>>394
>t=0ならばdt=0ですが。

やはり微分形式を知らないようですね
それとも零写像への微分作用ということですか?それなら今度は>>383のv=dx/dtという表記が意味不明なものになりますが

それと微分も差分もホップ代数を使うことで同じ概念へと一般化されますし、ホップ代数そのものは既に物理へ応用され研究されていますから、今更差分だけに限定してあれこれ式を弄った所で新しいことは何もできないでしょうね
もちろん、理論系の研究では古典的な結果から新しいものが出てくることも多々ありますので可能性が全くないとは言いませんが