光子のエネルギー(光エネルギー)E=hfやE=h/tの
Eやhやfやtは連続値(実数、無理数)ではなくて離散値(有理数)である。
だから
ΔE=FΔx(仕事、仕事率、エネルギー)のEやFやxも
Δp=FΔt(運動量)のpやFやtも
F=ma(運動方程式)のFやmやaも
F=-F(作用反作用の法則)のFや-Fも
連続値(実数、無理数)ではなくて離散値(有理数)である。

微分積分学や確率論や統計論においては
連続値(実数、無理数)が使われるから
光子のエネルギー(光エネルギー)E=hfやE=h/tを優先するなら
微分積分学や確率論や統計論を使う事は出来ない。

離散値(有理数)に基づく差分和分学やカオスフラクタル理論を使うしかない。