ΔEΔt≧h/4πや
ΔpΔx≧h/4π
(ハイゼンベルクの不確定性定理)を意識して
ΔE=FΔx(仕事、仕事率、エネルギー)
Δp=FΔt(運動量)と表記して
ΔE=FΔxやΔp=FΔtを使う。
ΔE=FΔx
ΔE/Δx=F
Δp=FΔt
Δp/Δt=F
ΔE/Δx=Δp/Δt
ΔEΔt=ΔpΔxと出来る。
これをハイゼンベルクの確定性定理とする。
ΔEΔt=ΔpΔx
ΔE=(Δp)(Δx/Δt)
v=Δx/Δt
ΔE=(Δp)(v)
ΔE=FΔx
Δp=FΔt
(FΔx)=(FΔt)(v)
(F)(Δx/Δt)=(F)(v)
v=Δx/Δt
(F)(v)=(F)(v)
Fv=Fv
Fv=Fvは力×速度=力×速度
ΔEΔt=ΔpΔx
ΔE=FΔx
ΔEΔt=FΔxΔt
Fv=1
v=Δx/Δt
F(Δx/Δt)=1
F=Δt/Δx
ΔEΔt=FΔxΔt
ΔEΔt=(Δt/Δx)ΔxΔt
ΔEΔt=ΔtΔt
ΔE=Δt
ΔE=Δtは「時間はエネルギーである」という事。
EはEnergy(仕事、仕事率、エネルギー)
pはmomentum(運動量)
FはForce(力)
xはdistance(距離)
tはtime(時間)
vはvelocity(速度)
エネルギー保存則の否定などを科学的に証明出来た
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1ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/22(木) 19:55:11.89ID:c3kglTJk67ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 00:05:41.75ID:u21jPS/y ゼータ関数は間違えている
https://blogs.yahoo.co.jp/ricardo_goya/5714888.html
https://blogs.yahoo.co.jp/ricardo_goya/5714888.html
68ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 00:07:32.98ID:6Bdc7yeH それはその通りでしょうね
解析接続がわからないと、その等式の意味がわからないですよ
解析接続がわからないと、その等式の意味がわからないですよ
69ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 00:19:10.15ID:u21jPS/y >>66
可算は数え上げることができるという意味です。
非可算は数え上げることができないという意味です。
数え上げは計算の事です。
実数全体の成す集合は非可算集合であり
数え上げ(計算)が不可能な無限(∞)です。
ですから実数全体の成す集合を
計算の過程に持ち込むべきではないです。
可算は数え上げることができるという意味です。
非可算は数え上げることができないという意味です。
数え上げは計算の事です。
実数全体の成す集合は非可算集合であり
数え上げ(計算)が不可能な無限(∞)です。
ですから実数全体の成す集合を
計算の過程に持ち込むべきではないです。
70ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 00:23:11.55ID:6Bdc7yeH >>69
はいはいよくできました
Δp=FΔt=10^(-200)
Δx=aΔt^2/2=F/m×Δt^2/2=10^(-200)/2
ΔpΔx=10^(-400)/2
これどうみてもh/4πよりも小さいんですけど?
不確定性原理成り立ちませんね
はいはいよくできました
Δp=FΔt=10^(-200)
Δx=aΔt^2/2=F/m×Δt^2/2=10^(-200)/2
ΔpΔx=10^(-400)/2
これどうみてもh/4πよりも小さいんですけど?
不確定性原理成り立ちませんね
71ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 00:30:03.43ID:u21jPS/y >>46の前提を設定する意味が分からないんですが
72ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 00:30:41.44ID:6Bdc7yeH あなたの不確定性原理は、>>46の設定では成り立たない欠陥品ということですか?
73ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 00:32:34.26ID:u21jPS/y >>70
ΔΔxを処理出来てないですよね
ΔΔxを処理出来てないですよね
75ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 00:33:48.46ID:6Bdc7yeH なんですか?それは
76ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 00:34:30.33ID:6Bdc7yeH ΔΔxとはなんですか?
77ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 00:36:22.33ID:u21jPS/y78ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 00:37:33.39ID:6Bdc7yeH x=at^2/2
公式知りませんか?
バカな高校生でも知ってる式ですけど
公式知りませんか?
バカな高校生でも知ってる式ですけど
79ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 00:58:21.88ID:EMUXF8gv a=Δv/Δtや
v=Δx/Δtも
馬鹿でも知ってる式ですが
v=Δx/Δtも
馬鹿でも知ってる式ですが
80ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 01:11:09.59ID:EMUXF8gv 無限級数の多項式展開は有限の数の項で打ち切られます。
三角関数、指数関数、対数関数などは
このままでは多項式ではありませんが
テイラー展開、マクローリン展開をすると
多項式(無限級数)になり
有限の数の項で打ち切られます。
どう打ち切るかは後ほど。
三角関数、指数関数、対数関数などは
このままでは多項式ではありませんが
テイラー展開、マクローリン展開をすると
多項式(無限級数)になり
有限の数の項で打ち切られます。
どう打ち切るかは後ほど。
81ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 01:16:24.85ID:EMUXF8gv x=x0+vt+1/2*at^2
ですね。
しかし
指数関数のテイラー展開は
x=e^t=1+t+1/2*t^2+1/6*t^3+…
であり
係数を無視すると
全く同じになります。
ですね。
しかし
指数関数のテイラー展開は
x=e^t=1+t+1/2*t^2+1/6*t^3+…
であり
係数を無視すると
全く同じになります。
82ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 01:17:32.57ID:EMUXF8gv 指数関数のテイラー展開を意識した
等加速度直線運動の数式は以下の通りです。
x=x0+v0t+(1/2)a0t^2+(1/6)b0t^3+(1/24)c0t^4+⋯
x0: 初期位置
v0: 初速度
a0: 初期加速度
b0: 初期加加速度
c0: 初期加加加速度
d0: 初期加加加加速度
e0: 初期加加加加加速度
f0: 初期加加加加加加速度
g0: 初期加加加加加加加速度
h0: 初期加加加加加加加加速度
i0: 初期加加加加加加加加加速度
…
等加速度直線運動の数式は以下の通りです。
x=x0+v0t+(1/2)a0t^2+(1/6)b0t^3+(1/24)c0t^4+⋯
x0: 初期位置
v0: 初速度
a0: 初期加速度
b0: 初期加加速度
c0: 初期加加加速度
d0: 初期加加加加速度
e0: 初期加加加加加速度
f0: 初期加加加加加加速度
g0: 初期加加加加加加加速度
h0: 初期加加加加加加加加速度
i0: 初期加加加加加加加加加速度
…
83ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 01:20:27.69ID:6Bdc7yeH 等加速度運動を考えてるんですがw
84ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 02:00:20.80ID:pHIuNLob 等加速度運動はもはや等加速度運動ではなく螺旋だという事です。
対数螺旋の数式はx=ae^bθですね。
a=b=1としてθ=tとするとx=e^tとなります。
Fv=1
F=GMm/x^2
GMm=C=1
F=1/x^2
F=1/x^2≒1/x
F=1/x
v=Δx/Δt
Fv=1
(1/x)(Δx/Δt)=1
1/x=Δlog(x)/Δx
[Δlog(x)/Δx](Δx/Δt)=1
[Δlog(x)/Δx](Δx)=Δt
Δlog(x)=Δt
ΣΔlog(x)=ΣΔt
ΣΔlog(x)=log(x)
ΣΔt=t
log(x)=t
x=e^t
からFv=1自体が螺旋(対数螺旋)である事が証明出来ました。
これでFv=1と出来る理由の一つも証明出来ました。
対数螺旋の数式はx=ae^bθですね。
a=b=1としてθ=tとするとx=e^tとなります。
Fv=1
F=GMm/x^2
GMm=C=1
F=1/x^2
F=1/x^2≒1/x
F=1/x
v=Δx/Δt
Fv=1
(1/x)(Δx/Δt)=1
1/x=Δlog(x)/Δx
[Δlog(x)/Δx](Δx/Δt)=1
[Δlog(x)/Δx](Δx)=Δt
Δlog(x)=Δt
ΣΔlog(x)=ΣΔt
ΣΔlog(x)=log(x)
ΣΔt=t
log(x)=t
x=e^t
からFv=1自体が螺旋(対数螺旋)である事が証明出来ました。
これでFv=1と出来る理由の一つも証明出来ました。
85ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 02:11:45.38ID:pHIuNLob 等加速度運動と
x=x0+vt+1/2*at^2
指数関数のテイラー展開
x=e^t=1+t+1/2*t^2+1/6*t^3+…を比較すると
前者には
物理量(距離)がありますが
後者には無い事ですね。
物理的な意味のない指数関数に
物理量をつけると等加速度運動になると言えますね。
指数関数が等加速度運動に隠れてたわけです。
x=x0+vt+1/2*at^2
指数関数のテイラー展開
x=e^t=1+t+1/2*t^2+1/6*t^3+…を比較すると
前者には
物理量(距離)がありますが
後者には無い事ですね。
物理的な意味のない指数関数に
物理量をつけると等加速度運動になると言えますね。
指数関数が等加速度運動に隠れてたわけです。
86ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 02:13:07.19ID:6Bdc7yeH 別に指数関数じゃなくてもいいですよねそれw
87ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 02:13:31.56ID:pHIuNLob 物理量があるから物理現象となり
物理量が変化するから唯物論となるわけですが
指数関数やそのテイラー展開という
物理量とは無関係の数式は
もはや物理現象でも唯物論でもないですね。
唯心論や唯識論です。
その指数関数やそのテイラー展開が
物理学の中枢の一つである等加速度運動に隠れていて
指数関数やそのテイラー展開から
物理学の中枢の一つである等加速度運動が出てきたとすると
物理学はもはや唯物論ではなくて唯心論や唯識論になりますね。
物理量が変化するから唯物論となるわけですが
指数関数やそのテイラー展開という
物理量とは無関係の数式は
もはや物理現象でも唯物論でもないですね。
唯心論や唯識論です。
その指数関数やそのテイラー展開が
物理学の中枢の一つである等加速度運動に隠れていて
指数関数やそのテイラー展開から
物理学の中枢の一つである等加速度運動が出てきたとすると
物理学はもはや唯物論ではなくて唯心論や唯識論になりますね。
88ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 02:15:08.80ID:pHIuNLob89ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 02:19:04.79ID:pHIuNLob 指数関数のテイラー展開という数式や数列は
イデア、認識、法則に該当し、
等加速度運動は現象に該当しますね。
指数関数は運動(現象)から帰納したものではないです。
指数関数は現象を演繹するのです。
物理現象とは無関係のところに
物理現象の原因があるわけです。
イデア、認識、法則に該当し、
等加速度運動は現象に該当しますね。
指数関数は運動(現象)から帰納したものではないです。
指数関数は現象を演繹するのです。
物理現象とは無関係のところに
物理現象の原因があるわけです。
90ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 02:19:58.82ID:6Bdc7yeH91ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 02:23:36.05ID:pHIuNLob >>80
係数を一旦無視するという前提があります。
x=x0+vt+1/2*at^2は
x=x0*1+v*t+1/2*at^2と見るべきですね。
x0とvとaを一旦無視するわけです。
すると
x=1+t+1/2*t^2となります。
これと
x=e^t=1+t+1/2*t^2+1/6*t^3+…
の3項までが一致するわけです。
係数を一旦無視するという前提があります。
x=x0+vt+1/2*at^2は
x=x0*1+v*t+1/2*at^2と見るべきですね。
x0とvとaを一旦無視するわけです。
すると
x=1+t+1/2*t^2となります。
これと
x=e^t=1+t+1/2*t^2+1/6*t^3+…
の3項までが一致するわけです。
92ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 02:24:15.79ID:pHIuNLob アンカミス
>>90
>>90
93ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 02:26:35.01ID:6Bdc7yeH 三角関数とか他の関数もテーラー展開すれば多項式になりますよね
それは不思議ではないんですか?
それは不思議ではないんですか?
94ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 02:26:54.78ID:6Bdc7yeH 不思議というか神秘的というか
95ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 02:41:10.75ID:pHIuNLob96ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 02:43:54.13ID:pHIuNLob 多項式でコンピュータープログラムのアーキテクチャーを作れば
今のコンピューターよりも更に速い速度で
しかも通信代のかからないコンピューターが出来ますね。
今のコンピューターよりも更に速い速度で
しかも通信代のかからないコンピューターが出来ますね。
97ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 02:51:38.84ID:agE6zV/I アダムスミスの
「神の見えざる手」
「需要供給の法則」の否定。
F1v1=F2v2
F1v1を供給側として
F2v2を需要側とします。
F1を供給側希望商品価格とします。
v1を供給側希望商品個数とします。
F2を需要側希望商品価格とします。
v2を需要側希望商品個数とします。
F1>F2ならば
v1>v2となり
F1v1>>F2v2となります。
F1<F2ならば
v1<v2となり
F1v1<<F2v2となります。
ですからF1v1≠F2v2です。
近現代自由主義
資本主義経済社会市場では
F1v1≠F2v2、
F1v1>>F2v2、
F1v1<<F2v2が
成り立ってるのであり
F1v1=-F2v2は
成り立ってないです。
とすると
近現代自由主義
資本主義経済社会市場を支える
アダムスミスの
「神の見えざる手」
「需要供給の法則」は
F1v1=F2v2から見ると誤りとなります。
アダムスミスの
「神の見えざる手」
「需要供給の法則」に基づいてる
近現代法学、
特にモンテスキューの
三権分立論(立法、司法、行政)は
F1v1=F2v2から見ると誤りとなります。 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:0be15ced7fbdb9fdb4d0ce1929c1b82f)
「神の見えざる手」
「需要供給の法則」の否定。
F1v1=F2v2
F1v1を供給側として
F2v2を需要側とします。
F1を供給側希望商品価格とします。
v1を供給側希望商品個数とします。
F2を需要側希望商品価格とします。
v2を需要側希望商品個数とします。
F1>F2ならば
v1>v2となり
F1v1>>F2v2となります。
F1<F2ならば
v1<v2となり
F1v1<<F2v2となります。
ですからF1v1≠F2v2です。
近現代自由主義
資本主義経済社会市場では
F1v1≠F2v2、
F1v1>>F2v2、
F1v1<<F2v2が
成り立ってるのであり
F1v1=-F2v2は
成り立ってないです。
とすると
近現代自由主義
資本主義経済社会市場を支える
アダムスミスの
「神の見えざる手」
「需要供給の法則」は
F1v1=F2v2から見ると誤りとなります。
アダムスミスの
「神の見えざる手」
「需要供給の法則」に基づいてる
近現代法学、
特にモンテスキューの
三権分立論(立法、司法、行政)は
F1v1=F2v2から見ると誤りとなります。 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:0be15ced7fbdb9fdb4d0ce1929c1b82f)
2018/03/23(金) 02:57:07.22ID:???
普通に摂動論的に展開を一次や二次で打ち切るのなんて物理学の常套手段だろ。
繰り込みという形で一般論化の途上だけど。
なんか中途半端な程度の低い焼き直しでドヤ顔してるだけだな。
繰り込みという形で一般論化の途上だけど。
なんか中途半端な程度の低い焼き直しでドヤ顔してるだけだな。
99ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 03:02:07.96ID:ftCOccbj F1v1=-F2v2
F1=F
v1=c
F2=f
v2=v>c
v2=v-c>0
v2=v-c
Fc=-f(v-c)
Fc=f(c-v)
Fc=f(c-v)
f(c-v)=Fc
f(1-v/c)=F
f=F/(1-v/c)
Fc=f(c-v)
c-v<0
c<v
Fc=C=1>0
f<0
ですね。
力fが負になりました。
f=ma<0
a>0の場合m<0
m>0の場合a<0となります。
質量mや加速度aが負になりましたね。
a=Δv/Δtなので
時間tも負になりますね。
距離xに関しては別個です。
Fc=f(c-v)
c-v=0
c=v
Fc=C=1>0
f=∞
これが問題ですね。
vがcに近づいて
c=vとなることがあるかです。
vが実数の場合はなりますが
vが離散値の場合はなりません。
c直前の有理数値の次は
cを跨いで超えてしまうという事になります。
F1=F
v1=c
F2=f
v2=v>c
v2=v-c>0
v2=v-c
Fc=-f(v-c)
Fc=f(c-v)
Fc=f(c-v)
f(c-v)=Fc
f(1-v/c)=F
f=F/(1-v/c)
Fc=f(c-v)
c-v<0
c<v
Fc=C=1>0
f<0
ですね。
力fが負になりました。
f=ma<0
a>0の場合m<0
m>0の場合a<0となります。
質量mや加速度aが負になりましたね。
a=Δv/Δtなので
時間tも負になりますね。
距離xに関しては別個です。
Fc=f(c-v)
c-v=0
c=v
Fc=C=1>0
f=∞
これが問題ですね。
vがcに近づいて
c=vとなることがあるかです。
vが実数の場合はなりますが
vが離散値の場合はなりません。
c直前の有理数値の次は
cを跨いで超えてしまうという事になります。
100ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 03:06:50.48ID:ftCOccbj >>98
いや本来の物理学は物理現象を追ってるのであって
数式や数列を追ってるわけではないですよ。
だからそうなるのは当たり前です。
問題は物理現象の背景に数式や数列があり、
数式や数列から物理現象が生成されてるという事実が明白になった事です。
それと
無限級数を途中で打ち切る必要がありますから
中途半端で程度が低くて焼き直しで当たり前です。
いや本来の物理学は物理現象を追ってるのであって
数式や数列を追ってるわけではないですよ。
だからそうなるのは当たり前です。
問題は物理現象の背景に数式や数列があり、
数式や数列から物理現象が生成されてるという事実が明白になった事です。
それと
無限級数を途中で打ち切る必要がありますから
中途半端で程度が低くて焼き直しで当たり前です。
2018/03/23(金) 03:11:54.06ID:???
繰り込みは焼き直しじゃなくて焼きなましの方の一般論だけどね。
102ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 03:14:16.08ID:ftCOccbj >>98
物理現象は有限の現実なので
テイラー展開のような無限級数は通用しません。
ですので無限級数を有限級数にするわけですね。
しかしテイラー展開のような無限級数は
物理現象とは無関係の法則、数式、認識、イデア
としては存在してるわけですね。
物理現象は有限の現実なので
テイラー展開のような無限級数は通用しません。
ですので無限級数を有限級数にするわけですね。
しかしテイラー展開のような無限級数は
物理現象とは無関係の法則、数式、認識、イデア
としては存在してるわけですね。
2018/03/23(金) 03:17:59.97ID:???
非線形シグマ模型マンセー!!
104ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 03:19:15.91ID:ftCOccbj メビウス変換は
f(z)=(az+b)/(cz+d)ですね。
ここに1/xが隠れてます。
f(z)=(az+b)/(cz+d)ですね。
ここに1/xが隠れてます。
2018/03/23(金) 03:26:25.55ID:???
あんまり初等解析的な数式弄りはオイラーぐらいでほぼやり尽くされてることも先人から学び取れてないような奴が高校数学レベルの話でゴチャゴチャやっても数論ほど高尚じゃないディスクリートマス組み合わせ合わせ論止まりが精々なんだよなあ。
106ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 03:29:34.14ID:ftCOccbj Xn+1=4Xn(1-Xn)(ピュアカオス)
F=IB(フレミングの左手の法則)
F=Xn+1
I=4Xn
B=1-Xn
-I=FB(フレミングの右手の法則)
F=Xn+1
B=1–Xn+1
–I=Xn+2
F=IB(フレミングの左手の法則)
F=Xn+1
I=4Xn
B=1-Xn
-I=FB(フレミングの右手の法則)
F=Xn+1
B=1–Xn+1
–I=Xn+2
107ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 03:33:18.41ID:ftCOccbj 実は
Fv=-Fvは
アイザック・ニュートンの著書
「プリンキピア・マテマティカ」に
速度vがある作用反作用の法則として
記載されている。
私はただこれらの実例によって
運動の法則�Vが如何に広い範囲に渡り
如何に確実なものであるかという事を
示そうと思ったに過ぎません。
と申しますのは、
作動部分の作用を
それに働く力と速度の積から見積もり、
また同様に抵抗部分の反作用を
それの個々の部分の速度と
それらの摩擦、凝集、重量、加速度から
生ぜられる抵抗力との積から
見積もりますと、
あらゆる機械仕掛けを使用する際の
作用と反作用は
いつも互いに相等しいであろうからです。
また作用が装置を介して伝えられ、
最後にはあらゆる抵抗物体に及ぼされる限り、
結局の作用の方向は
常にその反作用の方向と反対であろうからです。
Fv=-Fvは
アイザック・ニュートンの著書
「プリンキピア・マテマティカ」に
速度vがある作用反作用の法則として
記載されている。
私はただこれらの実例によって
運動の法則�Vが如何に広い範囲に渡り
如何に確実なものであるかという事を
示そうと思ったに過ぎません。
と申しますのは、
作動部分の作用を
それに働く力と速度の積から見積もり、
また同様に抵抗部分の反作用を
それの個々の部分の速度と
それらの摩擦、凝集、重量、加速度から
生ぜられる抵抗力との積から
見積もりますと、
あらゆる機械仕掛けを使用する際の
作用と反作用は
いつも互いに相等しいであろうからです。
また作用が装置を介して伝えられ、
最後にはあらゆる抵抗物体に及ぼされる限り、
結局の作用の方向は
常にその反作用の方向と反対であろうからです。
108ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 03:35:47.74ID:ftCOccbj >>105
自然対数の差分
Δlog(x)/Δx=1/xが
Fv=-Fvや
PV=Tや
ΔEΔt=ΔpΔxや
メビウス変換
f(z)=(az+b)/(cz+d)と
つながるなんて
オイラーでも見つけてないですよ。
自然対数の差分
Δlog(x)/Δx=1/xが
Fv=-Fvや
PV=Tや
ΔEΔt=ΔpΔxや
メビウス変換
f(z)=(az+b)/(cz+d)と
つながるなんて
オイラーでも見つけてないですよ。
109ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 03:38:40.77ID:ftCOccbj110ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 10:01:23.95ID:6Bdc7yeH 実数は有理数のコーシー列の同値類として定義することができますけど、これは認めるんですか?
構成的ですから、有限の立場であるあなたも認めざるを得ないはずですけど
構成的ですから、有限の立場であるあなたも認めざるを得ないはずですけど
111ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 12:58:46.89ID:F38XY32w >>110
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%BC%E5%88%97
lim(n、m→∞)を使ってるから駄目です。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%BC%E5%88%97
lim(n、m→∞)を使ってるから駄目です。
112ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 13:09:04.16ID:UGkYKu0F 有理数に限定してεδ使えば、実数も持ち出さず極限取ることができますよ
極限もダメなんですか?
εδを使えば可能無限として捉えることは可能だと思いますけど
極限もダメなんですか?
εδを使えば可能無限として捉えることは可能だと思いますけど
113ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 13:30:57.58ID:F38XY32w >>112
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%97%E3%82%B7%E3%83%AD%E3%83%B3-%E3%83%87%E3%83%AB%E3%82%BF%E8%AB%96%E6%B3%95
「ε-δ 論法(イプシロンデルタろんぽう、(ε, δ)-definition of limit)は、
解析学において、(有限な)実数値のみを用いて極限を議論する方法である。」ですね。
lim(x→a)が問題です。これが駄目ですね。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%97%E3%82%B7%E3%83%AD%E3%83%B3-%E3%83%87%E3%83%AB%E3%82%BF%E8%AB%96%E6%B3%95
「ε-δ 論法(イプシロンデルタろんぽう、(ε, δ)-definition of limit)は、
解析学において、(有限な)実数値のみを用いて極限を議論する方法である。」ですね。
lim(x→a)が問題です。これが駄目ですね。
114ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 13:33:05.75ID:UGkYKu0F 有理数に限定する、って見えませんでしたか?
115ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 13:40:15.43ID:F38XY32w116ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 13:46:45.04ID:r31G4bEa ∀ε∈Q(ε>0)∃N0∈N∀n∈N∀m∈N n,m>N0→|an-am|<ε
どこにも実数なんて出てきませんよ
どこにも実数なんて出てきませんよ
117ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 13:57:00.24ID:F38XY32w >.>116
ζ=1+2+3++++∞=-1/12
これは駄目ですね。
ζ=1+2+3++++∞=-1/12
これは駄目ですね。
118ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 13:57:42.55ID:r31G4bEa コーシー列とは関係ないことです
解析接続がわからない人が言っても説得力がありませんね
解析接続がわからない人が言っても説得力がありませんね
119ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 14:03:10.81ID:F38XY32w120ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 14:05:52.73ID:r31G4bEa 超準解析を用いて、任意の無限整数n,mに対して|an-am|〜0
これを認めないのはわかりますよ
εδを認められないというのは、数式がわからない、ということですね
これを認めないのはわかりますよ
εδを認められないというのは、数式がわからない、ということですね
121ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 15:53:32.70ID:F38XY32w122ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 16:03:10.69ID:kUKKgVAr >>55
>可算(計算可能)
>不可算(計算不可能)
可算・非可算は計算可能かどうか(calculation, computation)ではなく自然数で番号付けできるか、すなわち数えられるかどうか(count)なんですがそれは
>可算(計算可能)
>不可算(計算不可能)
可算・非可算は計算可能かどうか(calculation, computation)ではなく自然数で番号付けできるか、すなわち数えられるかどうか(count)なんですがそれは
123ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 16:06:20.96ID:F38XY32w もし無限数列
(x1, x2, …, xk, xk+1, xk+2, …)が
有理数数列であった場合には、
数え上げ可能な無限数列を含む
開区間(a, b)の径|b – a|は
xk / xk+1 の比率に連動した
1 / {1 – (xk / xk+1)} =
xk+1 / (xk+1 – xk) の
大きさに制約されます。
つまり|xk+1 – xk| に対して
“いくらでも小さく取る事が”
出来なくなります。
つまり有理数の場合、
無限個の数を含ませようとすると、
その区間は
無限小の区間にする事ができず、
有限の幅の有る区間に
ならざるを得ません。
コーシー列の定義が
|xk+1 – xk| に対して
開区間(a, b)の径|b – a| を
“いくらでも
小さく取る事が出来る。”
としている事自体が、
コーシー列なる概念に
既に連続実数の概念を
忍び込ませている事になります。
無限小の区間に
無限個の数を含ませる事が
出来るとする
連続実数の概念自体が
数え上げ可能な手続きによって
説明できないのですから
連続実数の存在は証明出来ません。
(x1, x2, …, xk, xk+1, xk+2, …)が
有理数数列であった場合には、
数え上げ可能な無限数列を含む
開区間(a, b)の径|b – a|は
xk / xk+1 の比率に連動した
1 / {1 – (xk / xk+1)} =
xk+1 / (xk+1 – xk) の
大きさに制約されます。
つまり|xk+1 – xk| に対して
“いくらでも小さく取る事が”
出来なくなります。
つまり有理数の場合、
無限個の数を含ませようとすると、
その区間は
無限小の区間にする事ができず、
有限の幅の有る区間に
ならざるを得ません。
コーシー列の定義が
|xk+1 – xk| に対して
開区間(a, b)の径|b – a| を
“いくらでも
小さく取る事が出来る。”
としている事自体が、
コーシー列なる概念に
既に連続実数の概念を
忍び込ませている事になります。
無限小の区間に
無限個の数を含ませる事が
出来るとする
連続実数の概念自体が
数え上げ可能な手続きによって
説明できないのですから
連続実数の存在は証明出来ません。
124ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 16:15:36.57ID:nB6f++OQ125ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 16:59:26.76ID:F38XY32w126ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 17:48:46.90ID:H3dYIxpM ポワンカレが
3体以上の多体問題は
微分積分の方法によっては
解けない事を証明しましたが
微分積分は
連続値(実数)に基づく
誤った数学なので
彼の証明も誤りです。
物理学の世界、数学の世界は
共に離散値(有理数)の世界なので
時間軸上に並んだ時刻を表す有理数は
飛び飛びにしか存在しません。
ですから物理現象の過程は
区切る事が可能であり
多体問題を区切って
二体問題に全て分解して
離散値(有理数)の数学である
差分和分を導入すると解けます。
3体以上の多体問題は
微分積分の方法によっては
解けない事を証明しましたが
微分積分は
連続値(実数)に基づく
誤った数学なので
彼の証明も誤りです。
物理学の世界、数学の世界は
共に離散値(有理数)の世界なので
時間軸上に並んだ時刻を表す有理数は
飛び飛びにしか存在しません。
ですから物理現象の過程は
区切る事が可能であり
多体問題を区切って
二体問題に全て分解して
離散値(有理数)の数学である
差分和分を導入すると解けます。
127ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 17:54:22.76ID:nB6f++OQ 有理数aとbがあると、a<(a+b)/2<bというようにその間にも有理数がありますから、有理数は離散ではないですよ
128ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 18:24:18.56ID:H3dYIxpM Fv=1
v=Δx/Δt
FΔx/Δt=1
F=Δt/Δx
ΔEΔt=ΔpΔx=h/4π
ΔEΔt=FΔxΔt=h/4π
F=Δt/Δx
ΔEΔt=(Δt/Δx)ΔxΔt=h/4π
ΔEΔt=ΔpΔx=ΔtΔt=h/4π
ΔtΔt=h/4π
Δt=√(h/4π)
Fv=1
F=ma
m=C=1
Fv=1
m=1
1/dt(vv)=1
1/dt(v^2)=1
v^2=2t^2
v=√2t=√2√t
Fv=dt(v)v=1/√2*1/√t*√2√t=1
v=dx/dt=√2t=√2√t
∫dx=√2*∫t^(1/2)dt
x={(2√2)/3}*t^(3/2)
v=Δx/Δt
FΔx/Δt=1
F=Δt/Δx
ΔEΔt=ΔpΔx=h/4π
ΔEΔt=FΔxΔt=h/4π
F=Δt/Δx
ΔEΔt=(Δt/Δx)ΔxΔt=h/4π
ΔEΔt=ΔpΔx=ΔtΔt=h/4π
ΔtΔt=h/4π
Δt=√(h/4π)
Fv=1
F=ma
m=C=1
Fv=1
m=1
1/dt(vv)=1
1/dt(v^2)=1
v^2=2t^2
v=√2t=√2√t
Fv=dt(v)v=1/√2*1/√t*√2√t=1
v=dx/dt=√2t=√2√t
∫dx=√2*∫t^(1/2)dt
x={(2√2)/3}*t^(3/2)
129ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 18:38:38.19ID:kUKKgVAr >>125
言ってる意味がわからんが
1,2,3,……とカウントするのを計算するとは呼ばないだろう常考
可算濃度に関しても有限時間で全てをカウントするのはできないんだから計算不可能となるはずなんですが
言ってる意味がわからんが
1,2,3,……とカウントするのを計算するとは呼ばないだろう常考
可算濃度に関しても有限時間で全てをカウントするのはできないんだから計算不可能となるはずなんですが
130ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 18:59:07.75ID:Uqf7m+kp131ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 19:03:24.73ID:Uqf7m+kp132ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 19:14:46.29ID:kUKKgVAr >>126
差分和分をどういう意味で使ってるのか不明だけど、代数操作は解析操作の一部なんで解析的に不可能なものは代数的にも不可能です
差分和分をどういう意味で使ってるのか不明だけど、代数操作は解析操作の一部なんで解析的に不可能なものは代数的にも不可能です
133ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 19:27:41.26ID:Bx3iuQbL >>131
なぜですか?
なぜですか?
134ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 19:36:25.95ID:Uqf7m+kp >>132
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%92%8C%E5%88%86%E5%B7%AE%E5%88%86%E5%AD%A6
数学の一部門としての差分法
(さぶんほう、英: difference calculus, calculus of finite difference)
あるいは和分差分学(わぶんさぶんがく、英: discrete calculus)は、
(微分法および積分法を柱とする)微分積分学の離散版にあたる。
微分積分学が(極限の概念を定式化し得る)連続的な空間上の函数
(特に実数直線上で定義された函数)に興味が持たれるのに対して、
和分差分学では離散的な空間、
特に整数全体の成す集合 ℤ 上で定義された函数(すなわち数列)に注目する。
つまり差分和分を使用する時点で
無条件に離散値、離散的になるのです。
また差分和分を使う時点で
(極限の概念を定式化し得る)連続的な空間や
(特に実数直線上で定義された函数)を想定してないので
極限の概念や実数や実数直線上を用いるのは誤りです。
微分の定義は
df(x)/dx=lim(Δx→0)Δf(x)/Δxですが
lim(Δx→0)を取り除くと
差分の定義
Δf(x)/Δxになります。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%92%8C%E5%88%86%E5%B7%AE%E5%88%86%E5%AD%A6
数学の一部門としての差分法
(さぶんほう、英: difference calculus, calculus of finite difference)
あるいは和分差分学(わぶんさぶんがく、英: discrete calculus)は、
(微分法および積分法を柱とする)微分積分学の離散版にあたる。
微分積分学が(極限の概念を定式化し得る)連続的な空間上の函数
(特に実数直線上で定義された函数)に興味が持たれるのに対して、
和分差分学では離散的な空間、
特に整数全体の成す集合 ℤ 上で定義された函数(すなわち数列)に注目する。
つまり差分和分を使用する時点で
無条件に離散値、離散的になるのです。
また差分和分を使う時点で
(極限の概念を定式化し得る)連続的な空間や
(特に実数直線上で定義された函数)を想定してないので
極限の概念や実数や実数直線上を用いるのは誤りです。
微分の定義は
df(x)/dx=lim(Δx→0)Δf(x)/Δxですが
lim(Δx→0)を取り除くと
差分の定義
Δf(x)/Δxになります。
135ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 19:39:07.36ID:Uqf7m+kp136ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 19:42:37.54ID:Uqf7m+kp137ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 19:51:48.37ID:kUKKgVAr138ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 20:14:20.26ID:Uqf7m+kp マックスウェルの電磁気方程式の一つ
rotH–(dD/dt)=jは差分表記すると
rotH–(ΔD/Δt)=jとなります。
実際の因果関係においては
原因と結果の間に時間差があります。
rotH–(ΔD/Δt)=jは
j=ΔD/ΔtとrotH=jに分けて
ΔD/Δt⇒j⇒rotHという
因果関係で考えるべきです。
また
rotH=ɛ(ΔE/Δt)
rotE=-μ(ΔH/Δt)
rotErotH=–ɛμ[ΔΔEH/(Δt)^2]
rotrotH=–ɛμ[ΔΔH/(Δt)^2]
ですが
rotrotH=–ɛμ[ΔΔH/(Δt)^2]は
電場を含まない
磁場で独立した方程式であり
rotrotは一点から球面に
放射状に磁力線が放射する事を意味してますから
単極磁石(モノポール)の存在を証明しています。
つまり
マックスウェル方程式自体がdivB=0を否定して
単極磁石(モノポール)の存在を証明したのです。
ただまだこれだと数学的な裏付けが弱いので
もう少し補強する必要があります。
rotH–(dD/dt)=jは差分表記すると
rotH–(ΔD/Δt)=jとなります。
実際の因果関係においては
原因と結果の間に時間差があります。
rotH–(ΔD/Δt)=jは
j=ΔD/ΔtとrotH=jに分けて
ΔD/Δt⇒j⇒rotHという
因果関係で考えるべきです。
また
rotH=ɛ(ΔE/Δt)
rotE=-μ(ΔH/Δt)
rotErotH=–ɛμ[ΔΔEH/(Δt)^2]
rotrotH=–ɛμ[ΔΔH/(Δt)^2]
ですが
rotrotH=–ɛμ[ΔΔH/(Δt)^2]は
電場を含まない
磁場で独立した方程式であり
rotrotは一点から球面に
放射状に磁力線が放射する事を意味してますから
単極磁石(モノポール)の存在を証明しています。
つまり
マックスウェル方程式自体がdivB=0を否定して
単極磁石(モノポール)の存在を証明したのです。
ただまだこれだと数学的な裏付けが弱いので
もう少し補強する必要があります。
139ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 20:19:21.05ID:Uqf7m+kp >>137
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A7%A3%E6%9E%90%E5%AD%A6
解析学の初歩は微分積分学ですが
微分積分学の離散版にあたる
和分差分学が現に存在しますから
その批判は全くの誤りです。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A7%A3%E6%9E%90%E5%AD%A6
解析学の初歩は微分積分学ですが
微分積分学の離散版にあたる
和分差分学が現に存在しますから
その批判は全くの誤りです。
140ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 20:28:20.11ID:cUyvylbX >>137
解析学の初歩である微分積分学自体が使用出来ないのでその批判は誤りです。
解析学の初歩である微分積分学自体が使用出来ないのでその批判は誤りです。
141ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 20:33:08.94ID:cUyvylbX142ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 20:35:45.61ID:ZtdR2Grs 微分積分学が誤りだという事は解析学自体も誤りだという事です。
ですから
「解析的に不可能なものは代数的にも不可能」の批判は誤りです。
ですから
「解析的に不可能なものは代数的にも不可能」の批判は誤りです。
143ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 21:02:26.84ID:b1BgA4zG http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%92%8C%E5%88%86%E5%B7%AE%E5%88%86%E5%AD%A6
数学の一部門としての差分法
(さぶんほう、英: difference calculus, calculus of finite difference)
あるいは和分差分学(わぶんさぶんがく、英: discrete calculus)は、
(微分法および積分法を柱とする)微分積分学の離散版にあたる。
微分積分学が(極限の概念を定式化し得る)連続的な空間上の函数
(特に実数直線上で定義された函数)に興味が持たれるのに対して、
和分差分学では離散的な空間、
特に整数全体の成す集合 ℤ 上で定義された函数(すなわち数列)に注目する。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%88%E3%83%B3%E5%8A%B9%E6%9E%9C
マックス・プランクが、
光のエネルギーは従来の古典力学で説明のつく様な連続的な物理量とは違い、
プランク定数と振動数を掛け合わせた数値の整数倍の値しか取ることが出来ず、
光は量子化されているとするエネルギー量子仮説を提唱し、
黒体輻射に関するエネルギー分布の説明に成功した。
上記を根拠に
微分積分学、連続値、実数、無理数を用いずに
和分差分学、離散値、有理数を用いて物理学を再構築する。
数学の一部門としての差分法
(さぶんほう、英: difference calculus, calculus of finite difference)
あるいは和分差分学(わぶんさぶんがく、英: discrete calculus)は、
(微分法および積分法を柱とする)微分積分学の離散版にあたる。
微分積分学が(極限の概念を定式化し得る)連続的な空間上の函数
(特に実数直線上で定義された函数)に興味が持たれるのに対して、
和分差分学では離散的な空間、
特に整数全体の成す集合 ℤ 上で定義された函数(すなわち数列)に注目する。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%88%E3%83%B3%E5%8A%B9%E6%9E%9C
マックス・プランクが、
光のエネルギーは従来の古典力学で説明のつく様な連続的な物理量とは違い、
プランク定数と振動数を掛け合わせた数値の整数倍の値しか取ることが出来ず、
光は量子化されているとするエネルギー量子仮説を提唱し、
黒体輻射に関するエネルギー分布の説明に成功した。
上記を根拠に
微分積分学、連続値、実数、無理数を用いずに
和分差分学、離散値、有理数を用いて物理学を再構築する。
144ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 21:29:22.08ID:b1BgA4zG145ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 21:36:20.27ID:kUKKgVAr >>139
別にその理論が存在することとは何一つ矛盾してないよ
そのレスは「代数的に解けない(5次以上の)代数方程式が存在する」のに対して「現に根が存在するので誤り」と言ってるようなもので全くの見当違い
ところで、実数が使用不可能だというのなら(有理数からなる)有限区間も一般には上限・下限が存在しないという立場になるけど、そっちの方は物理的直観から外れないの?
別にその理論が存在することとは何一つ矛盾してないよ
そのレスは「代数的に解けない(5次以上の)代数方程式が存在する」のに対して「現に根が存在するので誤り」と言ってるようなもので全くの見当違い
ところで、実数が使用不可能だというのなら(有理数からなる)有限区間も一般には上限・下限が存在しないという立場になるけど、そっちの方は物理的直観から外れないの?
146ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 22:00:21.24ID:b1BgA4zG >>145
「解析的に不可能なものは代数的にも不可能」の具体例を教えて下さい。
「解析的に不可能なものは代数的にも不可能」の具体例を教えて下さい。
147ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 22:03:17.38ID:b1BgA4zG An+1=1+1/(An+1)でAnの極限を求める。
Anはコーシー列なので収束する。
極限を取ると
An+1=An=a
a=1+1/(a+1)
a-1=1/(a+1)
a^2-1=0
a=√2
従って
lim(n→∞)an=√2
有理数から無理数が飛び出した。
しかし、よく過程を見ると
有理数を連分数に変えている。
無理数は分数では表現できない数だが連分数では表現できる。
だから
有理数⇒無理数だ。
だからと言って有理数が連続だと言う事にはならない。
Anはコーシー列なので収束する。
極限を取ると
An+1=An=a
a=1+1/(a+1)
a-1=1/(a+1)
a^2-1=0
a=√2
従って
lim(n→∞)an=√2
有理数から無理数が飛び出した。
しかし、よく過程を見ると
有理数を連分数に変えている。
無理数は分数では表現できない数だが連分数では表現できる。
だから
有理数⇒無理数だ。
だからと言って有理数が連続だと言う事にはならない。
148ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 22:09:51.86ID:b1BgA4zG149ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 22:11:32.67ID:b1BgA4zG 実数には無理数と有理数が含まれる。
無理数は使用不可能で
有理数は使用可能。
だから実質実数は使用不可能。
無理数は使用不可能で
有理数は使用可能。
だから実質実数は使用不可能。
150ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 22:24:30.97ID:4CGmv9AV エネルギーが離散てのは振動数が固定された場合の話ですからね
振動数は実数です
振動数は実数です
151ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 22:28:58.81ID:bXu4GGJh 【UFO】 この事件が起きたのは、ライト兄弟が初飛行に成功した1903年より、21年前のことです
http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1521806322/l50
http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1521806322/l50
2018/03/23(金) 22:51:32.62ID:???
数学と物理世界が有理数で完結してれば素晴らしい誰でも思う願望だが
キミの乏しい知能でいくら妄想しても、現実世界は有理数・整数の一元論は使用不可能。
キミの乏しい知能でいくら妄想しても、現実世界は有理数・整数の一元論は使用不可能。
153ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 23:25:03.71ID:b1BgA4zG154ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 23:28:02.27ID:b1BgA4zG155ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 23:37:55.06ID:b1BgA4zG156ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 23:40:37.53ID:4CGmv9AV 時間は連続的に流れています
知りませんでしたか?
知りませんでしたか?
157ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 23:43:40.83ID:b1BgA4zG >>150
https://kotobank.jp/word/%E9%87%8F%E5%AD%90%E4%BB%AE%E8%AA%AC-149981
量子仮説
黒体放射のエネルギースペクトルを説明するため,
M.プランクが 1900年に提出した仮説。
振動数νの光を放出・吸収する場合、
そのエネルギーは連続的でなく、
hνを単位とする不連続な量の放出・吸収だけが許される。
hをプランク定数という。
この考えは、エネルギーの連続性を基盤とする
古典物理学の自然観と正面から対立し、
また仮説として導入する必然性も少ないと思われたが、
量子力学の成功とともに疑う余地のないものになった。
1900年にプランクが放射公式を導く際に仮定した考え。
放射のエネルギーは
最小単位量(エネルギー量子)の整数倍に限られるというもの。
従来の連続的な値をとるとする古典論に対して
新しい考えを与え、量子論の発端となった。
E=hfは全部飛び飛びの値、不連続な値、離散値、有理数です。
https://kotobank.jp/word/%E9%87%8F%E5%AD%90%E4%BB%AE%E8%AA%AC-149981
量子仮説
黒体放射のエネルギースペクトルを説明するため,
M.プランクが 1900年に提出した仮説。
振動数νの光を放出・吸収する場合、
そのエネルギーは連続的でなく、
hνを単位とする不連続な量の放出・吸収だけが許される。
hをプランク定数という。
この考えは、エネルギーの連続性を基盤とする
古典物理学の自然観と正面から対立し、
また仮説として導入する必然性も少ないと思われたが、
量子力学の成功とともに疑う余地のないものになった。
1900年にプランクが放射公式を導く際に仮定した考え。
放射のエネルギーは
最小単位量(エネルギー量子)の整数倍に限られるというもの。
従来の連続的な値をとるとする古典論に対して
新しい考えを与え、量子論の発端となった。
E=hfは全部飛び飛びの値、不連続な値、離散値、有理数です。
158ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 23:44:47.90ID:b1BgA4zG159ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 23:45:56.28ID:4CGmv9AV ある色の光だけを見ると、エネルギーは飛び飛びと言っているだけですよ
青色の光がたくさん集まればそれだけエネルギーが離散的に増えていく
でも赤とか紫とか色々ありますよね
色をだんだんグレデーションさせていけば、連続的なエネルギーを得ることができるわけで、物理が有理数だけで成り立っているとするのは飛躍しています
青色の光がたくさん集まればそれだけエネルギーが離散的に増えていく
でも赤とか紫とか色々ありますよね
色をだんだんグレデーションさせていけば、連続的なエネルギーを得ることができるわけで、物理が有理数だけで成り立っているとするのは飛躍しています
2018/03/23(金) 23:47:04.42ID:???
xy座標で1,0 の点を45度回転したらどうなる、有理数世界なら消えるしかない
45度に限らず殆どの回転角度で有理数点は消える、物体は連続回転できない。
乏しい知能で解決してみなさい。
45度に限らず殆どの回転角度で有理数点は消える、物体は連続回転できない。
乏しい知能で解決してみなさい。
161ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 23:47:16.43ID:4CGmv9AV2018/03/23(金) 23:52:34.43ID:???
どうした?
>>160 に答えられないのか
>>160 に答えられないのか
163ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 23:55:34.20ID:b1BgA4zG >>160
XY座標はミンコフスキー座標の一部であり
X軸を距離軸、Y軸を時間軸とすると
時間tが0の時に
距離xの値を特定出来る。
だがv=Δx/Δtにおいて
分母の時間tを0にする事は出来ない。
よってXY座標を使う事は出来ない。
その代わりに
正四面体座標を用いる。
頂点から底面の正三角形に伸びる垂線が時間軸で
底面の正三角形の三辺が距離軸。
無論有理数(離散値)のみを使う。
XY座標はミンコフスキー座標の一部であり
X軸を距離軸、Y軸を時間軸とすると
時間tが0の時に
距離xの値を特定出来る。
だがv=Δx/Δtにおいて
分母の時間tを0にする事は出来ない。
よってXY座標を使う事は出来ない。
その代わりに
正四面体座標を用いる。
頂点から底面の正三角形に伸びる垂線が時間軸で
底面の正三角形の三辺が距離軸。
無論有理数(離散値)のみを使う。
164ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/23(金) 23:58:30.50ID:b1BgA4zG165ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/24(土) 00:01:48.45ID:hDz0Ux4e2018/03/24(土) 00:02:20.02ID:???
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