>>304
>>305
>>306
>>307
>>308
>>309
>>310
から
ハイゼンベルクの不確定性原理は
離散値(有理数)による解釈が正しいと
結論付けられる。
よって
エネルギーEも時間も運動量も距離も
プランク定数も円周率も
連続値(無理数)ではなくて離散値(有理数)である。
だから物理学に連続値(無理数)を持ち込むのは誤りである。
物理学は離散値(有理数)によって記述されるべきだ。