
同時に観測されたなら話は別である。
だが小澤氏の実験結果は全くそうでない事、
つまり離散値性が崩れなかった事を明らかにしている。
εqηp + σqηp + σpεq ≧ h/4πは
「εqやηpがゼロになっても,
σqやσpが無限大であれば成立します
(量子ゆらぎが無限大になっても測定はできます)。
つまり誤差ゼロの測定が実現できるのです。」としたが、
「中性子のスピン(自転に相当します)の異なる2方向の成分(x成分とy成分)とは,
粒子の位置と運動量と同じく,
「片方を測定するともう片方の乱れが大きくなる」というトレードオフの関係にあります。
量子力学的に見て,両者の関係は同じ不確定性で表されるのです。
長谷川准教授らは,まずある中性子のx成分を測定し,
続いて同じ中性子のy成分を測定しました。」
に有るグラフでも確認できるように、
運動量無限大の測定は実現しなかった。
それもそのはずだ。
有限のスピンのX成分またはY成分を測定しても
無限大になるはずが無かった。
無限大実現に失敗した小澤は、
無限大を有限の値に留める事は仕方ないとして、
遂には実験データを一部改竄して、
X成分だけをゼロにしたグラフを提示した。
これは測定計器を止めてゼロとしたと見るしかない。
ゼロでない有限のスピンのX成分またはY成分を測定しても、
ゼロになるはずが無いからである。
ハイゼンベルグの不確定性原理は
無限大やゼロが現実の離散値の物理世界では
決して実現しない事を意味しているのだ。
311ご冗談でしょう?名無しさん
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2018/03/26(月) 00:05:18.05ID:Oa0DcFaV
>>304
>>305
>>306
>>307
>>308
>>309
>>310
から
ハイゼンベルクの不確定性原理は
離散値(有理数)による解釈が正しいと
結論付けられる。
よって
エネルギーEも時間も運動量も距離も
プランク定数も円周率も
連続値(無理数)ではなくて離散値(有理数)である。
だから物理学に連続値(無理数)を持ち込むのは誤りである。
物理学は離散値(有理数)によって記述されるべきだ。
312ご冗談でしょう?名無しさん
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2018/03/26(月) 00:13:01.52ID:Oa0DcFaV
>>311から
本質的には
物理学を
連続値(無理数)や
連続値(無理数)に基づく
微分積分学や確率統計論で
記述するのは誤りであると
結論付けられる。
ただしTPOを踏まえれば
便宜的に使っても構わない。
また
>>167や
指数関数のテイラー展開と
等加速度運動が一致した事実などから
数学と物理学は地続きだから
数学においても
連続値(無理数)や
連続値(無理数)に基づく
微分積分学や確率統計論を
使うのは本質的には誤りである。
313ご冗談でしょう?名無しさん
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2018/03/26(月) 00:17:46.89ID:Oa0DcFaV
離散値(有理数)に基づく
ハイゼンベルクの不確定性原理を
ハイゼンベルクの確定性原理とする。
ハイゼンベルクの確定性原理はΔEΔt=ΔpΔx=h/4πであり
ΔEΔt=ΔpΔx=h/4πは
光子のエネルギーE=hfやE=h/tや
光子のエネルギーE=hfやE=h/tの
Eやhやfやtが離散値(有理数)である事を証明している。
314ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/26(月) 15:05:15.16ID:0GOC8ADv
エネルギー、時間、運動量、距離を正確に測定出来る事を小澤氏や長谷川氏は示した。
だがエネルギー、時間、運動量、距離が離散値であると言う意識は
小澤氏や長谷川氏にははっきりとは無かった。
でもハイゼンベルクの不確定性原理を否定出来ない以上
エネルギー、時間、運動量、距離が連続値であると言う意識を否定するしかない。
よってエネルギー、時間、運動量、距離は離散値である。
315ご冗談でしょう?名無しさん
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2018/03/27(火) 17:20:11.44ID:qCFu92D/
ただの妄想・願望を事実として認識しちゃってるよこの人
316ご冗談でしょう?名無しさん
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2018/03/27(火) 22:07:47.02ID:AdmUlCU9
実無限
数学理論
完結させる
π=4Σ{(-1)n/(2n+1)}
√2√2=2
無限数列



可能無限
コンピュータ
完結できない→近似
3.14159
1.4*1.4=1.96
有限数列
317ご冗談でしょう?名無しさん
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2018/03/27(火) 22:10:49.90ID:AdmUlCU9
実無限と可能無限の議論で面白いのは√2の計算の問題である。
√2√2=2であるが、1.4*1.4=1.96<2でもある。
だから無理数を使ってはいけないと言う
可能無限派の言う事はおかしいと言う話になる。
さて、どっちが正しいのだろうか。
√2は1.4142...の無理数だからキリがない。
終わらすことができないのである。
これを終わらすことに成功したのが実無限派の人である。
√と言う記号を考えたのである、
こうすれば1.4142...といつまでもやる人がない。√2で終わりである。
実無限派の人に言わせれば
√2√2=2
であって
1.4*1.4=1.96<2
がおかしいと言う事になる。果たしてそうか。
318ご冗談でしょう?名無しさん
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2018/03/27(火) 22:14:26.75ID:0ETP/+lY
可能無限における√2は、1,1.4,1.41,....と無限に続く数の羅列として与えられるんですよ
有限数列とか論外です
319ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/27(火) 22:17:06.54ID:AdmUlCU9
頭の中で考えているだけでは水掛け論から逃れることは出来ない。
実無限派から完全に抜け落ちているのは計算という行為である。
コンピュータで計算する場合、
√2√2=2と言う計算はしない。
√x√y=?
である。
x=√2のときy=√2なら2とするというロジックはない。
計算は全てのxyについて同等である。
√x√y=?
の計算で
√2√2=2と出来るのは
人間に計算を実無限的に完了させる能力があるからである。
コンピュータにはそれはしない。
1.4*1.4=1.96
が正しい計算である。
√2√2=2はコンピューターには出来ないのか。それもできる。
それを組み込むことは簡単な人工知能だ。
√x√y
で√xが与えられても、計算しないのである。
√yが来たときに初めて計算するのである。
そうすれ無理やり2と置き換えることができる。
320ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/27(火) 22:21:37.69ID:AdmUlCU9
>>315
完全にブーメランですね。

>>318
それだと計算出来ないので
近似を取って計算出来るようにするんです。
具体的な数値の計算の問題なのに
無限数列に話をすり替えるのは論外です。
無限数列を使うと
具体的な数値の計算が出来ません。
具体的な数値の計算の問題では
無限数列は論外です。
321ご冗談でしょう?名無しさん
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2018/03/27(火) 22:23:19.31ID:0ETP/+lY
あなたのそれは可算無限ではないですから、可算無限という言葉を使うのやめてもらえますか?
だって、そもそも有限しか認めないなら無限ではないんですから
可算「無限」なんておかしいですよね
可算有限ですよ
322ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/27(火) 22:23:45.85ID:0ETP/+lY
可算無限ではなく可能無限でした
323ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/27(火) 22:26:08.39ID:AdmUlCU9
コンピュータの数値計算を数学と認めない傾向が数学のプロにはある。
その結果、今世紀最大の発見であるフラクタル・カオスの理論が
数学者以外の人によって発見されてしまったというなんとも間抜けなことになった。
小数点以下の一桁の違いがとんでもないことになることは誰も知らなかった。
あったとしてもそれは誤差の範囲として誤魔化すことができたのだ。
この話は結合の話とは別問題。(π+1)+2=でπの値を変えて違いを見る話。
精度の問題である。しかし、数学のプロは関心がない。
324ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/27(火) 22:35:48.67ID:AdmUlCU9
n→∞は可能無限の記号で
単なる∞は実無限の記号。

>>321
可能無限です。
325ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/27(火) 22:37:51.37ID:0ETP/+lY
>>324
nは有限個しか考えることができないのにどうしてn→∞とできるんですか?
326ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/27(火) 22:40:31.00ID:AdmUlCU9
実無限を中心とする数学では、
πの無限小数はすべての桁の整数が決定して並んでいると解釈している。
π=3.141592…
つまり、各桁を決定するという無限の操作がすでに終わってしまった、と解釈しているのである。
これが、完結しない無限を完結したと仮定している実無限の本質である。
327ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/27(火) 22:49:33.09ID:AdmUlCU9
>>325
n→∞という記号は
可能無限ではnという自然数を無限に大きくして行くという意味です。
これをnを無限大に近づけると読んではいけません。
nを無限大にすると読んでもダメです。
n→∞ではnは実無限、無限個、∞にはならないのです。

可能無限による無限個は
個数がどんどん際限なく増えていく変化する個数(有限個)です。
それに対して実無限による無限個は
この変化が止まってしまった
一定の値(本当の値ではなく擬似的な値)としての概念であり真の無限個です。
328ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/27(火) 22:53:26.69ID:0ETP/+lY
>>327
あなたは無限に数を並べることを否定していましたね
なのになんでnをどんどん大きくしていくことができるんですか?
違いがわかりません
329ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/27(火) 22:55:13.49ID:0ETP/+lY
普通の可能無限では、自然数と1対1にできるものは認めるんですよ
その集合自体の存在を認めるかどうかは別として、自然数と対応させていく過程、それこそが無限であるという立場が可能無限なのですから
330ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/27(火) 22:56:08.95ID:AdmUlCU9
>>325
n→∞は決して無限個(∞)にはなりません。有限個です。
nはnのままです。ですから可能無限です。
しかしlim(x→∞)は無限個(∞)になります。ですから実無限です。
√2=1.414…≒1.4
1.4*1.4=1.96とするのが
n→∞つまり可能無限ですね。
√2√2=2とするのが
lim(x→∞)つまり実無限ですね。
331ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/27(火) 22:59:33.22ID:0ETP/+lY
>>330
1.4は有限ですね
限りなく大きくしてませんよ
限りなく大きくしてみてください
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