探検


エネルギー保存則の否定などを科学的に証明出来た

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1ご冗談でしょう?名無しさん
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2018/03/22(木) 19:55:11.89ID:c3kglTJk
ΔEΔt≧h/4πや
ΔpΔx≧h/4π
(ハイゼンベルクの不確定性定理)を意識して
ΔE=FΔx(仕事、仕事率、エネルギー)
Δp=FΔt(運動量)と表記して
ΔE=FΔxやΔp=FΔtを使う。

ΔE=FΔx
ΔE/Δx=F
Δp=FΔt
Δp/Δt=F
ΔE/Δx=Δp/Δt
ΔEΔt=ΔpΔxと出来る。
これをハイゼンベルクの確定性定理とする。

ΔEΔt=ΔpΔx
ΔE=(Δp)(Δx/Δt)
v=Δx/Δt
ΔE=(Δp)(v)
ΔE=FΔx
Δp=FΔt
(FΔx)=(FΔt)(v)
(F)(Δx/Δt)=(F)(v)
v=Δx/Δt
(F)(v)=(F)(v)
Fv=Fv
Fv=Fvは力×速度=力×速度

ΔEΔt=ΔpΔx
ΔE=FΔx
ΔEΔt=FΔxΔt
Fv=1
v=Δx/Δt
F(Δx/Δt)=1
F=Δt/Δx
ΔEΔt=FΔxΔt
ΔEΔt=(Δt/Δx)ΔxΔt
ΔEΔt=ΔtΔt
ΔE=Δt

ΔE=Δtは「時間はエネルギーである」という事。

EはEnergy(仕事、仕事率、エネルギー)
pはmomentum(運動量)
FはForce(力)
xはdistance(距離)
tはtime(時間)
vはvelocity(速度)
412ご冗談でしょう?名無しさん
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2018/03/28(水) 22:07:29.96ID:PuDhVcvw
Df(x)=lim(h→0)[{f(x+h)-f(x)}/h]が連続的な微分法です。
Δf(x)=f(x+1)-f(x)が離散的な微分法です。
前者は誤りであり、後者が正しいです。
可能無限、実無限云々の問題は前者の問題です。
413ご冗談でしょう?名無しさん
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2018/03/28(水) 22:11:19.90ID:PuDhVcvw
>>411
Df(x)=lim(h→0)[{f(x+h)-f(x)}/h]と
Δf(x)=[f(x+h)-f(x)]/hの共通部分は
[f(x+h)-f(x)]/hで
違う部分はlim(h→0)ですよね。
共通部分だけ見ると
微分も差分も同じである事が分かりますよね。
で私はlim(h→0)を捨てるべきだと
一貫して主張してるわけです。
414ご冗談でしょう?名無しさん
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2018/03/28(水) 22:21:04.32ID:PuDhVcvw
>>405
物理現象を無視して自然数は何が最大かなんて意味がないでしょう。
それは数学サイドの話です。
あくまで有限の物理現象や有限の計算を扱うのですから
数学サイドの話をしても無意味です。
415ご冗談でしょう?名無しさん
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2018/03/28(水) 22:26:28.71ID:xzTW0asY
>>410
お話が変わってしまったようですね
f(x)のxは有理数ですね
どうしてx+1なんですか?
x+1/2でもいいですね
416ご冗談でしょう?名無しさん
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2018/03/28(水) 22:27:26.03ID:PuDhVcvw
Δf(x)=[f(x+h)-f(x)]/hでは
lim(h→0)がありませんから
実無限の0やlim(h→0)も
可能無限のh→0もありません。
Δf(x)=[f(x+h)-f(x)]/hは
有限の具体的な数値、
有理数、離散値ですね。
ですから
実無限や可能無限を
頭の中で数学的に考える事は良いですが
実際の数値計算で使うのは
Δf(x)=[f(x+h)-f(x)]/hを
無視する事になるので駄目ですね。
417ご冗談でしょう?名無しさん
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2018/03/28(水) 22:29:53.38ID:PuDhVcvw
>>415
Δf(x)=[f(x+h)-f(x)]/hの
hは0以外のどんな有理数でも構いません。
h=1は一番単純な例ですね。
「これこそが」というのは言いすぎでした。
h=Δxでも良いわけです。
418ご冗談でしょう?名無しさん
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2018/03/28(水) 22:31:35.88ID:PuDhVcvw
>>415
話は変わってません。
>>24で示したように
最初から一貫してます。
>>24を見逃してるようですね。
419ご冗談でしょう?名無しさん
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2018/03/28(水) 22:31:59.01ID:xzTW0asY
>>417
hの値によって変わってしまうのではないですか?
420ご冗談でしょう?名無しさん
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2018/03/28(水) 22:37:01.32ID:PuDhVcvw
>>405
精度の問題です。
いくらでも大きく出来るというのは
あくまでも可能性の問題であり
現実問題として
精度を限りなく高める事は
不可能だという事です。
有限の物理的な現実においては
無限の計算をして
精度を限りなく高めずに
有限の計算をして
近似値を出すわけです。

高精度はあくまで理想論、観念論、妄想です。
421ご冗談でしょう?名無しさん
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2018/03/28(水) 22:39:35.74ID:xzTW0asY
>>420
でも、あなたの場合、hをどのくらいの大きさにするかによって値が変わります
近似値というのは、ある値があってそれを求めるということだと思います
あなたの場合は、ある値、がそもそも存在しませんね
目標としては、hはどのくらいの大きさなのですか?
422ご冗談でしょう?名無しさん
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2018/03/28(水) 22:42:33.12ID:PuDhVcvw
>>419
微小の値を使います。
それと>>8ですからね。
423ご冗談でしょう?名無しさん
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2018/03/28(水) 22:46:08.87ID:xzTW0asY
>>422
微小とは具体的にはどのくらいですか?
424ご冗談でしょう?名無しさん
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2018/03/28(水) 22:48:06.45ID:fQrpz6ec
>>413
>違う部分はlim(h→0)ですよね。
>共通部分だけ見ると
>微分も差分も同じである事が分かりますよね。
>で私はlim(h→0)を捨てるべきだと
>一貫して主張してるわけです。

あなたは「量子論で微分積分学を使うのは間違っている。離散的な和分差分学を使うと既存の物理理論を一新できる」と言っていたのでは?
それに対して「ホップ代数的に考えればいくら差分を使って数式いじりをしたところで新しいことはほぼ不可能」だと言ったんだけど、話が理解できなかったかな?
ああ、それからホップ代数そのものには離散や連続といった概念は入ってないから勘違いしないように
425ご冗談でしょう?名無しさん
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2018/03/28(水) 23:32:19.09ID:OEyZhpsy
>>423
それが有限の値で打ち切るという事の一端なんですが。

>>424
>>399で
ホップ代数を使っても
lim(x→0)やlim(x→∞)やlim(x→-∞)の有無を
誤魔化す事は出来ないとしましたが。
ホップ代数でそんな事が出来るのですか。
いくらなんでも出来ないでしょう。
lim(x→0)やlim(x→∞)やlim(x→-∞)の有無は非常に大きいです。
実無限や可能無限にホップ代数で勝てるのですか。
426ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/28(水) 23:40:52.01ID:OEyZhpsy
微分積分と差分和分の違いの一つは
lim(x→0)やlim(x→∞)やlim(x→-∞)という極限の概念、
即ち無限の計算を組み込むかどうかです。
これを誤魔化して
微分積分と差分和分の違いを無くすのは
どう考えても不可能ですよ。
またlim(x→0)やlim(x→∞)やlim(x→-∞)が連続の定義です。
lim(x→0)やlim(x→∞)やlim(x→-∞)の有無が
連続と離散の分水嶺なのですね。
ですからホップ代数でも考慮する必要があります。
2018/03/28(水) 23:45:07.01ID:???
https://matsuri.5ch.net/test/read.cgi/kikai/1503123115/7
    ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ 
428ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/29(木) 00:05:39.89ID:QbURhBn0
∞やlim(n→∞)は実無限の定義です。
n→∞は可能無限の定義です。
429ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/29(木) 00:25:49.31ID:vjDO6qM3
>>426
>ですからホップ代数でも考慮する必要があります。

え?位相も入ってないのにどうやって連続か離散かを考えるの?
それとさっきからlimを誤魔化すとか言ってるけど「誤魔化す」ってどういうことなの?
430ご冗談でしょう?名無しさん
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2018/03/29(木) 08:21:52.97ID:Fb/tZ0N4
>>421
目標なんてありません。
物理的状況によっておのずと決まる値です。
それは自然が決めるのであって、
人間が勝手に決めるのではないです。
工学分野では精度問題があるので、
その刻みは小さい方が良いので、
目標はあるでしょうが、
それはコスト、時間、品質で決められるでしょう。

>>429
lim(x→0)やlim(x→∞)やlim(x→-∞)を
使うかどうかをホップ代数で
不明確にしようとしてる事が
「ホップ代数による誤魔化し」です。
位相が入ってなくとも
lim(x→0)やlim(x→∞)やlim(x→-∞)を
無視する事は出来ないわけですよ。
431ご冗談でしょう?名無しさん
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2018/03/29(木) 08:32:25.88ID:Fb/tZ0N4
位相を無視する事で
lim(x→0)やlim(x→∞)やlim(x→-∞)の有無を無視出来るとは
到底考えられませんね。
仮に出来るとしても
lim(x→0)やlim(x→∞)やlim(x→-∞)の有無が
微分積分と和分差分の分水嶺であるという事実を
ひっくり返す事は絶対に不可能です。
432ご冗談でしょう?名無しさん
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2018/03/29(木) 08:33:44.53ID:iKPoIA3+
位相ってなんだかわかってるんですか
433ご冗談でしょう?名無しさん
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2018/03/29(木) 08:45:39.69ID:Fb/tZ0N4
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%83%83%E3%83%97%E4%BB%A3%E6%95%B0
正式には,ホップ代数は体 K 上の(結合的かつ余結合的)双代数 H であって,
次の図式が可換であるような(対蹠射または対合射と呼ばれる)
K 線型写像 S: H → H を持つものである:

つまりホップ代数は線形代数学、線形科学の範疇ですね。

線形代数学、線形科学は基本としては良いのですが
私が扱ってるのは
非線形代数学、非線形科学、複雑系、カオスフラクタル理論ですね。
434ご冗談でしょう?名無しさん
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2018/03/29(木) 08:47:47.78ID:Fb/tZ0N4
>>432
線型代数学や線型科学の範疇である線型写像を
ホップ代数の定義で使ってる時点でアウトです。
435ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/29(木) 08:51:20.88ID:iKPoIA3+
答えが返ってこないということは、わからないんですね
436ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/29(木) 08:53:42.95ID:Fb/tZ0N4
使うべきは線型写像ではなくて
ロジスティック写像ですね。
ロジスティック写像は差分方程式ですし。
437ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/29(木) 08:55:19.08ID:Fb/tZ0N4
>>435
わからないのではなくて
線型代数学や線型科学の範疇である線型写像を
ホップ代数の定義で使ってる時点でアウトなので
わかる必要がない、
前提に置く必要がない、
答える必要がないのです。
438ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/29(木) 08:55:57.26ID:iKPoIA3+
答えられない、の間違えですね
だから位相は集合論の範疇だということもわからないのです
439ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/29(木) 09:00:07.24ID:Fb/tZ0N4
>>435
あえて言うなら>>435への答えは>>434や>>436ですね。
440ご冗談でしょう?名無しさん
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2018/03/29(木) 09:02:29.19ID:Fb/tZ0N4
>>438
答える必要がないんです。
そもそもの前提が全く違いますから。

それとそちらも
微分積分と和分差分の違いについて
全く答えられてませんから
完全にブーメランですね。
441ご冗談でしょう?名無しさん
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2018/03/29(木) 09:11:14.14ID:Fb/tZ0N4
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B7%9A%E5%9E%8B%E6%80%A7
線形性
微分方程式が線型である場合は線型代数学の範疇で解を探すことができる。
一方で、線型でない(非線型の)場合には、
たとえばカオスのような問題があらわれ、解くことが飛躍的に難しくなる。
しかし、それゆえに、またパンルヴェ方程式のようにある種の対称性をもち、
幾何学的に多様な性質を内包するものが存在するなどの理由により、
数学者や物理学者などにとって興味深い対象が数多く存在するのも非線型微分方程式である。

つまり線形写像、線形性をホップ代数を通して裏口から入れる時点で
基本的には微分積分を導入する事と同じなんですよ。
例外はありますけど
微分積分を導入する事は反則だと言いましたよね。
反論出来ないから正攻法でない裏口を攻め込みましたか。
とことん否定したいんですね。
442ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/29(木) 09:23:43.93ID:iKPoIA3+
毎回新しいキーワードが出るたびにウィキペディアを持ち出すのはなぜか、それはわからないからですね
443ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/29(木) 09:39:48.50ID:Fb/tZ0N4
>>442
反論出来なくて
議論とは関係無い人格攻撃に走りましたか
完全にそちらが白旗を振ってますね
意味不明です
444ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/29(木) 09:41:36.55ID:Fb/tZ0N4
https://twitter.com/genkuroki/status/779630123616116736
445ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/29(木) 09:47:32.82ID:Fb/tZ0N4
ID:iKPoIA3+氏の
「毎回新しいキーワードが出るたびにウィキペディアを持ち出すのはなぜか、
それはわからないからですね」の
ウィキペディアを別のサイト名にしても成り立ちますね。
つまりID:iKPoIA3+氏は誹謗中傷が目的であって
何も言い得てないという事です。
中身のある論理的な批判をしましょうね。
446ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/29(木) 09:50:53.53ID:Fb/tZ0N4
そもそも
前提が異なるもの、
前提が相反するものに対しては
説明目的以外では
わかる必要もないんですよ。
それを「わからない」とするのは
話のすり替えですよ。
これでは駄目ですね。
447ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/29(木) 09:53:35.90ID:Fb/tZ0N4
どうせID:iKPoIA3+氏は
他サイトの引用をしなければ
「脳内ソースに頼るのは
わからないからだ」と言って
誹謗中傷するでしょうね。
つまり内容ではなくて
誹謗中傷が目的だという事です。
彼は議論でのタブーに触れてますね。
正攻法で否定出来なくて都合が悪いんでしょうね。
448ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/29(木) 09:55:30.50ID:Fb/tZ0N4
ホップ代数は抽象論としては分かりますが、具体論がないと駄目ですね。
例えば、運動方程式をどう表現するのですか。
不完全性定理は連続値の不完全を証明したのですが、ホップ代数だとどうなるのですか。
449ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/29(木) 10:00:18.07ID:Fb/tZ0N4
他者に対して悪意を向けるのは最悪な行為です。
それは普通は通用しませんよ。
450ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/29(木) 10:12:50.11ID:Fb/tZ0N4
議論においては
議論や理論の中身が重要なのであって
権威や権力や悪意をバックに
他者の頭や思考や人格を
批判して支配するのは
卑怯者の行為であり
議論におけるタブーです。
わかってるかどうかなどどうでも良いんです。
451ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/29(木) 10:13:51.98ID:Fb/tZ0N4
微分方程式の欠陥は二体問題にすぐに現れます。
Δx^2=0として置き換えるから解くことができるのです。
ところが、同じようにΔxΔy=0としてしまいます。
それでなんとか解いた事にするのですが、
現実は非線型なので、現実と一致しません。
非線型=相互作用=ΔxΔyなのです。
452ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/29(木) 10:15:52.31ID:Fb/tZ0N4
無視や逃げも議論におけるタブーです。
それしか出来ないということは
議論において白旗を振ってる事になり
卑怯者に成り下がってるという事です。
453ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/29(木) 10:17:17.51ID:Fb/tZ0N4
>>451の続き
二つの変数ΔxΔyをネグレクトするということは相互作用を無視することです。
だから微分は当てにならないのです。これが多体問題ならもうお手上げです。
シュレデンガーの方程式は電子の一体の一人旅の式です。
初めから二体問題を一体問題として誤魔化しているのです。
454ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/29(木) 10:18:24.34ID:Fb/tZ0N4
>>453
シュレーディンガーでした。
2018/03/29(木) 10:24:14.09ID:???
>>451
二体問題で、微分方程式の結果と現実が整合しない具体例を詳しく
456ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/29(木) 10:42:55.28ID:Fb/tZ0N4
>>455
相互作用
電子と原子核の間の相互作用を
シュレーディンガーの方程式、
つまり微分方程式では無視している。
457ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/29(木) 10:44:15.11ID:Fb/tZ0N4
(Δx)^2=0やΔxΔy=0とするしかない微分を使ってるから
ΔEΔt≧h/4πや
ΔpΔx≧h/4π
(ハイゼンベルクの不確定性原理)を
確率統計論を使って
誤差や量子ゆらぎだと
誤って解釈してごまかすしかないのです。
差分を使えば問題なく
ΔEΔt=ΔpΔx=h/4π
(ハイゼンベルクの確定性原理)と出来ます。
458ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/29(木) 10:52:46.81ID:Fb/tZ0N4
>>455
地球が何故落ちないのかを説明することが
微分積分ではうまく説明ができません。
他にも例はあります。
2018/03/29(木) 11:19:27.83ID:???
>>458
高校物理でできますよ
そこから勉強してはどうでしょうか
460ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/29(木) 12:10:09.41ID:vjDO6qM3
>>434
線型性もダメなんですか?それなら差分もダメということになりますね
差分作用とは環の自己準同型であり、それは定数環上の線型写像に他ならないですから
461ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/29(木) 12:28:32.33ID:z6F0mqpr
>>459
地球は太陽の周りを廻っています。
その運動はケプラーの法則と運動の法則(引力)として表現できます。
http://www.iwata-system-support.com/CAE_HomePage/vector/differential25/differential25.html
要するに力が釣りあっているから落ちないと言う説明になります。
ケプラーの法則と運動方程式は相同です。どっちからも導けます。
重要なことは軌道の安定性を証明するのに使われるということです。だから落ちないのだと。
しかし、おかしいのはエネルギーがどうなっているのか分からないと言う事です。
462ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/29(木) 12:34:03.28ID:z6F0mqpr
惑星は恒星が引く重力と
惑星自身の回転運動の遠心力が釣り合っているから
軌道を回っていると、
高校・大学では教えられていますが、
実はこの2つの力だけでは、
惑星は軌道上に留まる事が出来ず、
瞬時に外へ向けて飛び去ってしまうか
恒星に向かって落下してしまう事が確実です。
何故なら軌道半径をrとした時に
もし惑星が振動して少し外側に振れれば、
外へ運ぼうと待ち構えている遠心力の方が
中へ運ぼうとしている重力より急速に大きくなり、
惑星は外へ向かって加速度的運動を開始し、
公転軌道から継続して飛び出して行ってしまうからであり、
もし惑星が振動して少し内側に振れれば、
中へ運ぼうと待ち構えている重力の方が
外へ運ぼうとしている遠心力より急速に大きくなり、
惑星は太陽へ向かって加速度的運動を開始し、
太陽へ向かっての落下を継続して行ってしまうからです。
463ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/29(木) 12:42:55.73ID:z6F0mqpr
>>460
差分の定義に
準同型という線形性を
導入した時点で駄目ですね。
非線型性を線型性で
定義しようとした時点で詰みです。
差分を微分で近似してます。
464ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/29(木) 12:47:25.32ID:z6F0mqpr
線型性を導入する時点で
和分差分を微分積分で近似しようとしてます。
線型性を導入してはならないのです。
線型性の導入は微分積分の使用と同じです。
465ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/29(木) 12:49:35.11ID:z6F0mqpr
私がやってるのは
あくまでも
非線型科学、
非線型物理学、
非線型数学です。
TPOによっては
線型で代用しても良いですが
基本的には非線型です。
2018/03/29(木) 13:32:24.70ID:???
>>462
計算してみたことはありますか?
角運動量が保存するので、結局円軌道から少しずれても復元力がはたらきます

勉強してくださいね
467ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/29(木) 13:44:30.36ID:u7ShUiBc
ロジスティック写像(カオス)は
離散型ロジスティック方程式であり
1変数2次差分方程式です。
またロジスティック写像(カオス)は
フラクタル理論と関係が深いです。
数学的に厳密なフラクタルは無限大を含むので
自然界では成立しえず、近似しか成立しません。
つまりカオスフラクタル理論や和分差分学や離散や離散値を軸とすると
無限大を含む微分積分学や確率論や統計論や連続や連続値は成立しません。
468ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/29(木) 13:49:01.92ID:u7ShUiBc
>>466
ブーメランですね。
そちらが勉強してください。
微分を地球の運動に応用すると
落ちない理由がまるで微分が担保しているかのような結論になります。
その時重要なことはエネルギーが消費していると言う事が抜け落ちてしまい、
単に円運動が導かれるのです。
だから落ちないと言うのは如何にもおかしい論理です。
469ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/29(木) 13:53:37.26ID:u7ShUiBc
現代物理学は宇宙を連続実数値の世界と仮定して
等速円運動のエネルギーを計算する。
当然微積分が導入され、微積分が無限小差分の概念を使う。
その結果、等速円運動をする物体は
中心への求心力の方向には如何なる落下もしないことになる。
地球が円運動(近似)している。そうするとエネルギーは方向性を失い、
等速円運動はエネルギーを消費しない計算となる。
エネルギーを消費しないとなるから
エネルギー保存則が成り立っているかのように装い続ける事ができる。
バケツを回す時だってエネルギーが必要である。
地球が回り続けることを等速円運動で説明しても
エネルギーの出し入れがないのである。
だから説明ができないのである。
原子の軌道電子も同様である。まるで永久機関である。
しかし、現代物理学は永久機関は否定しなければならない立場である。
470ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/29(木) 13:54:45.79ID:u7ShUiBc
地球は等速円運動ではない。等速円運動は抵抗のない場合であり現実的ではない。
加速度運動である。加速されないと円運動にならないのである。
従って、地球がエネルギーの供給がなく回っているとは考えられないからである。
そのエネルギーの補給元は太陽なのである。
471ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/29(木) 13:56:07.41ID:u7ShUiBc
等速円運動は等速度直線運動とみなせるのか。
ゴムひもをハサミで切ると直線になる。これが微分のトリックである。
小さな区間では曲線は直線とみなせる。
それを延長すると円が直線になる。
これを運動に持ち込むとおかしいことになる。
円運動は方向が変わる。直線は方向の変化がない。これが落とし穴だ。
472ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/29(木) 13:57:24.79ID:u7ShUiBc
エネルギーに方向があるのかないのかは重大問題である。
もちろん、現代物理ではスカラー扱いである。
しかし、ボイルシャルルの法則PV=kTはFx=kTだから
dE/dt=kdT/dtで温度勾配を作ることができる。
つまり、温度の勾配はベクトルである。
ということは左辺はエネルギー勾配=ベクトルということになる。
473ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/29(木) 14:09:05.32ID:u7ShUiBc
>>466
>>11から運動量保存則は否定されています。
2018/03/29(木) 14:14:22.06ID:???
     /: : : : : __: :/: : ::/: : ://: : :/l::|: : :i: :l: : :ヽ: : :丶: : 丶ヾ    ___
     /;,, : : : //::/: : 7l,;:≠-::/: : / .l::|: : :l: :|;,,;!: : :!l: : :i: : : :|: : ::、  /     ヽ
    /ヽヽ: ://: :!:,X~::|: /;,,;,/: :/  リ!: ::/ノ  l`ヽl !: : |: : : :l: :l: リ / そ そ お \
   /: : ヽヾ/: : l/::l |/|||llllヾ,、  / |: :/ , -==、 l\:::|: : : :|i: | /   う う  前  |
.   /: : : //ヾ ; :|!: イ、||ll|||||::||    ノノ  イ|||||||ヾ、 |: ::|!: : イ: ::|/   な 思 が
   /: : ://: : :ヽソ::ヽl |{ i||ll"ン    ´   i| l|||l"l `|: /|: : /'!/l     ん う
 ∠: : : ~: : : : : : : :丶ゝ-―-      ,  ー=z_ソ   |/ ハメ;, :: ::|.   だ ん
   i|::ハ: : : : : : : : : : : 、ヘヘヘヘ     、  ヘヘヘヘヘ /: : : : : \,|.   ろ な
   |!l |: : : : : : : : :、: ::\    、-―-,      / : : :丶;,,;,:ミヽ   う  ら
     丶: :ハ、lヽ: :ヽ: : ::\__  `~ "      /: : ト; lヽ)   ゝ
       レ `| `、l`、>=ニ´        ,  _´ : :} `   /
         ,,、r"^~´"''''"t-`r、 _  -、 ´ヽノ \ノ   /    お ・
       ,;'~  _r-- 、__     ~f、_>'、_         |  で  前 ・
      f~  ,;"     ~"t___    ミ、 ^'t         |  は  ん ・
      ,"  ,~         ヾ~'-、__ ミ_ξ丶     |  な  中 ・
     ;'  ,イ ..          ヽ_   ヾ、0ヽ丶    l         /
     ( ;":: |: :: ..          .`,   ヾ 丶 !    \____/
     ;;;; :: 入:: :: ::      l`ー-、   )l   ヾ 丶
     "~、ソ:: :い:: :     \_  ノ ,    ヾ 丶
2018/03/29(木) 14:37:07.06ID:???
>>468
不勉強で申し訳ありません
後学のため2体問題では地球が落ちることを式で示してもらっていいですか?

>>473
運動量保存を否定する実験事実を示した論文とその概要を教えてください
476ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/29(木) 17:06:43.49ID:+zHOB2Cd
>>475
カオスフラクタル理論自体が
もっと言うと
和分差分学や離散値が
運動量保存や
エネルギー保存を否定してますね。
2018/03/29(木) 17:07:38.52ID:???
>>476
質問の答えになってませんよ
2018/03/29(木) 17:10:12.05ID:???
言うのは勝手なので、式を用いて明確に示してもらうのとそれをサポートする実験事実を示した査読つき論文を教えてほしいです
479ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/29(木) 17:12:52.56ID:vjDO6qM3
>>463
あなたの言う差分Δf(x)=f(x+1)-f(x)はまさに線型写像ですよ?

Δ{f(x)+g(x)}
={f(x+1)+g(x+1)}-{f(x)+g(x)}
={f(x+1)-f(x)}+{g(x+1)-g(x)}
=Δf(x)+Δg(x)

定数aに対しては
Δ{af(x)}
={af(x+1)}-{af(x)}
=a{f(x+1)-f(x)}
=aΔf(x)

はいΔは線型ですねー
で、これを否定するわけですねー
480ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/29(木) 17:29:05.93ID:+zHOB2Cd
>>477
>>478
Δm1v1=m1v1-m1'v1'が差分で
Δm1v1=m1v1-m1v1'が微分ですね。
前者だと運動量保存が成り立たず
後者だと運動量保存が成り立ちますね。


>>479
>あなたの言う差分Δf(x)=f(x+1)-f(x)はまさに線型写像ですよ?
Δf(x)=f(x+1)-f(x)を線型写像だと定義する事がアウトです。
2018/03/29(木) 17:47:56.74ID:???
>>480
質問の答えになってませんよ

言うのは勝手なので、式を用いて地球が落ちるというのを明確に示してもらうのと、あなたの主張をサポートする実験事実を示した査読つき論文を教えてほしいです
2018/03/29(木) 17:54:01.26ID:???
>>479のどこでΔf(x)=f(x+1)-f(x)を線型写像だと定義してるというのだろうか
483ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/29(木) 18:12:59.11ID:AzkebZ4v
そもそも
和分差分には無くて
微分積分には存在する
無限や極限の計算を
線型写像とやらで
どうやって無かった事にして
和分差分と微分積分を
同列に出来るんですかね。
線型写像は
和分差分を微分積分で近似して
和分差分と微分積分は同じであると
和分差分が非線型ではなくて線型であると
強弁してるだけにしか見えませんが。


何をどうしようが
カオスフラクタル理論が
具体的な物理現象の研究において
無限や極限の計算を拒絶してる事、
微分積分ではなくて
和分差分を使ってる事は
絶対に覆りませんよ。
484ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/29(木) 18:17:49.65ID:AzkebZ4v
>>481
そんなもの出さなくても
既にカオスフラクタル理論や和分差分学や離散値が
それを証明してますし
それらがあなたに対する現時点での質問の答えです。

といっても
また「質問の答えになってない」と切り返すだけでしょうが。

>>482
どの口が言うんでしょうか。
>>479の一行目で
>あなたの言う差分Δf(x)=f(x+1)-f(x)はまさに線型写像ですよ?
と言ってるわけですが。
反論出来なくてまた卑怯な手を使いだしましたか。
2018/03/29(木) 18:20:50.83ID:???
>>484
1行目に結論を言って、2行目以降にその証明が書いてある。
これのどこが定義なんだか
486ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/29(木) 18:21:54.28ID:AzkebZ4v
>>481
>あなたの主張をサポートする実験事実を示した査読つき論文
エネルギー保存則否定や
運動量保存則否定や
エントロピー増大則否定や
永久機関の理論や
負の世界の理論などを
アカデミズムが拒否してる現状で
そんな論文が
明確かつ世間に認められる形で
存在すると思いますか。
487ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/29(木) 18:24:53.07ID:AzkebZ4v
>>485
枝葉末節の話に向かってますね。
で結局>>479の大意は定義の問題ですよね。
結論も「こういう風に定義すべきである!」って事ですし。
その証明も結論の補強ですから。

でそういうどうでも良いレスで
話を逸らさないで下さいね。
反論出来なくてそうなってる事は分かってますから。
488ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/29(木) 18:29:26.73ID:AzkebZ4v
「質問の答えになってない」というのは
「お前の言ってる事が理解出来ないし
信用出来なくて不安だから正統な権威を示せ」ですね。
私は理解や信用や権威よりも内容や中身重視なんですがね。
2018/03/29(木) 18:32:12.81ID:???
>>487
>で結局>>479の大意は定義の問題ですよね。
違うと指摘してるのに

>反論出来なくてまた卑怯な手を使いだしましたか
ブーメラン乙
490ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/29(木) 18:36:09.15ID:AzkebZ4v
カオスフラクタル理論も和分差分学も離散値も
既にそれらに関する膨大な論文があるはずです。
ですからあえて論文を出す必要はないでしょう。
491ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/29(木) 18:38:07.57ID:AzkebZ4v
>>489
「違う」って何故判断したのですか。
その判断は明らかにおかしいと思いますが。
あらゆる事は定義から入りますよね。
>ブーメラン乙
ブーメラン乙
492ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/29(木) 18:42:26.01ID:AzkebZ4v
>>474
これは卑怯者が使うレッテル張りとしては最高ですね
これを使いだすという事は
議論が出来なくなってるという事ですね
493ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/29(木) 18:57:40.31ID:vjDO6qM3
>>491
差分Δは
Δ{af(x)+bg(x)}=aΔf(x)+bΔg(x)
を満たす。
だから、一般に
f(ax+by)=af(x)+bf(y)
を満たす関数(写像)を考えよう。そしてこれを満たす写像fをAと名付けよう。

この思考がダメということですか
それならエネルギーも運動量もその他物理量も定義できなくなりますね
2018/03/29(木) 19:07:24.15ID:???
>>486
それは査読つき論文などないということですか?
正しければ認められるはずですが...
2018/03/29(木) 19:08:09.61ID:???
>>491
>>485に説明済み。反論できずに枝葉末節ということにして逃げているのはどっちだ。

他人には「反論出来なくてまた卑怯な手」とか言っておきながら全く同じことを
自分がしているからブーメランなんだよ
496ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/29(木) 19:13:54.15ID:AzkebZ4v
>>476
その関数(写像)に
連続値を使うか
離散値を使うかで変わります。
線型写像の問題は
連続値を使ってる事です。
これは
線型性と微分方程式の深い関係から
結論付ける事が出来ます。
497ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/29(木) 19:16:13.57ID:AzkebZ4v
>>494
正しくても世間的に駄目な場合は論文になりませんよ

>>495
そんな手は使ってません。
使ってるのはそちらです。
こちらの主張は
最初から一貫してますよ。
2018/03/29(木) 19:35:02.86ID:???
>>497
>正しくても世間的に駄目な場合は論文になりませんよ
あなたの妄想ですね。ユリゲラーやネッシーを肯定的に扱った論文や記事が
誰もが羨む超一流誌のNatureに載ったことさえある。


>そんな手は使ってません
実際、逃げているではないですか
499ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/29(木) 19:39:59.24ID:AzkebZ4v
>>498
話を逸らす事しか出来ないんですね
500ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/29(木) 20:04:35.13ID:vjDO6qM3
>>496
>線型写像の問題は
>連続値を使ってる事です。

あなたの言う「線型写像」の定義は何でしょうか?
私はベクトル空間の間の写像f:V→Wで>>493を満たすもののことを指しているつもりでしたが、ここには微積どころか位相も入ってないですし、そもそもの集合の濃度に関してすら有限か無限かは関係ありません

a=ハサミ、b=石、c=紙としましょう
この3つのものを集めた集合をVとしましょう
V上の演算+:V×V→Vを
a+x=x+a=x(x=a,b,c)
b+b=c
b+c=c+b=a
c+c=b
として、もう一つ演算*:V×V→Vを
a*x=x*a=a(x=a,b,c)
b*b=b
b*c=c*b=c
c*c=b
とします
このとき(V,+,*)は体になります
従ってVはV上のベクトル空間です
さて、一体どこで連続値を使ったのか教えてくれますか?
2018/03/29(木) 20:21:09.83ID:???
>>497
それでは正しいことを証明してください
502ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/29(木) 20:30:43.85ID:vjDO6qM3
>>500
>さて、一体どこで連続値を使ったのか教えてくれますか?

失礼、連続値は線型写像で使ってるそうですね
では>>500のベクトル空間Vの恒等写像id:V→Vでも考えましょうか
もちろん恒等写像は
id(ax+by)=aid(x)+bid(y)
を満たすので線型写像です

はい、では一体これのどこで「連続値」なるものを使ったのか教えてください
503ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/29(木) 21:18:39.52ID:PUIYnnd2
5社から内定もらった理物の修士だけど質問ある?
http://itest.5ch.net/rio2016/test/read.cgi/recruit/1514267209
2018/03/29(木) 21:30:31.37ID:???
基地外が懲りずにデタラメを繰り返す
>>500
線形空間なわけないだろ、線形空間ならスカラー倍が出来なきゃ俺様空間にしかならない
スカラーは連続値(実数)だからね念のため。
505ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/29(木) 21:47:15.13ID:vjDO6qM3
>>504
Vの元がスカラーです
「Vは体」という文章が見えなかったか?
2018/03/29(木) 21:52:02.38ID:???
アホ
507ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/29(木) 22:02:19.45ID:vjDO6qM3
ちなみに>>500で挙げたVは有限体Z/3Z={0,1,2}に同型です
有限体は存在すれば同型を除いて位数に対し一意的だから言われなくともわかるだろうけど

ベクトル空間としての構造は体拡大V/Vからくるものですね
2018/03/30(金) 10:28:08.66ID:???
>>499
自己紹介乙
2018/03/30(金) 21:54:59.62ID:???
デタラメな数体を幾ら作ったところで実数の四則演算による不等式関係と同じにはならない。
510ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2018/03/31(土) 00:51:10.35ID:mFsxskNU
同じものを作ろうとはしてません
流れ見えないなら黙ってようね
2018/03/31(土) 12:35:15.52ID:???
エネルギーを消したり生み出したりした実験結果があるのかと思ったら、机上の空論だった
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