>>392
t=0という事が分かりませんか。
t=0ならばdt=0ですが。
それと微分積分学と和分差分学の違いは
lim(x→0)やlim(x→∞)やlim(x→-∞)の有無に集約されるので
それこそ
lim(x→0)やlim(x→∞)やlim(x→-∞)の是非について議論しない限り
何も先に進みませんよ。
なのに何を考えてるのか
明後日の方向に行ってるんですがね。
どちらにしても
ブーメランかつ平行線にしかなりませんね。