ΔEΔt≧h/4πや
ΔpΔx≧h/4π
(ハイゼンベルクの不確定性定理)を意識して
ΔE=FΔx(仕事、仕事率、エネルギー)
Δp=FΔt(運動量)と表記して
ΔE=FΔxやΔp=FΔtを使う。
ΔE=FΔx
ΔE/Δx=F
Δp=FΔt
Δp/Δt=F
ΔE/Δx=Δp/Δt
ΔEΔt=ΔpΔxと出来る。
これをハイゼンベルクの確定性定理とする。
ΔEΔt=ΔpΔx
ΔE=(Δp)(Δx/Δt)
v=Δx/Δt
ΔE=(Δp)(v)
ΔE=FΔx
Δp=FΔt
(FΔx)=(FΔt)(v)
(F)(Δx/Δt)=(F)(v)
v=Δx/Δt
(F)(v)=(F)(v)
Fv=Fv
Fv=Fvは力×速度=力×速度
ΔEΔt=ΔpΔx
ΔE=FΔx
ΔEΔt=FΔxΔt
Fv=1
v=Δx/Δt
F(Δx/Δt)=1
F=Δt/Δx
ΔEΔt=FΔxΔt
ΔEΔt=(Δt/Δx)ΔxΔt
ΔEΔt=ΔtΔt
ΔE=Δt
ΔE=Δtは「時間はエネルギーである」という事。
EはEnergy(仕事、仕事率、エネルギー)
pはmomentum(運動量)
FはForce(力)
xはdistance(距離)
tはtime(時間)
vはvelocity(速度)
エネルギー保存則の否定などを科学的に証明出来た
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1ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/22(木) 19:55:11.89ID:c3kglTJk263ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/25(日) 02:06:18.58ID:WSKHjkI5264ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/25(日) 02:07:11.72ID:WdmDATuW 実無限を体系化したものは超準解析です
超準解析では、1/∞〜0というような計算が本当にできてしまいます
n→∞の極限を取るという操作は、nを限りなく大きくすることではなく、nに無限大を代入することです
これが実無限です
それに対して、無限大などというものを仮定せずに、地道に手続きを踏んで無限大に到達しようという努力していますね、εδというのは
これが可能無限でないのならなんなのでしょうか
超準解析では、1/∞〜0というような計算が本当にできてしまいます
n→∞の極限を取るという操作は、nを限りなく大きくすることではなく、nに無限大を代入することです
これが実無限です
それに対して、無限大などというものを仮定せずに、地道に手続きを踏んで無限大に到達しようという努力していますね、εδというのは
これが可能無限でないのならなんなのでしょうか
265ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/25(日) 02:08:37.67ID:WdmDATuW266ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/25(日) 02:09:30.12ID:WSKHjkI5267ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/25(日) 02:10:51.90ID:WSKHjkI5268ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/25(日) 02:11:08.39ID:WdmDATuW269ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/25(日) 02:20:27.91ID:WSKHjkI5271ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/25(日) 02:22:41.90ID:WdmDATuW272ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/25(日) 02:24:39.93ID:WdmDATuW 色々検索していたら、特定の無理数に対してなら構成手段を見出すことができるが、任意の無理数に対しては不可能なので実数全体を把握することは実無限的だとありました
確かにそうかもしれませんね
あなたの理論はおかしいことは間違えないですが、結果としてはあってたということでしょうか
ま、とりあえず極限に対する理解はおかしいので、そこだけでもわかっていただきたいものですね
確かにそうかもしれませんね
あなたの理論はおかしいことは間違えないですが、結果としてはあってたということでしょうか
ま、とりあえず極限に対する理解はおかしいので、そこだけでもわかっていただきたいものですね
273ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/25(日) 02:34:26.00ID:WdmDATuW で結局0.000....ってなんなんですか?
有理数ですか?
有理数ですか?
274ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/25(日) 02:43:32.58ID:5ieEWw1I275ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/25(日) 02:51:51.08ID:WdmDATuW >>274
0の配列といいますが、0が配列されてできる0.000....はなんなのですか?
0の配列といいますが、0が配列されてできる0.000....はなんなのですか?
276ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/25(日) 02:55:50.51ID:5ieEWw1I277ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/25(日) 03:23:11.32ID:WdmDATuW >>276
それは有理数を用いてどのように構成されますか?
それは有理数を用いてどのように構成されますか?
2018/03/25(日) 12:05:50.45ID:???
永久機関には程遠い
279ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/25(日) 13:47:39.53ID:g8OPpoY1280ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/25(日) 13:51:20.47ID:g8OPpoY1281ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/25(日) 14:15:56.20ID:wlH+o47p TPOによっては
和分差分学を微分積分学で
代用しても良い場合が
ありますけど
limの問題は残りますね。
和分差分学を微分積分学で
代用しても良い場合が
ありますけど
limの問題は残りますね。
282ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/25(日) 14:18:55.46ID:wlH+o47p283ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/25(日) 14:23:27.52ID:wlH+o47p 0にならなくても
いくらでも0に近づける事が
問題ですね。
いくらでも0に近づける事が
問題ですね。
284ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/25(日) 14:39:38.79ID:WdmDATuW2018/03/25(日) 14:40:28.34ID:???
↑バカか、0になると実数の公理で定義してるからなるんだよ。
ab=ba もそうなると公理で定義してるからだ。基地外くん
ab=ba もそうなると公理で定義してるからだ。基地外くん
286ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/25(日) 14:46:00.90ID:WdmDATuW2018/03/25(日) 14:51:29.91ID:???
基地外の論理 と 数学の極限が違うだけだ
288ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/25(日) 14:55:47.78ID:WdmDATuW >>287
私に言ってます?
私はスレ主ではないですよ
スレ主の論理がおかしいと思っている立場ですが、あなたの論理はおかしいと指摘しています
数学における極限は、近づく先を表します
1/nは決して0にはなりません
ですが極限値は0です
これは1/nが0に近づくということを意味しているわけです
私に言ってます?
私はスレ主ではないですよ
スレ主の論理がおかしいと思っている立場ですが、あなたの論理はおかしいと指摘しています
数学における極限は、近づく先を表します
1/nは決して0にはなりません
ですが極限値は0です
これは1/nが0に近づくということを意味しているわけです
2018/03/25(日) 14:59:43.82ID:???
簡単に言えば、実数の数学は極限値の数学なのな
基地外が反対しても何の影響もない。
基地外が反対しても何の影響もない。
290ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/25(日) 15:01:05.15ID:WdmDATuW >>289
1/nが0になることは、実数の公理によりどのように証明できるんですか?
1/nが0になることは、実数の公理によりどのように証明できるんですか?
2018/03/25(日) 15:04:06.44ID:???
数列の極限から勉強しなおせ
292ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/25(日) 15:05:06.42ID:WdmDATuW2018/03/25(日) 15:11:24.41ID:???
数学教科書にいくらでも書いてある、基地外の支離滅裂とは違う。
2018/03/25(日) 15:19:15.48ID:???
そもそも結合・分配法則も成り立たない、基地外のデタラメ数に数列も極限も糞もない。
295ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/25(日) 15:24:04.51ID:WdmDATuW εδでも超準解析でもいいですよ
はやくしてください?
数式は私はわかりますから
はやくしてください?
数式は私はわかりますから
2018/03/25(日) 15:29:23.20ID:???
大学の数学教科書を持ってきて実数の公理の1つ「切断」から始めて定理の
数十ページを読める能力があればいいだけ、どうせ暇なんだろ。
数十ページを読める能力があればいいだけ、どうせ暇なんだろ。
297ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/25(日) 15:45:17.64ID:WdmDATuW なるほど、構成的に実数を定義した場合は確かにそのように考えることも可能なんですね
2018/03/25(日) 15:47:36.01ID:???
1 のトンデモ論理でエネルギー保存則否定しちゃったんだから、
そのトンデモ論理が間違ってる、って結論になるだけよ。
そのトンデモ論理が間違ってる、って結論になるだけよ。
299ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/25(日) 15:48:58.16ID:WdmDATuW それはおかしいですね
エネルギー保存則が常に成り立つという保証はないですから
エネルギー保存則が常に成り立つという保証はないですから
300ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/25(日) 15:50:38.90ID:WdmDATuW でも力学的エネルギー保存が成り立たない、と言ってますね
ならいいんですかね
ならいいんですかね
2018/03/25(日) 16:29:27.31ID:???
エネルギー保存則は古典力学、量子論ともに時間の連続対称性から説明できる
だから、時間を勝手に離散化とかすれば成り立たなくなるのは当たり前だ。
だから、時間を勝手に離散化とかすれば成り立たなくなるのは当たり前だ。
302ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/25(日) 16:30:27.05ID:WdmDATuW 力学的エネルギー保存則ですね正しくは
2018/03/25(日) 16:37:12.30ID:???
原子スケールの粒子運動では力学的エネルギーしかない。
304ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/25(日) 23:05:22.75ID:twXVWH8z305ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/25(日) 23:07:21.81ID:twXVWH8z http://www.nikkei-science.com/?p=16686
「小澤の不等式」。
数学者の小澤正直・名古屋大学教授が2003年に提唱した,
ハイゼンベルクの不確定性原理を修正する式です。
小澤教授は30年近くにわたって
「ハイゼンベルクの不確定性原理を破る測定は可能」と主張し続けてきましたが,
このたびついに,
ウィーン工科大学の長谷川祐司准教授のグループによる実験で実証されました。
15日(英国時間)付のNature Physics電子版に掲載されます。
小澤の式とはどんなものでしょうか?
まず,物理の教科書をおさらいすると,
1927年にハイゼンベルクが提唱した不確定性原理の式は,こんな形をしています。
εqηp ≧ h/4π (hはプランク定数,最後の文字は円周率のパイ)
εqは測定する物体の位置の誤差,
ηpは位置を測定したことによって物体の運動量に生じる乱れです。
もし位置が誤差ゼロで測定できたら運動量の乱れは無限大になり,
測定してもめちゃくちゃな値がランダムに出てくるだけです。
だから位置と運動量をともに厳密に決める測定はできないと,
これまでずっと物理の学生は教わってきました。
続く。
「小澤の不等式」。
数学者の小澤正直・名古屋大学教授が2003年に提唱した,
ハイゼンベルクの不確定性原理を修正する式です。
小澤教授は30年近くにわたって
「ハイゼンベルクの不確定性原理を破る測定は可能」と主張し続けてきましたが,
このたびついに,
ウィーン工科大学の長谷川祐司准教授のグループによる実験で実証されました。
15日(英国時間)付のNature Physics電子版に掲載されます。
小澤の式とはどんなものでしょうか?
まず,物理の教科書をおさらいすると,
1927年にハイゼンベルクが提唱した不確定性原理の式は,こんな形をしています。
εqηp ≧ h/4π (hはプランク定数,最後の文字は円周率のパイ)
εqは測定する物体の位置の誤差,
ηpは位置を測定したことによって物体の運動量に生じる乱れです。
もし位置が誤差ゼロで測定できたら運動量の乱れは無限大になり,
測定してもめちゃくちゃな値がランダムに出てくるだけです。
だから位置と運動量をともに厳密に決める測定はできないと,
これまでずっと物理の学生は教わってきました。
続く。
306ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/25(日) 23:09:10.16ID:twXVWH8z http://www.nikkei-science.com/?p=16686
続き。
現代物理学の基本中の基本とも言えるこの式に,
小澤教授は1980年代から異を唱えてきました。
2003年にはハイゼンベルクの式を修正する
「小澤の不等式」を提唱しました。こんな式です。
εqηp + σqηp + σpεq ≧ h/4π
ハイゼンベルクの式から,項が2つ増えてます。
新たに出てきたσq,σpというのは,
それぞれ物体の位置と運動量が,
測定前にもともと持っていた量子ゆらぎです。
ハイゼンベルクは不確定性原理を考える際,
この量子ゆらぎと測定による誤差や乱れを混同した形跡がありますが,
量子ゆらぎというのはもともと物体に備わっている性質で,
測定とは関係なく決まります。
小澤教授はこれを厳密に区別した上で観測の理論を構築し,
新たな不確定性の式を導きました。
続く。
続き。
現代物理学の基本中の基本とも言えるこの式に,
小澤教授は1980年代から異を唱えてきました。
2003年にはハイゼンベルクの式を修正する
「小澤の不等式」を提唱しました。こんな式です。
εqηp + σqηp + σpεq ≧ h/4π
ハイゼンベルクの式から,項が2つ増えてます。
新たに出てきたσq,σpというのは,
それぞれ物体の位置と運動量が,
測定前にもともと持っていた量子ゆらぎです。
ハイゼンベルクは不確定性原理を考える際,
この量子ゆらぎと測定による誤差や乱れを混同した形跡がありますが,
量子ゆらぎというのはもともと物体に備わっている性質で,
測定とは関係なく決まります。
小澤教授はこれを厳密に区別した上で観測の理論を構築し,
新たな不確定性の式を導きました。
続く。
307ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/25(日) 23:12:30.28ID:twXVWH8z http://www.nikkei-science.com/?p=16686
続き。
小澤の式はハイゼンベルクの式と違って,
εqやηpがゼロになっても,
σqやσpが無限大であれば成立します
(量子ゆらぎが無限大になっても測定はできます)。
つまり誤差ゼロの測定が実現できるのです。
量子もつれになった2つの粒子なら
そうした測定が可能であることも,
理論的に示唆されました。
(省略)
ウィーン工科大学原子核研究所の長谷川祐司准教授らが,
中性子のスピン測定で小澤の不等式の実験をしているとの噂を聞いたのは,
今から2年ほど前です。そしてこのたび,実験の結果が明らかになりました。
中性子のスピン(自転に相当します)の異なる2方向の成分(x成分とy成分)とは,
粒子の位置と運動量と同じく,
「片方を測定するともう片方の乱れが大きくなる」というトレードオフの関係にあります。
量子力学的に見て,両者の関係は同じ不確定性で表されるのです。
長谷川准教授らは,まずある中性子のx成分を測定し,
続いて同じ中性子のy成分を測定しました。
続き。
小澤の式はハイゼンベルクの式と違って,
εqやηpがゼロになっても,
σqやσpが無限大であれば成立します
(量子ゆらぎが無限大になっても測定はできます)。
つまり誤差ゼロの測定が実現できるのです。
量子もつれになった2つの粒子なら
そうした測定が可能であることも,
理論的に示唆されました。
(省略)
ウィーン工科大学原子核研究所の長谷川祐司准教授らが,
中性子のスピン測定で小澤の不等式の実験をしているとの噂を聞いたのは,
今から2年ほど前です。そしてこのたび,実験の結果が明らかになりました。
中性子のスピン(自転に相当します)の異なる2方向の成分(x成分とy成分)とは,
粒子の位置と運動量と同じく,
「片方を測定するともう片方の乱れが大きくなる」というトレードオフの関係にあります。
量子力学的に見て,両者の関係は同じ不確定性で表されるのです。
長谷川准教授らは,まずある中性子のx成分を測定し,
続いて同じ中性子のy成分を測定しました。
308ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/25(日) 23:14:07.71ID:twXVWH8z http://www.nikkei-science.com/?p=16686
続き。
測定条件を変えていくと,
x成分の測定誤差が大きくなるにつれて(測定1),
y成分の乱れ(擾乱)が小さくなり(測定2),
確かにトレードオフの関係になっています。
注目すべきは実験パラメータが0の点です。
x成分の誤差は限りなくゼロに近いので,
ハイゼンベルクの式が正しければ,
y成分の乱れは無限大に発散するはず。
でも実際は1.5弱に収まっています
(縦軸は測定値がh/4πの何倍かを表しています)。
両者を掛け合わせるとh/4πより小さくなり,
ハイゼンベルクの不確定性原理を破っています!
実際,上の測定ではどの実験条件でも
xの誤差とyの乱れの積はh/4πより小さく,
ハイゼンベルクの式はまったく成立しません。
スピンxとスピンyの量子ゆらぎは
量子力学から理論的に求めることができ,
実際の測定結果もよく一致しました。
この値を用いて小澤の不等式の左辺を計算すると,
どの実験条件でもh/4πを超え,
小澤の不等式は確かに成立していることがわかりました。
続き。
測定条件を変えていくと,
x成分の測定誤差が大きくなるにつれて(測定1),
y成分の乱れ(擾乱)が小さくなり(測定2),
確かにトレードオフの関係になっています。
注目すべきは実験パラメータが0の点です。
x成分の誤差は限りなくゼロに近いので,
ハイゼンベルクの式が正しければ,
y成分の乱れは無限大に発散するはず。
でも実際は1.5弱に収まっています
(縦軸は測定値がh/4πの何倍かを表しています)。
両者を掛け合わせるとh/4πより小さくなり,
ハイゼンベルクの不確定性原理を破っています!
実際,上の測定ではどの実験条件でも
xの誤差とyの乱れの積はh/4πより小さく,
ハイゼンベルクの式はまったく成立しません。
スピンxとスピンyの量子ゆらぎは
量子力学から理論的に求めることができ,
実際の測定結果もよく一致しました。
この値を用いて小澤の不等式の左辺を計算すると,
どの実験条件でもh/4πを超え,
小澤の不等式は確かに成立していることがわかりました。
309ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/25(日) 23:15:58.66ID:twXVWH8z http://www.nikkei-science.com/?p=16686
続き。
今回の実験は,量子力学を覆すものではありません。
超光速ニュートリノが本当だったら相対性理論はひっくり返ってしまいますが,
ハイゼンベルクが間違えていたとしても,量子力学の基本方程式は変わりません。
小澤の不等式はそれ自体,量子力学の枠組みによって成り立っています。
ハイゼンベルクの式ではできないとされていた測定を可能にする小澤の式は,
むしろ量子力学の可能性を広げるものと言えるでしょう。
古典力学は,今がわかれば確実に未来が予測できる理論です。
これに対して量子力学ではあらゆるものが曖昧で,確率的にしか決まりません。
当初この「不確定性」は,何かを作ったり実験したりする際のノイズであり,
邪魔ものだとみなされていました。
ところが近年,このあいまいさは,
古典力学では実現できない情報処理を可能にする
新たなリソースと捉え直されるようになりました。
小澤教授の観測の理論は,
量子力学の曖昧さの中身を厳密に整理し直したものです。
量子コンピュータや量子暗号など,
新たなリソースを利用する量子情報技術の研究の有力な武器になっています。
小澤の式が成立し,
ハイゼンベルクの式が成立しない測定があることが実験で確かめられた今,
小澤の不等式が,量子力学の基本的な世界観を構築する新たな柱となっていくでしょう。
ハイゼンベルクの式に代わって教科書に記載される日も近いと思われます。
続き。
今回の実験は,量子力学を覆すものではありません。
超光速ニュートリノが本当だったら相対性理論はひっくり返ってしまいますが,
ハイゼンベルクが間違えていたとしても,量子力学の基本方程式は変わりません。
小澤の不等式はそれ自体,量子力学の枠組みによって成り立っています。
ハイゼンベルクの式ではできないとされていた測定を可能にする小澤の式は,
むしろ量子力学の可能性を広げるものと言えるでしょう。
古典力学は,今がわかれば確実に未来が予測できる理論です。
これに対して量子力学ではあらゆるものが曖昧で,確率的にしか決まりません。
当初この「不確定性」は,何かを作ったり実験したりする際のノイズであり,
邪魔ものだとみなされていました。
ところが近年,このあいまいさは,
古典力学では実現できない情報処理を可能にする
新たなリソースと捉え直されるようになりました。
小澤教授の観測の理論は,
量子力学の曖昧さの中身を厳密に整理し直したものです。
量子コンピュータや量子暗号など,
新たなリソースを利用する量子情報技術の研究の有力な武器になっています。
小澤の式が成立し,
ハイゼンベルクの式が成立しない測定があることが実験で確かめられた今,
小澤の不等式が,量子力学の基本的な世界観を構築する新たな柱となっていくでしょう。
ハイゼンベルクの式に代わって教科書に記載される日も近いと思われます。
310ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/25(日) 23:45:39.76ID:twXVWH8z ハイゼンベルグが言っている不確定性とは、
その量子ゆらぎが原因で測定誤差が生じるという意味である。
小澤氏は確率論に基づいて量子ゆらぎと測定誤差を分離した。
しかし量子ゆらぎと測定誤差を分離するのは誤りである。
何故かと言うと
測定対象が現実の単一の物理的実体を持った現象だからだ。
確率論に基づく現代量子力学に
量子ゆらぎの実体を持ったモデル化が無い事が原因で
小澤氏は無意識の中に実際には有りもしない測定誤差の項εqηp を
σqηp + σpεq とは別の項として加算してしまった。
もしσqやηp やσpやεq が
実時間処理で
ゼロや無限大に至る連続実数値として
同時に観測されたなら話は別である。
だが小澤氏の実験結果は全くそうでない事、
つまり離散値性が崩れなかった事を明らかにしている。
εqηp + σqηp + σpεq ≧ h/4πは
「εqやηpがゼロになっても,
σqやσpが無限大であれば成立します
(量子ゆらぎが無限大になっても測定はできます)。
つまり誤差ゼロの測定が実現できるのです。」としたが、
「中性子のスピン(自転に相当します)の異なる2方向の成分(x成分とy成分)とは,
粒子の位置と運動量と同じく,
「片方を測定するともう片方の乱れが大きくなる」というトレードオフの関係にあります。
量子力学的に見て,両者の関係は同じ不確定性で表されるのです。
長谷川准教授らは,まずある中性子のx成分を測定し,
続いて同じ中性子のy成分を測定しました。」
に有るグラフでも確認できるように、
運動量無限大の測定は実現しなかった。
それもそのはずだ。
有限のスピンのX成分またはY成分を測定しても
無限大になるはずが無かった。
無限大実現に失敗した小澤は、
無限大を有限の値に留める事は仕方ないとして、
遂には実験データを一部改竄して、
X成分だけをゼロにしたグラフを提示した。
これは測定計器を止めてゼロとしたと見るしかない。
ゼロでない有限のスピンのX成分またはY成分を測定しても、
ゼロになるはずが無いからである。
ハイゼンベルグの不確定性原理は
無限大やゼロが現実の離散値の物理世界では
決して実現しない事を意味しているのだ。
その量子ゆらぎが原因で測定誤差が生じるという意味である。
小澤氏は確率論に基づいて量子ゆらぎと測定誤差を分離した。
しかし量子ゆらぎと測定誤差を分離するのは誤りである。
何故かと言うと
測定対象が現実の単一の物理的実体を持った現象だからだ。
確率論に基づく現代量子力学に
量子ゆらぎの実体を持ったモデル化が無い事が原因で
小澤氏は無意識の中に実際には有りもしない測定誤差の項εqηp を
σqηp + σpεq とは別の項として加算してしまった。
もしσqやηp やσpやεq が
実時間処理で
ゼロや無限大に至る連続実数値として
同時に観測されたなら話は別である。
だが小澤氏の実験結果は全くそうでない事、
つまり離散値性が崩れなかった事を明らかにしている。
εqηp + σqηp + σpεq ≧ h/4πは
「εqやηpがゼロになっても,
σqやσpが無限大であれば成立します
(量子ゆらぎが無限大になっても測定はできます)。
つまり誤差ゼロの測定が実現できるのです。」としたが、
「中性子のスピン(自転に相当します)の異なる2方向の成分(x成分とy成分)とは,
粒子の位置と運動量と同じく,
「片方を測定するともう片方の乱れが大きくなる」というトレードオフの関係にあります。
量子力学的に見て,両者の関係は同じ不確定性で表されるのです。
長谷川准教授らは,まずある中性子のx成分を測定し,
続いて同じ中性子のy成分を測定しました。」
に有るグラフでも確認できるように、
運動量無限大の測定は実現しなかった。
それもそのはずだ。
有限のスピンのX成分またはY成分を測定しても
無限大になるはずが無かった。
無限大実現に失敗した小澤は、
無限大を有限の値に留める事は仕方ないとして、
遂には実験データを一部改竄して、
X成分だけをゼロにしたグラフを提示した。
これは測定計器を止めてゼロとしたと見るしかない。
ゼロでない有限のスピンのX成分またはY成分を測定しても、
ゼロになるはずが無いからである。
ハイゼンベルグの不確定性原理は
無限大やゼロが現実の離散値の物理世界では
決して実現しない事を意味しているのだ。
311ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/26(月) 00:05:18.05ID:Oa0DcFaV312ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/26(月) 00:13:01.52ID:Oa0DcFaV313ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/26(月) 00:17:46.89ID:Oa0DcFaV 離散値(有理数)に基づく
ハイゼンベルクの不確定性原理を
ハイゼンベルクの確定性原理とする。
ハイゼンベルクの確定性原理はΔEΔt=ΔpΔx=h/4πであり
ΔEΔt=ΔpΔx=h/4πは
光子のエネルギーE=hfやE=h/tや
光子のエネルギーE=hfやE=h/tの
Eやhやfやtが離散値(有理数)である事を証明している。
ハイゼンベルクの不確定性原理を
ハイゼンベルクの確定性原理とする。
ハイゼンベルクの確定性原理はΔEΔt=ΔpΔx=h/4πであり
ΔEΔt=ΔpΔx=h/4πは
光子のエネルギーE=hfやE=h/tや
光子のエネルギーE=hfやE=h/tの
Eやhやfやtが離散値(有理数)である事を証明している。
314ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/26(月) 15:05:15.16ID:0GOC8ADv エネルギー、時間、運動量、距離を正確に測定出来る事を小澤氏や長谷川氏は示した。
だがエネルギー、時間、運動量、距離が離散値であると言う意識は
小澤氏や長谷川氏にははっきりとは無かった。
でもハイゼンベルクの不確定性原理を否定出来ない以上
エネルギー、時間、運動量、距離が連続値であると言う意識を否定するしかない。
よってエネルギー、時間、運動量、距離は離散値である。
だがエネルギー、時間、運動量、距離が離散値であると言う意識は
小澤氏や長谷川氏にははっきりとは無かった。
でもハイゼンベルクの不確定性原理を否定出来ない以上
エネルギー、時間、運動量、距離が連続値であると言う意識を否定するしかない。
よってエネルギー、時間、運動量、距離は離散値である。
315ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/27(火) 17:20:11.44ID:qCFu92D/ ただの妄想・願望を事実として認識しちゃってるよこの人
316ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/27(火) 22:07:47.02ID:AdmUlCU9 実無限
数学理論
完結させる
π=4Σ{(-1)n/(2n+1)}
√2√2=2
無限数列
可能無限
コンピュータ
完結できない→近似
3.14159
1.4*1.4=1.96
有限数列
数学理論
完結させる
π=4Σ{(-1)n/(2n+1)}
√2√2=2
無限数列
可能無限
コンピュータ
完結できない→近似
3.14159
1.4*1.4=1.96
有限数列
317ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/27(火) 22:10:49.90ID:AdmUlCU9 実無限と可能無限の議論で面白いのは√2の計算の問題である。
√2√2=2であるが、1.4*1.4=1.96<2でもある。
だから無理数を使ってはいけないと言う
可能無限派の言う事はおかしいと言う話になる。
さて、どっちが正しいのだろうか。
√2は1.4142...の無理数だからキリがない。
終わらすことができないのである。
これを終わらすことに成功したのが実無限派の人である。
√と言う記号を考えたのである、
こうすれば1.4142...といつまでもやる人がない。√2で終わりである。
実無限派の人に言わせれば
√2√2=2
であって
1.4*1.4=1.96<2
がおかしいと言う事になる。果たしてそうか。
√2√2=2であるが、1.4*1.4=1.96<2でもある。
だから無理数を使ってはいけないと言う
可能無限派の言う事はおかしいと言う話になる。
さて、どっちが正しいのだろうか。
√2は1.4142...の無理数だからキリがない。
終わらすことができないのである。
これを終わらすことに成功したのが実無限派の人である。
√と言う記号を考えたのである、
こうすれば1.4142...といつまでもやる人がない。√2で終わりである。
実無限派の人に言わせれば
√2√2=2
であって
1.4*1.4=1.96<2
がおかしいと言う事になる。果たしてそうか。
318ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/27(火) 22:14:26.75ID:0ETP/+lY 可能無限における√2は、1,1.4,1.41,....と無限に続く数の羅列として与えられるんですよ
有限数列とか論外です
有限数列とか論外です
319ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/27(火) 22:17:06.54ID:AdmUlCU9 頭の中で考えているだけでは水掛け論から逃れることは出来ない。
実無限派から完全に抜け落ちているのは計算という行為である。
コンピュータで計算する場合、
√2√2=2と言う計算はしない。
√x√y=?
である。
x=√2のときy=√2なら2とするというロジックはない。
計算は全てのxyについて同等である。
√x√y=?
の計算で
√2√2=2と出来るのは
人間に計算を実無限的に完了させる能力があるからである。
コンピュータにはそれはしない。
1.4*1.4=1.96
が正しい計算である。
√2√2=2はコンピューターには出来ないのか。それもできる。
それを組み込むことは簡単な人工知能だ。
√x√y
で√xが与えられても、計算しないのである。
√yが来たときに初めて計算するのである。
そうすれ無理やり2と置き換えることができる。
実無限派から完全に抜け落ちているのは計算という行為である。
コンピュータで計算する場合、
√2√2=2と言う計算はしない。
√x√y=?
である。
x=√2のときy=√2なら2とするというロジックはない。
計算は全てのxyについて同等である。
√x√y=?
の計算で
√2√2=2と出来るのは
人間に計算を実無限的に完了させる能力があるからである。
コンピュータにはそれはしない。
1.4*1.4=1.96
が正しい計算である。
√2√2=2はコンピューターには出来ないのか。それもできる。
それを組み込むことは簡単な人工知能だ。
√x√y
で√xが与えられても、計算しないのである。
√yが来たときに初めて計算するのである。
そうすれ無理やり2と置き換えることができる。
320ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/27(火) 22:21:37.69ID:AdmUlCU9321ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/27(火) 22:23:19.31ID:0ETP/+lY あなたのそれは可算無限ではないですから、可算無限という言葉を使うのやめてもらえますか?
だって、そもそも有限しか認めないなら無限ではないんですから
可算「無限」なんておかしいですよね
可算有限ですよ
だって、そもそも有限しか認めないなら無限ではないんですから
可算「無限」なんておかしいですよね
可算有限ですよ
322ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/27(火) 22:23:45.85ID:0ETP/+lY 可算無限ではなく可能無限でした
323ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/27(火) 22:26:08.39ID:AdmUlCU9 コンピュータの数値計算を数学と認めない傾向が数学のプロにはある。
その結果、今世紀最大の発見であるフラクタル・カオスの理論が
数学者以外の人によって発見されてしまったというなんとも間抜けなことになった。
小数点以下の一桁の違いがとんでもないことになることは誰も知らなかった。
あったとしてもそれは誤差の範囲として誤魔化すことができたのだ。
この話は結合の話とは別問題。(π+1)+2=でπの値を変えて違いを見る話。
精度の問題である。しかし、数学のプロは関心がない。
その結果、今世紀最大の発見であるフラクタル・カオスの理論が
数学者以外の人によって発見されてしまったというなんとも間抜けなことになった。
小数点以下の一桁の違いがとんでもないことになることは誰も知らなかった。
あったとしてもそれは誤差の範囲として誤魔化すことができたのだ。
この話は結合の話とは別問題。(π+1)+2=でπの値を変えて違いを見る話。
精度の問題である。しかし、数学のプロは関心がない。
324ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/27(火) 22:35:48.67ID:AdmUlCU9325ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/27(火) 22:37:51.37ID:0ETP/+lY >>324
nは有限個しか考えることができないのにどうしてn→∞とできるんですか?
nは有限個しか考えることができないのにどうしてn→∞とできるんですか?
326ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/27(火) 22:40:31.00ID:AdmUlCU9 実無限を中心とする数学では、
πの無限小数はすべての桁の整数が決定して並んでいると解釈している。
π=3.141592…
つまり、各桁を決定するという無限の操作がすでに終わってしまった、と解釈しているのである。
これが、完結しない無限を完結したと仮定している実無限の本質である。
πの無限小数はすべての桁の整数が決定して並んでいると解釈している。
π=3.141592…
つまり、各桁を決定するという無限の操作がすでに終わってしまった、と解釈しているのである。
これが、完結しない無限を完結したと仮定している実無限の本質である。
327ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/27(火) 22:49:33.09ID:AdmUlCU9 >>325
n→∞という記号は
可能無限ではnという自然数を無限に大きくして行くという意味です。
これをnを無限大に近づけると読んではいけません。
nを無限大にすると読んでもダメです。
n→∞ではnは実無限、無限個、∞にはならないのです。
可能無限による無限個は
個数がどんどん際限なく増えていく変化する個数(有限個)です。
それに対して実無限による無限個は
この変化が止まってしまった
一定の値(本当の値ではなく擬似的な値)としての概念であり真の無限個です。
n→∞という記号は
可能無限ではnという自然数を無限に大きくして行くという意味です。
これをnを無限大に近づけると読んではいけません。
nを無限大にすると読んでもダメです。
n→∞ではnは実無限、無限個、∞にはならないのです。
可能無限による無限個は
個数がどんどん際限なく増えていく変化する個数(有限個)です。
それに対して実無限による無限個は
この変化が止まってしまった
一定の値(本当の値ではなく擬似的な値)としての概念であり真の無限個です。
328ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/27(火) 22:53:26.69ID:0ETP/+lY329ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/27(火) 22:55:13.49ID:0ETP/+lY 普通の可能無限では、自然数と1対1にできるものは認めるんですよ
その集合自体の存在を認めるかどうかは別として、自然数と対応させていく過程、それこそが無限であるという立場が可能無限なのですから
その集合自体の存在を認めるかどうかは別として、自然数と対応させていく過程、それこそが無限であるという立場が可能無限なのですから
330ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/27(火) 22:56:08.95ID:AdmUlCU9 >>325
n→∞は決して無限個(∞)にはなりません。有限個です。
nはnのままです。ですから可能無限です。
しかしlim(x→∞)は無限個(∞)になります。ですから実無限です。
√2=1.414…≒1.4
1.4*1.4=1.96とするのが
n→∞つまり可能無限ですね。
√2√2=2とするのが
lim(x→∞)つまり実無限ですね。
n→∞は決して無限個(∞)にはなりません。有限個です。
nはnのままです。ですから可能無限です。
しかしlim(x→∞)は無限個(∞)になります。ですから実無限です。
√2=1.414…≒1.4
1.4*1.4=1.96とするのが
n→∞つまり可能無限ですね。
√2√2=2とするのが
lim(x→∞)つまり実無限ですね。
331ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/27(火) 22:59:33.22ID:0ETP/+lY332ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/27(火) 23:13:09.25ID:AdmUlCU9 >>331
それだと具体的な数値計算が出来ないので近似を取るんです。
それだと具体的な数値計算が出来ないので近似を取るんです。
333ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/27(火) 23:14:20.06ID:0ETP/+lY334ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/27(火) 23:21:55.55ID:AdmUlCU9 無限数列P(n)を次のように設定する。
P(n):Xの中に0がn個連続して続く箇所が存在する。
これは、命題であるかどうかである。
0が1個や2個のときは、明らかに命題である。
すぐ見つかるから真の命題だ。
しかし、nが非常に大きくなってくると、
命題かどうか疑わしくなってくる。
πを小数展開したとき、
小数点以下の整数の配列の中に0が
「10000の10000乗の10000乗の10000乗個」連続して続く箇所が
存在するもかという問いである。
実無限を認めるならば、
これを命題として扱わなければならない。
真か偽のどちらかになるはずである。
果してP(x)と言うのは命題足り得るのか。
nがどんなに大きくても、計算して見つかればP(n)は真である。
では、どんなときに偽といえるのか。
それが言えないのである。
P(n)が偽であることを言うためには、
πの小数点以下を全部計算しつくさなければならないからである。
そんなことは不可能である。
可能無限では、無限は終わらないから偽であるという結論が下せない。
つまり、P(n)が真であるか偽であるかのどちらかである、という排中律が使えないのである。
P(n):Xの中に0がn個連続して続く箇所が存在する。
これは、命題であるかどうかである。
0が1個や2個のときは、明らかに命題である。
すぐ見つかるから真の命題だ。
しかし、nが非常に大きくなってくると、
命題かどうか疑わしくなってくる。
πを小数展開したとき、
小数点以下の整数の配列の中に0が
「10000の10000乗の10000乗の10000乗個」連続して続く箇所が
存在するもかという問いである。
実無限を認めるならば、
これを命題として扱わなければならない。
真か偽のどちらかになるはずである。
果してP(x)と言うのは命題足り得るのか。
nがどんなに大きくても、計算して見つかればP(n)は真である。
では、どんなときに偽といえるのか。
それが言えないのである。
P(n)が偽であることを言うためには、
πの小数点以下を全部計算しつくさなければならないからである。
そんなことは不可能である。
可能無限では、無限は終わらないから偽であるという結論が下せない。
つまり、P(n)が真であるか偽であるかのどちらかである、という排中律が使えないのである。
335ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/27(火) 23:36:31.75ID:0ETP/+lY336ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/27(火) 23:37:05.46ID:AdmUlCU9 >>333
√2√2=2とは違う近似だという事です。
√2√2=2とは違う近似だという事です。
337ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/27(火) 23:40:43.69ID:0ETP/+lY >>336
よくわからないので具体的に書いてください
よくわからないので具体的に書いてください
338ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/27(火) 23:47:38.26ID:QB1950A4339ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/27(火) 23:50:41.92ID:QB1950A4 n→∞は可能無限であり、完結できないと言う意味です。
どんどん大きくしていく事は出来ても完結出来ないわけですよね。
それを記号で表現するとどうなるのかと言う話です。
定義を勝手にやっているのではありません。
平易な説明を行う方法があったら教えて下さい。
どんどん大きくしていく事は出来ても完結出来ないわけですよね。
それを記号で表現するとどうなるのかと言う話です。
定義を勝手にやっているのではありません。
平易な説明を行う方法があったら教えて下さい。
340ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/27(火) 23:59:57.69ID:0ETP/+lY341ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/28(水) 00:10:36.61ID:uX7vjAB1 √2√2=2:無理数*無理数=自然数
1.4*1.4=1.96:無理数の有理化*無理数の有理化=有理数
ですよね。
ピタゴラスの定理
1+1=2=√2√2
1+1=1.4*1.4=1.96
からも分かるように実無限を認めた方が正確のような気がします。
しかしそうは問屋が卸しません。
何故なら
√2=1.414…で
1.414…の小数点以下は限りなく存在していて
1.414…の小数点以下の計算は無限に続くわけです。
これでは具体的な数値計算が出来ません。
無限の数値計算など不可能ですから。
ここで具体的な数値計算が出来るようにする為に
1.414…の具体的な有限近似値を取るわけです。
その例が1.4なわけです。
これでは精度が高くないから
使い物にならないと思うかもしれませんが
有限の物理的な具体的現実を踏まえると
そもそも1.414…自体が
観念的、理想的、非現実的で
人間の頭の中にしか存在しない数値であり
1.4(有限近似値)の方が現実だと言えるでしょう。
これが端的に現れるのが
具体的な数値計算を扱うコンピューター計算数学の分野です。
コンピューターは計算の道具ではなくて
有限の物理的な具体的現実です。
1.4*1.4=1.96:無理数の有理化*無理数の有理化=有理数
ですよね。
ピタゴラスの定理
1+1=2=√2√2
1+1=1.4*1.4=1.96
からも分かるように実無限を認めた方が正確のような気がします。
しかしそうは問屋が卸しません。
何故なら
√2=1.414…で
1.414…の小数点以下は限りなく存在していて
1.414…の小数点以下の計算は無限に続くわけです。
これでは具体的な数値計算が出来ません。
無限の数値計算など不可能ですから。
ここで具体的な数値計算が出来るようにする為に
1.414…の具体的な有限近似値を取るわけです。
その例が1.4なわけです。
これでは精度が高くないから
使い物にならないと思うかもしれませんが
有限の物理的な具体的現実を踏まえると
そもそも1.414…自体が
観念的、理想的、非現実的で
人間の頭の中にしか存在しない数値であり
1.4(有限近似値)の方が現実だと言えるでしょう。
これが端的に現れるのが
具体的な数値計算を扱うコンピューター計算数学の分野です。
コンピューターは計算の道具ではなくて
有限の物理的な具体的現実です。
342ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/28(水) 00:11:55.11ID:xzTW0asY343ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/28(水) 01:13:54.12ID:uX7vjAB1 >>340
>>342
そうですね。
√やπなどといった記号を使って
無理数や実無限を
無理矢理取り入れるのではなく
無理数の
少数点以下の展開や
分数の展開をやって
有限で打ち切るのです。
あらゆる連続関数は
微分積分学的で連続値的な
マクローリン展開、テイラー展開によって
必ず無限長の多項式として表せますし
和分差分学的で離散値的な
マクローリン展開、テイラー展開によって
必ず有限長の多項式として表せますので
その発想を無理数に応用すると
√やπなどといった記号を使って
無理数や実無限を
無理矢理取り入れるのではなくて
少数点以下の展開や
分数の展開をやって
有限で打ち切るという発想になるわけです。
こういう前提を踏まえてれば
√やπなどの無理数の記号を使っても良いのですが。
>>342
そうですね。
√やπなどといった記号を使って
無理数や実無限を
無理矢理取り入れるのではなく
無理数の
少数点以下の展開や
分数の展開をやって
有限で打ち切るのです。
あらゆる連続関数は
微分積分学的で連続値的な
マクローリン展開、テイラー展開によって
必ず無限長の多項式として表せますし
和分差分学的で離散値的な
マクローリン展開、テイラー展開によって
必ず有限長の多項式として表せますので
その発想を無理数に応用すると
√やπなどといった記号を使って
無理数や実無限を
無理矢理取り入れるのではなくて
少数点以下の展開や
分数の展開をやって
有限で打ち切るという発想になるわけです。
こういう前提を踏まえてれば
√やπなどの無理数の記号を使っても良いのですが。
344ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/28(水) 01:23:31.96ID:uX7vjAB1 コンピュータのプログラムは有限のメモリに入れられます。
ですから無限の計算は不可能ですね。
無限の計算には無限のメモリが必要なので。
無理数の小数点以下の計算や
無理数の分数展開の計算は無限に続く無限の計算ですね。
有限のメモリに入れられてるコンピュータのプログラムは
無限の計算を有限化するという対処でやり過ごします。
物理的かつ具体的な現実でも
無限の計算は不可能なので有限化は絶対に必要ですね。
ですから無限の計算は不可能ですね。
無限の計算には無限のメモリが必要なので。
無理数の小数点以下の計算や
無理数の分数展開の計算は無限に続く無限の計算ですね。
有限のメモリに入れられてるコンピュータのプログラムは
無限の計算を有限化するという対処でやり過ごします。
物理的かつ具体的な現実でも
無限の計算は不可能なので有限化は絶対に必要ですね。
346ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/28(水) 01:47:24.30ID:uX7vjAB1 >>345
無限数列だと何故分かるのでしょうか。
何故数を無限に並べる数列だと分かるのでしょうか。
1*1=1
1.4*1.4=1.96
1.41*1.41=....
と並べていく段階では
1.41....という数列が無限に続くとは分かりませんよね。
どこかで突然終了するかもしれませんし。
でも余りにも長大になるので
どこかで終わらせる必要があるわけです。
無限数列だと何故分かるのでしょうか。
何故数を無限に並べる数列だと分かるのでしょうか。
1*1=1
1.4*1.4=1.96
1.41*1.41=....
と並べていく段階では
1.41....という数列が無限に続くとは分かりませんよね。
どこかで突然終了するかもしれませんし。
でも余りにも長大になるので
どこかで終わらせる必要があるわけです。
347ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/28(水) 01:48:14.87ID:xzTW0asY348ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/28(水) 02:07:35.95ID:uX7vjAB1 >>347
n→∞ではnをいくら大きくしても
nは無限大にはまったく近づきません。
nと∞の間には
決して埋めることのできない概念上の大きな隔たりがあります。
この隔たりを埋めるのは論理を飛躍させる事しかないです。
n→∞ではnをいくら大きくしても
nは無限大にはまったく近づきません。
nと∞の間には
決して埋めることのできない概念上の大きな隔たりがあります。
この隔たりを埋めるのは論理を飛躍させる事しかないです。
349ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/28(水) 02:24:37.57ID:xzTW0asY >>348
やはりあなたは可能無限といいながら、実無限の考えを捨てられないようですね
√2に終わりはないわけですよね
1
1.4
1.41
こうやってずっと辿っていくしかないわけですよね
これが可能無限です
途中で終わることはありません
終わってしまったらそれは無限ではなく有限です
可能「有限」です
やはりあなたは可能無限といいながら、実無限の考えを捨てられないようですね
√2に終わりはないわけですよね
1
1.4
1.41
こうやってずっと辿っていくしかないわけですよね
これが可能無限です
途中で終わることはありません
終わってしまったらそれは無限ではなく有限です
可能「有限」です
350ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/28(水) 02:25:58.17ID:uX7vjAB1 n→∞としても
n≠∞やn≒∞にしかなりません。
nはあくまで有限の自然数(有理数)であり
∞は文字通りの無限(実無限)ですからね。
有限の自然数(有理数)を増やしても
文字通りの無限(実無限)にはならずに
n→∞つまり可能無限にしかなりません。
n→∞として
n≠∞やn≒∞とする事を
n=∞とするには
limの記号が必要です。
lim(n→∞)である必要があるわけですね。
これは
√2=1.414…≒1.41
(1.41)*(1.41)≠2なのに
√2=1.414…
√2√2=2
とする事と同じです。
n≠∞やn≒∞にしかなりません。
nはあくまで有限の自然数(有理数)であり
∞は文字通りの無限(実無限)ですからね。
有限の自然数(有理数)を増やしても
文字通りの無限(実無限)にはならずに
n→∞つまり可能無限にしかなりません。
n→∞として
n≠∞やn≒∞とする事を
n=∞とするには
limの記号が必要です。
lim(n→∞)である必要があるわけですね。
これは
√2=1.414…≒1.41
(1.41)*(1.41)≠2なのに
√2=1.414…
√2√2=2
とする事と同じです。
351ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/28(水) 02:30:01.66ID:xzTW0asY >>350
n=∞
超準解析がわからなければこれは使えませんからねー
あと、記号ありきで話が進むわけではないです
中身をちゃんと考えてください
記号に囚われてる限り、自分が何を言ってるのかわからなくなるだけですからね
n=∞
超準解析がわからなければこれは使えませんからねー
あと、記号ありきで話が進むわけではないです
中身をちゃんと考えてください
記号に囚われてる限り、自分が何を言ってるのかわからなくなるだけですからね
352ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/28(水) 02:34:00.46ID:uX7vjAB1 >>349
途中で終わるかどうかの判断は
1
1.4
1.41と並べていく段階では
判断出来ないんですよ。
突然終了するかもしれませんし
終了しないで続くかもしれません。
√2に終わりがないという事がわかるのは
√2の小数点以下の計算が
実無限であると見做してるからです。
実無限を捨てたら
√2に終わりがないという事が
わかるはずがないのです。
ただ長大になりすぎるから
√2の小数点以下の計算を
途中で打ち切って
有限とするという事なのです。
√2の小数点以下の計算が
長大になりすぎる事を
実無限であるとするのは論理の飛躍です。
n→∞というのは∞という実無限の記号を一部だけ使いながら、
実際は実無限∞を消し去ってるのです。
途中で終わるかどうかの判断は
1
1.4
1.41と並べていく段階では
判断出来ないんですよ。
突然終了するかもしれませんし
終了しないで続くかもしれません。
√2に終わりがないという事がわかるのは
√2の小数点以下の計算が
実無限であると見做してるからです。
実無限を捨てたら
√2に終わりがないという事が
わかるはずがないのです。
ただ長大になりすぎるから
√2の小数点以下の計算を
途中で打ち切って
有限とするという事なのです。
√2の小数点以下の計算が
長大になりすぎる事を
実無限であるとするのは論理の飛躍です。
n→∞というのは∞という実無限の記号を一部だけ使いながら、
実際は実無限∞を消し去ってるのです。
353ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/28(水) 02:36:17.33ID:uX7vjAB1 >>351
記号の定義が一番大切です。
記号の定義が中身です。
それと記号論の立場からすると
全ては記号であり
記号とは何かの代理です。
ですから記号ありきで当然なんです。
なのでそちらが何を言ってるのか
分かってないだけだろうと思いますよ。
記号の定義が一番大切です。
記号の定義が中身です。
それと記号論の立場からすると
全ては記号であり
記号とは何かの代理です。
ですから記号ありきで当然なんです。
なのでそちらが何を言ってるのか
分かってないだけだろうと思いますよ。
354ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/28(水) 03:09:36.14ID:56umUg0n >>349
実無限の記号は便利ですから可能無限でも使いますよ。
でもそれが実無限を捨てられない理由にはなりません。
終わるか終わらないかが分からないが
いつかは終わるかもしれないと予測出来るのが可能無限です。
なので実無限も便宜上使います。→がその予測ですね。
しかしいつ終わるかを正確に判断する事は出来ません。
これを強引に「∞」だと判断して終わらせるのが実無限です。
無限の定義は完結しないことと完結しないものです。
可能無限とはこの無限の事です。
しかし、実無限はこの可能無限が終わった状態を意味しています。
つまり、実無限は完結した無限です。
無限の本質からすると
可能無限が本質に即していて
実無限は本質からズレてます。
完結する無限は本当の無限ではないです。
実無限の記号は便利ですから可能無限でも使いますよ。
でもそれが実無限を捨てられない理由にはなりません。
終わるか終わらないかが分からないが
いつかは終わるかもしれないと予測出来るのが可能無限です。
なので実無限も便宜上使います。→がその予測ですね。
しかしいつ終わるかを正確に判断する事は出来ません。
これを強引に「∞」だと判断して終わらせるのが実無限です。
無限の定義は完結しないことと完結しないものです。
可能無限とはこの無限の事です。
しかし、実無限はこの可能無限が終わった状態を意味しています。
つまり、実無限は完結した無限です。
無限の本質からすると
可能無限が本質に即していて
実無限は本質からズレてます。
完結する無限は本当の無限ではないです。
355ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/28(水) 03:25:23.62ID:xzTW0asY356ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/28(水) 03:29:13.49ID:xzTW0asY2018/03/28(水) 07:33:49.55ID:???
358ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/28(水) 08:06:53.31ID:fQrpz6ec359ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/28(水) 11:07:28.08ID:DZYfTAp2 無限の概念すらわからない人です
あんまり難しいことは許してあげましょうよ
あんまり難しいことは許してあげましょうよ
360ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/28(水) 11:40:39.82ID:Vm1FqZm+ いじょうだよ ひるすぎでおわるようなさぎょう すうじつかんかけて
すとーかー が いじょうにすがってる すと0きんぐに
すとーかー が いじょうにすがってる すと0きんぐに
361むかちむかちあるとことに
2018/03/28(水) 11:46:06.90ID:Vm1FqZm+362ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/28(水) 13:40:39.53ID:GSn8wLfF■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
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