>>523
私「差分作用素Δは線型である」
>>1「線型写像を導入することは微分積分を導入することと同じだから使用不可能」
私「では差分もダメなのですね」
>>1「そんな誤魔化しは通用しません、線型性の利用は連続値を用いてます」


集合X,YでX⊂Yとして、あなたは「Xは使用可能だけどYは使用不可能」と言っていることに気づきませんでしたか?
Yの元が軒並み使用不可能であればXも使用不可能なはずなんですけどね
(もちろんX,Yは定義域・値域を固定した上でそれぞれ差分作用素、線型写像を集合を想定しています)