ΔEΔt≧h/4πや
ΔpΔx≧h/4π
(ハイゼンベルクの不確定性定理)を意識して
ΔE=FΔx(仕事、仕事率、エネルギー)
Δp=FΔt(運動量)と表記して
ΔE=FΔxやΔp=FΔtを使う。
ΔE=FΔx
ΔE/Δx=F
Δp=FΔt
Δp/Δt=F
ΔE/Δx=Δp/Δt
ΔEΔt=ΔpΔxと出来る。
これをハイゼンベルクの確定性定理とする。
ΔEΔt=ΔpΔx
ΔE=(Δp)(Δx/Δt)
v=Δx/Δt
ΔE=(Δp)(v)
ΔE=FΔx
Δp=FΔt
(FΔx)=(FΔt)(v)
(F)(Δx/Δt)=(F)(v)
v=Δx/Δt
(F)(v)=(F)(v)
Fv=Fv
Fv=Fvは力×速度=力×速度
ΔEΔt=ΔpΔx
ΔE=FΔx
ΔEΔt=FΔxΔt
Fv=1
v=Δx/Δt
F(Δx/Δt)=1
F=Δt/Δx
ΔEΔt=FΔxΔt
ΔEΔt=(Δt/Δx)ΔxΔt
ΔEΔt=ΔtΔt
ΔE=Δt
ΔE=Δtは「時間はエネルギーである」という事。
EはEnergy(仕事、仕事率、エネルギー)
pはmomentum(運動量)
FはForce(力)
xはdistance(距離)
tはtime(時間)
vはvelocity(速度)
エネルギー保存則の否定などを科学的に証明出来た
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1ご冗談でしょう?名無しさん
2018/03/22(木) 19:55:11.89ID:c3kglTJk685ご冗談でしょう?名無しさん
2018/04/02(月) 16:26:34.77ID:0gMmG/IR2018/04/02(月) 16:27:38.45ID:???
687ご冗談でしょう?名無しさん
2018/04/02(月) 16:31:03.50ID:0gMmG/IR2018/04/02(月) 16:31:08.73ID:???
2018/04/02(月) 16:31:56.08ID:???
690ご冗談でしょう?名無しさん
2018/04/02(月) 16:35:10.78ID:0gMmG/IR >>688
答えられないのではなくて
美人局を信じた事で生じるリスクを回避したいのです
実際現代数学や現代物理学は
有限の具体的な物理的現実には
存在しない無限を含む
微分積分や確率論や統計論を使ってるので美人局です
なので現代数学や現代物理学の誤りを説明する時以外は
極力現代数学や現代物理学からは離れていたいのです
これは分からないとは違いますから
答えられないのではなくて
美人局を信じた事で生じるリスクを回避したいのです
実際現代数学や現代物理学は
有限の具体的な物理的現実には
存在しない無限を含む
微分積分や確率論や統計論を使ってるので美人局です
なので現代数学や現代物理学の誤りを説明する時以外は
極力現代数学や現代物理学からは離れていたいのです
これは分からないとは違いますから
2018/04/02(月) 16:37:02.11ID:???
>>690
その美人局を理解できてないようなので、信じるとか信じないとか、そういう心配はしなくていいと思いますよ
その美人局を理解できてないようなので、信じるとか信じないとか、そういう心配はしなくていいと思いますよ
692ご冗談でしょう?名無しさん
2018/04/02(月) 16:39:28.51ID:0gMmG/IR >>689
1/4は4分の1でしょう。
これは4とは別物です。
そもそも
1/2の時点で0.5であり
0.5の5は何だという事になりませんか。
0.5と5は別物ですよね。
それよりも
地球が落ちない理由を
何故言ってくれないのですか。
話をそらしてばかりで。
1/4は4分の1でしょう。
これは4とは別物です。
そもそも
1/2の時点で0.5であり
0.5の5は何だという事になりませんか。
0.5と5は別物ですよね。
それよりも
地球が落ちない理由を
何故言ってくれないのですか。
話をそらしてばかりで。
693ご冗談でしょう?名無しさん
2018/04/02(月) 16:42:04.11ID:0gMmG/IR >>691
だから
どこがどう理解出来てないのか
具体的に数式中心に教えてくださいよ
あなたが理解出来てるなら
説明出来ますよね
それが出来ないという事は
あなたの方が
何も理解出来ないという事ですね
それと
それよりも
地球が落ちない理由を
何故言ってくれないのですか
話をそらしてばかりで
おかしいですよね
こちらは話をそらしてないですよ
そらしてるのはいつもあなたの方です
だから
どこがどう理解出来てないのか
具体的に数式中心に教えてくださいよ
あなたが理解出来てるなら
説明出来ますよね
それが出来ないという事は
あなたの方が
何も理解出来ないという事ですね
それと
それよりも
地球が落ちない理由を
何故言ってくれないのですか
話をそらしてばかりで
おかしいですよね
こちらは話をそらしてないですよ
そらしてるのはいつもあなたの方です
2018/04/02(月) 16:42:22.93ID:???
>>692
じゃあ2×2は4になりますがこれはどうですか
じゃあ2×2は4になりますがこれはどうですか
695ご冗談でしょう?名無しさん
2018/04/02(月) 16:45:18.85ID:0gMmG/IR2018/04/02(月) 16:47:31.28ID:???
2018/04/02(月) 17:05:21.67ID:???
>>697
計算可能か可能でないかはどのようにしてわかるんですか?
計算可能か可能でないかはどのようにしてわかるんですか?
2018/04/02(月) 17:11:25.38ID:???
700ご冗談でしょう?名無しさん
2018/04/02(月) 17:17:21.67ID:G2HrDdQ8 >>698
http://olab.is.s.u-tokyo.ac.jp/~oyanagi/reports/cs-and-sim.txt
離散値ベースの計算科学で
扱えるかどうかです。
扱える場合が
計算可能で
扱えない場合が
計算不可能ですね。
http://olab.is.s.u-tokyo.ac.jp/~oyanagi/reports/cs-and-sim.txt
離散値ベースの計算科学で
扱えるかどうかです。
扱える場合が
計算可能で
扱えない場合が
計算不可能ですね。
2018/04/02(月) 17:20:42.60ID:???
702ご冗談でしょう?名無しさん
2018/04/02(月) 17:23:08.96ID:G2HrDdQ82018/04/02(月) 17:23:52.51ID:???
>>700
で、1辺が1の正方形の斜辺の長さはどのようにして求めるんですか?
で、1辺が1の正方形の斜辺の長さはどのようにして求めるんですか?
704ご冗談でしょう?名無しさん
2018/04/02(月) 17:25:03.45ID:G2HrDdQ8705ご冗談でしょう?名無しさん
2018/04/02(月) 17:27:26.24ID:G2HrDdQ82018/04/02(月) 17:28:29.97ID:???
>>705
あなたは無理数を認めないのではなかったのですか?
あなたは無理数を認めないのではなかったのですか?
707ご冗談でしょう?名無しさん
2018/04/02(月) 17:31:47.81ID:G2HrDdQ8 >>706
抽象論、観念論、
理想論、机上論、
頭の中での理論としては
無理数は認めますよ
有限の具体的な物理的現実や
具体的な数値計算としては
認めないという事ですよ
無理数が多用されてる反動で
有理数を強調しただけです。
抽象論、観念論、
理想論、机上論、
頭の中での理論としては
無理数は認めますよ
有限の具体的な物理的現実や
具体的な数値計算としては
認めないという事ですよ
無理数が多用されてる反動で
有理数を強調しただけです。
2018/04/02(月) 17:34:29.25ID:???
>>707
では、観念的に微分や極限は認められないのはなぜですか?
では、観念的に微分や極限は認められないのはなぜですか?
2018/04/02(月) 17:37:21.66ID:???
>>702
θは物理的には何なのですか?
θは物理的には何なのですか?
710ご冗談でしょう?名無しさん
2018/04/02(月) 17:40:42.62ID:G2HrDdQ8 >>708
観念的に微分積分や極限は良いですよ
ただし
有限の具体的な物理的現実や
具体的な数値計算としては
微分積分や極限は駄目ですね
問題は
有限の具体的な物理的現実を扱う
主流の現代物理学が
観念論、理想論、机上論である
微分積分や極限を多用してる事です
これが駄目ですね
現実に理論を合わせるのは良いですが
理論に現実を合わせるのは駄目です
観念的に微分積分や極限は良いですよ
ただし
有限の具体的な物理的現実や
具体的な数値計算としては
微分積分や極限は駄目ですね
問題は
有限の具体的な物理的現実を扱う
主流の現代物理学が
観念論、理想論、机上論である
微分積分や極限を多用してる事です
これが駄目ですね
現実に理論を合わせるのは良いですが
理論に現実を合わせるのは駄目です
711ご冗談でしょう?名無しさん
2018/04/02(月) 17:42:14.21ID:G2HrDdQ8 >>709
動径rと速度vとのなす角がθですね
動径rと速度vとのなす角がθですね
2018/04/02(月) 17:42:40.37ID:???
2018/04/02(月) 17:45:38.18ID:???
>>711
それなら右辺と左辺で違うはずですが
それなら右辺と左辺で違うはずですが
714ご冗談でしょう?名無しさん
2018/04/02(月) 17:49:14.36ID:G2HrDdQ82018/04/02(月) 17:51:01.05ID:???
2018/04/02(月) 17:56:07.27ID:???
x^2=1が解けなそう
2018/04/02(月) 17:56:48.01ID:???
x^2=2でしたね
718ご冗談でしょう?名無しさん
2018/04/02(月) 18:00:06.58ID:G2HrDdQ8 >>715
極大極小以外では
微分積分でも和分差分でも
どちらでも構わないケースが殆どです。
問題はlim(x→0)や
lim(x→∞)やlim(x→-∞)が
関係してくる
極大極小の場合です。
この場合に
微分積分と和分差分の違いが
明確に現れてきて
微分積分では計算出来ずに
和分差分では計算出来る事になります。
極大極小以外では
微分積分でも和分差分でも
どちらでも構わないケースが殆どです。
問題はlim(x→0)や
lim(x→∞)やlim(x→-∞)が
関係してくる
極大極小の場合です。
この場合に
微分積分と和分差分の違いが
明確に現れてきて
微分積分では計算出来ずに
和分差分では計算出来る事になります。
2018/04/02(月) 18:04:32.40ID:???
720ご冗談でしょう?名無しさん
2018/04/02(月) 18:05:06.95ID:G2HrDdQ82018/04/02(月) 18:12:02.89ID:???
拗らせた工学屋っぽいなあ
722ご冗談でしょう?名無しさん
2018/04/02(月) 18:13:46.26ID:G2HrDdQ8 >>719
実数をイデアとして実在する非実在の数字であるという理解がないので、実数が現実の世界でも実在すると考えてしまうために微積分が可能となり、その結果、特異点での発散となり、収拾がつかなくなってしまったのが量子論です。
収拾をつけるには
無理数を
具体的な数値計算から排除して
有理数に限定すべきですね。
実数をイデアとして実在する非実在の数字であるという理解がないので、実数が現実の世界でも実在すると考えてしまうために微積分が可能となり、その結果、特異点での発散となり、収拾がつかなくなってしまったのが量子論です。
収拾をつけるには
無理数を
具体的な数値計算から排除して
有理数に限定すべきですね。
2018/04/02(月) 18:14:48.16ID:???
2018/04/02(月) 18:18:33.24ID:???
高校物理のわからない人「量子論における特異点での発散が〜」
事実上バルキスの定理なんだよな
事実上バルキスの定理なんだよな
2018/04/02(月) 18:22:02.06ID:???
有限離散オートマトンでなんでも表現されてしかるべきだ!
っていうのはウルフラムの主張の方が一貫しててマセマティカに体言されてるよなあ。
っていうのはウルフラムの主張の方が一貫しててマセマティカに体言されてるよなあ。
726ご冗談でしょう?名無しさん
2018/04/02(月) 18:51:27.15ID:G2HrDdQ8 >>722
まず面積速度一定
つまり
S=1/2*rvsinθ=一定
S=1/2*rvsinθ=C=1
(Cは一定、定数、constant)という
前提があります。
そして僅かな微小の時間の間という
前提があります。
なので
1/2*rvsinθ=1/2*rvsinθとして
rv=rvとして良いのですね。
まず面積速度一定
つまり
S=1/2*rvsinθ=一定
S=1/2*rvsinθ=C=1
(Cは一定、定数、constant)という
前提があります。
そして僅かな微小の時間の間という
前提があります。
なので
1/2*rvsinθ=1/2*rvsinθとして
rv=rvとして良いのですね。
727ご冗談でしょう?名無しさん
2018/04/02(月) 18:51:54.63ID:G2HrDdQ8 失礼
>>723
>>723
728ご冗談でしょう?名無しさん
2018/04/02(月) 18:53:23.11ID:G2HrDdQ8 計算科学的研究において
行われるコンピュータによる
大規模計算の多くは
シミュレーション(simulation)
と呼ばれる手法です。
シミュレーションまたは
コンピュータ・シミュレーションの概念は多義的ですが、
ここでは多くの構成要素から成る
系の振る舞い
(時間的発展、
定常状態の性質、
統計的平衡状態での統計量など)を、
構成要素の間の基本法則に従って
コンピュータで計算し、
そのマクロな振る舞いを
観測する手法と定義します。
対象が連続系の場合は
離散化により
多くの要素に分解した上で
コンピュータに乗せることになります。
行われるコンピュータによる
大規模計算の多くは
シミュレーション(simulation)
と呼ばれる手法です。
シミュレーションまたは
コンピュータ・シミュレーションの概念は多義的ですが、
ここでは多くの構成要素から成る
系の振る舞い
(時間的発展、
定常状態の性質、
統計的平衡状態での統計量など)を、
構成要素の間の基本法則に従って
コンピュータで計算し、
そのマクロな振る舞いを
観測する手法と定義します。
対象が連続系の場合は
離散化により
多くの要素に分解した上で
コンピュータに乗せることになります。
2018/04/02(月) 19:05:08.76ID:???
>>726
rとvは最初に区別してますが、何故θは区別しなかったのですか?
rとvは最初に区別してますが、何故θは区別しなかったのですか?
730ご冗談でしょう?名無しさん
2018/04/02(月) 19:08:45.89ID:9nWNnYwy 実数と言う非実在な数字を
現実の実在と錯覚してしまう数学の世界での出来事は
自然言語の本質である。
つまり、静的な自然言語による思考が
そのまま数学に持ち込まれたのである。
実数が静的な思考によって連続となるのである。
現実の実在と錯覚してしまう数学の世界での出来事は
自然言語の本質である。
つまり、静的な自然言語による思考が
そのまま数学に持ち込まれたのである。
実数が静的な思考によって連続となるのである。
2018/04/02(月) 19:10:14.27ID:???
2018/04/02(月) 19:16:46.03ID:???
いまさらゼノンかよ
2018/04/02(月) 19:19:20.40ID:???
量子ゼノン効果ってご存知?
734ご冗談でしょう?名無しさん
2018/04/02(月) 19:38:02.96ID:G2HrDdQ8 時間的に連続する隣同士
という意味で考えたのですが、
θは任意でも成り立つので
乱暴だったかもしれません。
面積速度
S=1/2*rvsinθ=一定
万有引力のみを受けている物体について角運動量
L=mrvsinθ=一定
が同時に成り立つので、
面積速度は
角運動量保存の言い換えであると
言った方が正しいですね。
という意味で考えたのですが、
θは任意でも成り立つので
乱暴だったかもしれません。
面積速度
S=1/2*rvsinθ=一定
万有引力のみを受けている物体について角運動量
L=mrvsinθ=一定
が同時に成り立つので、
面積速度は
角運動量保存の言い換えであると
言った方が正しいですね。
735ご冗談でしょう?名無しさん
2018/04/02(月) 19:41:05.60ID:G2HrDdQ8 漸化的に考えたので
問題はないと思うのですが、
やはり区別すべきですね。
角運動量でやれば
L=mrvsinθ=一定が成り立つので
無理に邪魔者扱いする
必要はなかったですね。
問題はないと思うのですが、
やはり区別すべきですね。
角運動量でやれば
L=mrvsinθ=一定が成り立つので
無理に邪魔者扱いする
必要はなかったですね。
2018/04/02(月) 19:44:35.68ID:???
737ご冗談でしょう?名無しさん
2018/04/02(月) 19:51:08.94ID:G2HrDdQ8 >>736
でも
有限の具体的な物理的現実においては
机上論や観念論や抽象論は
通用しませんよ
なので無理数も微分積分も確率論も
机上論や観念論や抽象論でしか通用せず
有限の具体的な物理的現実においては
通用しません
問題は無理数や微分積分や確率論や
机上論や観念論や抽象論を
使うべきではない場面において
使ってる事なのです
でも
有限の具体的な物理的現実においては
机上論や観念論や抽象論は
通用しませんよ
なので無理数も微分積分も確率論も
机上論や観念論や抽象論でしか通用せず
有限の具体的な物理的現実においては
通用しません
問題は無理数や微分積分や確率論や
机上論や観念論や抽象論を
使うべきではない場面において
使ってる事なのです
738ご冗談でしょう?名無しさん
2018/04/02(月) 19:57:16.98ID:G2HrDdQ8 物理学や計算科学やカオスフラクタルなどは有限の具体的な物理的現実を扱います
なので机上論や観念論や抽象論である
無理数も微分積分も確率論も
物理学や計算科学やカオスフラクタルなどでは現実論や具象論に切り替える必要があります。
ところが特に物理学においては
机上論や観念論や抽象論である
無理数や微分積分や確率論が
使われています
極大極小以外の場面は
近似値で切り抜けられるのですが
極大極小の場面は駄目ですね
この仕分けが必要なのです
なので机上論や観念論や抽象論である
無理数も微分積分も確率論も
物理学や計算科学やカオスフラクタルなどでは現実論や具象論に切り替える必要があります。
ところが特に物理学においては
机上論や観念論や抽象論である
無理数や微分積分や確率論が
使われています
極大極小以外の場面は
近似値で切り抜けられるのですが
極大極小の場面は駄目ですね
この仕分けが必要なのです
2018/04/02(月) 20:16:17.12ID:???
740ご冗談でしょう?名無しさん
2018/04/02(月) 20:17:21.61ID:G2HrDdQ8 机上論や観念論や抽象論である
無理数、微分積分を
現実論や具象論に切り替えるには
無理数や微分積分の代わりに
有理数、和分差分を
使うしかありません。
無理数、微分積分を
現実論や具象論に切り替えるには
無理数や微分積分の代わりに
有理数、和分差分を
使うしかありません。
2018/04/02(月) 20:21:55.35ID:???
742ご冗談でしょう?名無しさん
2018/04/02(月) 20:31:42.01ID:G2HrDdQ8 >>739
量子論は
確率論や微分積分論を採用しているので
粒子の位置を特定することができません。
なので粒子を完全に支配する事が目的の技術であるナノテクは
量子論を採用してるせいで
粒子の位置を特定出来ずに
粒子を完全に支配出来ないのですね。
ナノマシーンを作るためには
量子化学が必要になりますが、
量子化学は確率論をベースにした
量子論の化学なので
量子を捕まえることができません。
これらを解決するには
粒子の位置を特定出来るように
しないといけません。
机上論が
粒子の位置の特定を
妨害しているので
机上論を排除する必要がありますね
量子論は
確率論や微分積分論を採用しているので
粒子の位置を特定することができません。
なので粒子を完全に支配する事が目的の技術であるナノテクは
量子論を採用してるせいで
粒子の位置を特定出来ずに
粒子を完全に支配出来ないのですね。
ナノマシーンを作るためには
量子化学が必要になりますが、
量子化学は確率論をベースにした
量子論の化学なので
量子を捕まえることができません。
これらを解決するには
粒子の位置を特定出来るように
しないといけません。
机上論が
粒子の位置の特定を
妨害しているので
机上論を排除する必要がありますね
2018/04/02(月) 20:42:55.05ID:???
744ご冗談でしょう?名無しさん
2018/04/02(月) 20:46:04.16ID:G2HrDdQ82018/04/02(月) 20:49:25.63ID:???
2018/04/02(月) 20:52:39.82ID:???
要は既存の「机上の空論」では説明できないが、あなたの理論で見事に説明できる現実、現象の具体例をください
2018/04/02(月) 22:56:51.04ID:???
レスがなくなりましたね
2018/04/03(火) 00:23:35.27ID:???
何がしたいのかわからない
749ご冗談でしょう?名無しさん
2018/04/03(火) 09:20:51.30ID:DsKy+Whq2018/04/03(火) 10:30:19.55ID:???
それのどこが既存の「机上の空論」では説明できない話なのかさっぱりわからないし、
円軌道で一定の時間間隔で点を打っているから、座標か時間間隔か少なくとも
どちらか一方には無理数が入らざるを得ない気がするぞ
円軌道で一定の時間間隔で点を打っているから、座標か時間間隔か少なくとも
どちらか一方には無理数が入らざるを得ない気がするぞ
2018/04/03(火) 12:01:53.40ID:???
あと、公転周期が整数比の場合(尽数関係)の話だから、
公転半径の比は必然的に無理数だわな。
ほんと何がしたいのかわからない
公転半径の比は必然的に無理数だわな。
ほんと何がしたいのかわからない
752ご冗談でしょう?名無しさん
2018/04/03(火) 12:10:22.39ID:gVQEWlsW √2を観念的に認めて近似することはできるのに、どうして微分を観念的に認めて近似することができないのかわかりません
753ご冗談でしょう?名無しさん
2018/04/03(火) 12:39:33.82ID:xwUYKZro 【タンチョウから高濃度水銀】 院長「なぜアマルガムに保険適用?」 厚労省「暴動が起こるので黙秘」
http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1522634813/l50
http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1522634813/l50
2018/04/05(木) 13:08:05.27ID:???
レスがなくなりましたね
2018/04/07(土) 11:58:20.98ID:???
なんでここに書くの?
論文かけよ
論文かけよ
756ご冗談でしょう?名無しさん
2018/04/20(金) 10:47:38.54ID:Pbl7GNpY 定義の変遷(進化)
実無限の定義⇒可能無限の定義⇒実無限の定義
∞ ⇒ n→∞ ⇒ lim(n→∞)
完結 完結不可 疑似完結
無限のウロボロス
∞⇒n→∞⇒lim(n→∞)
可能無限の有限化=計算の世界=n→N
自然数=離散無限=可能無限
実無限の定義⇒可能無限の定義⇒実無限の定義
∞ ⇒ n→∞ ⇒ lim(n→∞)
完結 完結不可 疑似完結
無限のウロボロス
∞⇒n→∞⇒lim(n→∞)
可能無限の有限化=計算の世界=n→N
自然数=離散無限=可能無限
2018/04/20(金) 12:46:55.48ID:???
馬鹿スレをageるな
758ご冗談でしょう?名無しさん
2018/04/22(日) 22:40:59.88ID:tMcwNZOu rotH=(ΔD/Δt)
D=ε0E
rotH=(Δε0E/Δt)
rotH=ε0(ΔE/Δt)
rotE=-(ΔB/Δt)
B=μ0H
rotE=-(Δμ0H/Δt)
rotE=-μ0(ΔH/Δt)
rotH=ε0(ΔE/Δt)
rotE=-μ0(ΔH/Δt)
rotH=rotE
ε0(ΔE/Δt)=-μ0(ΔH/Δt)
ε0(ΔE)=-μ0(ΔH)
ε0ΔE=-μ0ΔH
ε0E=-μ0H
Fe=eE
Fe/e=E
E=Fe/e
Fg=gH
Fg/g=H
H=Fg/g
ε0E=-μ0H
E=Fe/e
H=Fg/g
ε0(Fe/e)=-μ0(Fg/g)
D=ε0E
rotH=(Δε0E/Δt)
rotH=ε0(ΔE/Δt)
rotE=-(ΔB/Δt)
B=μ0H
rotE=-(Δμ0H/Δt)
rotE=-μ0(ΔH/Δt)
rotH=ε0(ΔE/Δt)
rotE=-μ0(ΔH/Δt)
rotH=rotE
ε0(ΔE/Δt)=-μ0(ΔH/Δt)
ε0(ΔE)=-μ0(ΔH)
ε0ΔE=-μ0ΔH
ε0E=-μ0H
Fe=eE
Fe/e=E
E=Fe/e
Fg=gH
Fg/g=H
H=Fg/g
ε0E=-μ0H
E=Fe/e
H=Fg/g
ε0(Fe/e)=-μ0(Fg/g)
759ご冗談でしょう?名無しさん
2018/04/22(日) 22:42:44.99ID:tMcwNZOu ε0(Fe/e)=-μ0(Fg/g)
(Fe/e)=-(μ0/ε0)(Fg/g)
(Fe/e)=-(μ0/ε0)(Fg)(1/g)
(Fe)=-(μ0/ε0)(Fg)(e/g)
(Fe)=-(Fg)(μ0/ε0)(e/g)
(Fe)=-(Fg)(e/g)(μ0/ε0)
(Fe)=-(Fg)(e/g)(μ0/ε0)(v/c)(v/c)
(Fe)(c)=-(Fg)(e/g)(μ0/ε0)(v/c)(v)
(Fe)(c)=-(Fg)(v)
1=(e/g)(μ0/ε0)(v/c)
(Fe)(c)=-(Fg)(v)
v=v-c
(Fe)(c)=-(Fg)(v-c)
Fe=F
Fg=f
Fc=-f(v-c)
Fc=f(c-v)
Fc=f(c-v)
f(c-v)=Fc
f(1-v/c)=F
f=F/(1-v/c)
Fc=-f(v-c)
Fv=-Fv
(Fe/e)=-(μ0/ε0)(Fg/g)
(Fe/e)=-(μ0/ε0)(Fg)(1/g)
(Fe)=-(μ0/ε0)(Fg)(e/g)
(Fe)=-(Fg)(μ0/ε0)(e/g)
(Fe)=-(Fg)(e/g)(μ0/ε0)
(Fe)=-(Fg)(e/g)(μ0/ε0)(v/c)(v/c)
(Fe)(c)=-(Fg)(e/g)(μ0/ε0)(v/c)(v)
(Fe)(c)=-(Fg)(v)
1=(e/g)(μ0/ε0)(v/c)
(Fe)(c)=-(Fg)(v)
v=v-c
(Fe)(c)=-(Fg)(v-c)
Fe=F
Fg=f
Fc=-f(v-c)
Fc=f(c-v)
Fc=f(c-v)
f(c-v)=Fc
f(1-v/c)=F
f=F/(1-v/c)
Fc=-f(v-c)
Fv=-Fv
760ご冗談でしょう?名無しさん
2018/04/22(日) 22:43:53.08ID:tMcwNZOu m=M/√[1-(v/c)^2]
m^2=M^2/[1-(v/c)^2]
m^2[1-(v/c)^2]=M^2
1-(v/c)^2=0
1=(v/c)^2
1=v/c
c=v
M^2=C=1>0
1-(v/c)^2=0
m^2=∞だが
lim(v→c)を捨てれば
n=c/v=√μ√ε/√μ0√ε0
c=1/√μ0√ε0
1/v=√μ√ε
v=1/√μ√ε
1/√μ0√ε0≠1/√μ√ε
c=1/√μ0√ε0
v=1/√μ√ε
c≠v
v<c
v≠c
v>c
m^2≠∞となる。
m^2=M^2/[1-(v/c)^2]
m^2[1-(v/c)^2]=M^2
1-(v/c)^2=0
1=(v/c)^2
1=v/c
c=v
M^2=C=1>0
1-(v/c)^2=0
m^2=∞だが
lim(v→c)を捨てれば
n=c/v=√μ√ε/√μ0√ε0
c=1/√μ0√ε0
1/v=√μ√ε
v=1/√μ√ε
1/√μ0√ε0≠1/√μ√ε
c=1/√μ0√ε0
v=1/√μ√ε
c≠v
v<c
v≠c
v>c
m^2≠∞となる。
761ご冗談でしょう?名無しさん
2018/04/22(日) 22:58:31.50ID:tMcwNZOu >>758
>>759から
ファラデーの電磁誘導の法則
rotE=-(ΔB/Δt)は
Fv=-Fvの反作用側の-Fvである。
Fc=f(c-v)における
反作用側はf(c-v)であり
c<vやc>vやlim(v→c)となる鍵を握ってる。
つまり
ファラデーの電磁誘導の法則
rotE=-(ΔB/Δt)は
c<vやc>vやlim(v→c)となる鍵を握ってるのだ。
また物理学と数学は地続きでもあるから
ファラデーの電磁誘導の法則
rotE=-(ΔB/Δt)は
lim(v→c)やlim(x→a)となる鍵も握ってると言える。
更に慣性の法則は
現代科学ではv<cの範囲では確認されてるから
v>cにおいて慣性の法則が成立しない限り
ファラデーの電磁誘導の法則
rotE=-(ΔB/Δt)や
v<cやlim(v→c)やlim(x→a)が
慣性の法則であると言えるだろう。
>>759から
ファラデーの電磁誘導の法則
rotE=-(ΔB/Δt)は
Fv=-Fvの反作用側の-Fvである。
Fc=f(c-v)における
反作用側はf(c-v)であり
c<vやc>vやlim(v→c)となる鍵を握ってる。
つまり
ファラデーの電磁誘導の法則
rotE=-(ΔB/Δt)は
c<vやc>vやlim(v→c)となる鍵を握ってるのだ。
また物理学と数学は地続きでもあるから
ファラデーの電磁誘導の法則
rotE=-(ΔB/Δt)は
lim(v→c)やlim(x→a)となる鍵も握ってると言える。
更に慣性の法則は
現代科学ではv<cの範囲では確認されてるから
v>cにおいて慣性の法則が成立しない限り
ファラデーの電磁誘導の法則
rotE=-(ΔB/Δt)や
v<cやlim(v→c)やlim(x→a)が
慣性の法則であると言えるだろう。
762ご冗談でしょう?名無しさん
2018/04/22(日) 23:03:41.16ID:tMcwNZOu >>761
つまり
ファラデーの電磁誘導の法則
rotE=-(ΔB/Δt)や
Fv=-FvやFc=f(c-v)や
慣性の法則や
lim(v→c)やlim(x→a)が
成立するかどうかが
微分積分学(成立する場合)と
和分差分学(成立しない場合)の
分かれ目であると言える。
また
微分積分学(成立する場合)は
c>vの場合の正の世界(f>0)の数学であり
和分差分学(成立しない場合)は
c<vの場合の負の世界(f<0)の数学であると言える。
つまり
ファラデーの電磁誘導の法則
rotE=-(ΔB/Δt)や
Fv=-FvやFc=f(c-v)や
慣性の法則や
lim(v→c)やlim(x→a)が
成立するかどうかが
微分積分学(成立する場合)と
和分差分学(成立しない場合)の
分かれ目であると言える。
また
微分積分学(成立する場合)は
c>vの場合の正の世界(f>0)の数学であり
和分差分学(成立しない場合)は
c<vの場合の負の世界(f<0)の数学であると言える。
763ご冗談でしょう?名無しさん
2018/04/22(日) 23:10:25.21ID:tMcwNZOu rotE=-ΔB/Δtの-ΔB/Δtを
正にするか負にするかが非常に大きい。
正にするか負にするかが非常に大きい。
764ご冗談でしょう?名無しさん
2018/04/22(日) 23:27:12.68ID:2m3050iY トンデモは同じことをひたすら繰り返します
765ご冗談でしょう?名無しさん
2018/04/22(日) 23:30:11.82ID:tMcwNZOu2018/04/23(月) 01:38:28.77ID:???
復活しましたね
>>745-746にお願いします
>>745-746にお願いします
768ご冗談でしょう?名無しさん
2018/04/24(火) 08:00:51.19ID:nAL2Ni1I 失礼。
慣性の法則が成り立つのは
正の世界だとしても、極限操作と慣性の法則とが結びつきませんね。
v=v0+at
で説明がつくのです。
v<cでもc=v0,v=0の状態はいくらでもあるからです。
極限とは何も関係がありません。
臨床の途中なので申し訳ないですね。
慣性の法則が成り立つのは
正の世界だとしても、極限操作と慣性の法則とが結びつきませんね。
v=v0+at
で説明がつくのです。
v<cでもc=v0,v=0の状態はいくらでもあるからです。
極限とは何も関係がありません。
臨床の途中なので申し訳ないですね。
2018/04/24(火) 22:30:40.71ID:???
きも
770ご冗談でしょう?名無しさん
2018/04/24(火) 23:55:10.94ID:4TsHzgha 無視
2018/04/25(水) 06:40:45.85ID:???
臨床の途中、ってこの気違いは医者か?
まあ、内科医の相間もいるしな。
まあ、内科医の相間もいるしな。
2018/04/25(水) 09:22:59.26ID:???
773ご冗談でしょう?名無しさん
2018/04/25(水) 23:05:09.69ID:baqIHewZ 仕事率P
P=dW/dt=ΔW/Δt=ΔE/Δt
ΔE=FΔx
P=dW/dt=ΔW/Δt=ΔE/Δt=FΔx/Δt
v=Δx/Δt
P=dW/dt=ΔW/Δt=ΔE/Δt=FΔx/Δt=Fv
P=Fv
仕事率PはFv。
P=Fv=C(一定)=1
Fv=1
Fv=1は「Fとvが反比例する」という数式。
Fv=1を前提とするならば等力・等速である必要は無くなる。
速度が一定である事、等速、慣性の法則、等速直線運動を
前提とする必要が無くなる。
Fv=Fv=Fv=Fv=,,,
F=F=F=,,,
という等式以外にも
v=v
F=-F
Fv=-Fv
が成り立つ。
負の世界を導き出す事が出来る。
P=dW/dt=ΔW/Δt=ΔE/Δt
ΔE=FΔx
P=dW/dt=ΔW/Δt=ΔE/Δt=FΔx/Δt
v=Δx/Δt
P=dW/dt=ΔW/Δt=ΔE/Δt=FΔx/Δt=Fv
P=Fv
仕事率PはFv。
P=Fv=C(一定)=1
Fv=1
Fv=1は「Fとvが反比例する」という数式。
Fv=1を前提とするならば等力・等速である必要は無くなる。
速度が一定である事、等速、慣性の法則、等速直線運動を
前提とする必要が無くなる。
Fv=Fv=Fv=Fv=,,,
F=F=F=,,,
という等式以外にも
v=v
F=-F
Fv=-Fv
が成り立つ。
負の世界を導き出す事が出来る。
774ご冗談でしょう?名無しさん
2018/04/25(水) 23:17:04.93ID:baqIHewZ シュレーディンガー方程式は
水素原子の軌道電子の一個の波動方程式です。
一個が問題です。全ては作用反作用しているのに
一体問題として式を表現したのですね。
ここから量子論は確率論の深い闇に陥っていきます。
それと物理学は至る所で逆二乗の法則を使っているにも拘らず、
エネルギーの時だけは、何の根拠もないまま波をモデル化しているのですね。
また虚数の波を使ったことも問題です。
光速度cに比べて無視できる程度の遅い波動しか扱う事が出来ないのです。
これは量子論がこの式からスタートしている以上、
加速器による光速度に近い速度の粒子や波動は対象にはならないのですね。
シュレーディンガーは電子一個のモデルですが、
それを多電子に拡張したのが、ディラックの方程式ですね。
ただし、相互作用はありません。あくまで確率としての振舞です。
水素原子の軌道電子の一個の波動方程式です。
一個が問題です。全ては作用反作用しているのに
一体問題として式を表現したのですね。
ここから量子論は確率論の深い闇に陥っていきます。
それと物理学は至る所で逆二乗の法則を使っているにも拘らず、
エネルギーの時だけは、何の根拠もないまま波をモデル化しているのですね。
また虚数の波を使ったことも問題です。
光速度cに比べて無視できる程度の遅い波動しか扱う事が出来ないのです。
これは量子論がこの式からスタートしている以上、
加速器による光速度に近い速度の粒子や波動は対象にはならないのですね。
シュレーディンガーは電子一個のモデルですが、
それを多電子に拡張したのが、ディラックの方程式ですね。
ただし、相互作用はありません。あくまで確率としての振舞です。
775ご冗談でしょう?名無しさん
2018/04/25(水) 23:19:50.78ID:baqIHewZ 飛行機は飛べないと言う結果になる現代物理の驚きの結論
粒子の存在確率分布関数W(x,t)を使った拡散方程式は
dW/dt=–div*aW+D∆W
ですね。これを解くと、速い速度で翼の上面に衝突するので、
上から下に向けた気圧の方が下からより優るので飛べないとなります。
飛行機は飛べるという現実と矛盾しますね。
確率を使うとこの方程式と同じ結論に必ず行き着きます。
粒子の存在確率分布関数W(x,t)を使った拡散方程式は
dW/dt=–div*aW+D∆W
ですね。これを解くと、速い速度で翼の上面に衝突するので、
上から下に向けた気圧の方が下からより優るので飛べないとなります。
飛行機は飛べるという現実と矛盾しますね。
確率を使うとこの方程式と同じ結論に必ず行き着きます。
776ご冗談でしょう?名無しさん
2018/04/25(水) 23:24:01.21ID:baqIHewZ ローレンツ力=クーロン力
F=evB
Fe=eE
F=Fe
evB=eE
vB=E
g=B2πx^2
B2πx^2=g
B=g/2πx^2
vB=E
vg/2πx^2=E
Fe=eE
Fe=ee/4πε0x^2
ee/4πε0x^2=eE
e/4πε0x^2=E
vg/2πx^2=E
e/4πε0x^2=vg/2πx^2
Fe=e^2/4πε0x^2
F=mv^2/x
mv2πx=h
mv=h/2πx
F=(h/2πx)v/x
F=(hv/2πx^2)
Fe=e^2/4πε0x^2
(hv/2πx^2)=e^2/4πε0x^2
(hv/2)=e^2/4ε0
hv=e^2/2ε0
v=e^2/2ε0h
e/4πε0r^2=vg/2πr^2
e/2πε0=vg
e/2πε0g=v
v=e/2πε0g
v=e^2/2ε0h
e=C=1
e^2=C=1
2=C
2π=C=1
g=C=1
h=C=1
ε0=C=1
v=e^2/2ε0h=C=1
v=C=1
だから
v=e^2/2ε0h=C=1なので
電磁誘導において
等速直線運動、慣性の法則は成り立つ。
F=evB
Fe=eE
F=Fe
evB=eE
vB=E
g=B2πx^2
B2πx^2=g
B=g/2πx^2
vB=E
vg/2πx^2=E
Fe=eE
Fe=ee/4πε0x^2
ee/4πε0x^2=eE
e/4πε0x^2=E
vg/2πx^2=E
e/4πε0x^2=vg/2πx^2
Fe=e^2/4πε0x^2
F=mv^2/x
mv2πx=h
mv=h/2πx
F=(h/2πx)v/x
F=(hv/2πx^2)
Fe=e^2/4πε0x^2
(hv/2πx^2)=e^2/4πε0x^2
(hv/2)=e^2/4ε0
hv=e^2/2ε0
v=e^2/2ε0h
e/4πε0r^2=vg/2πr^2
e/2πε0=vg
e/2πε0g=v
v=e/2πε0g
v=e^2/2ε0h
e=C=1
e^2=C=1
2=C
2π=C=1
g=C=1
h=C=1
ε0=C=1
v=e^2/2ε0h=C=1
v=C=1
だから
v=e^2/2ε0h=C=1なので
電磁誘導において
等速直線運動、慣性の法則は成り立つ。
777ご冗談でしょう?名無しさん
2018/04/25(水) 23:41:28.51ID:baqIHewZ778ご冗談でしょう?名無しさん
2018/04/25(水) 23:48:32.82ID:baqIHewZ >>772
コンピューターや計算科学では連続系は離散化されます。
そのままでは計算不可能だからです。
これで十分に困ってます。
天文学の科学は計算可能です。
二体問題だからです。
しかし、天気予報は二体問題ではないです。かなり複雑ですね。
コンピュータの力を借りなければならない。
天気を予測する為には確率は使えません。
気象の科学は複雑系なので
微分方程式では計算不可能です。
離散化することで可能となるが精度は良くないですね。
コンピューターや計算科学では連続系は離散化されます。
そのままでは計算不可能だからです。
これで十分に困ってます。
天文学の科学は計算可能です。
二体問題だからです。
しかし、天気予報は二体問題ではないです。かなり複雑ですね。
コンピュータの力を借りなければならない。
天気を予測する為には確率は使えません。
気象の科学は複雑系なので
微分方程式では計算不可能です。
離散化することで可能となるが精度は良くないですね。
779ご冗談でしょう?名無しさん
2018/04/25(水) 23:49:51.19ID:baqIHewZ 多体問題=非線形カオスの複雑系の現象は
変数が二項以上になるので交差する項が現われる。
微分ではこの交差する項を第4項(多項式にするテーラー展開)と同じとして無視する。
しかし差分・和分を使い、交差する項を無視しなければ多体問題が解ける。
変数が二項以上になるので交差する項が現われる。
微分ではこの交差する項を第4項(多項式にするテーラー展開)と同じとして無視する。
しかし差分・和分を使い、交差する項を無視しなければ多体問題が解ける。
2018/04/25(水) 23:54:50.30ID:???
なんでまたきちがいが復活してるの?
2018/04/26(木) 09:16:54.25ID:???
782ご冗談でしょう?名無しさん
2018/04/26(木) 10:41:04.76ID:7bVcAMfo783ご冗談でしょう?名無しさん
2018/04/26(木) 10:52:51.70ID:7bVcAMfo n→∞:只管、nを拡大する。
lim(x→∞):頭の中で完結する。
有限化とは、n→∞の断念、つまり、n→Nです。lim(x→∞)は断念ではないですね。
だから、可能無限の有限化はlim(x→∞)ではないですね
n→Nを私は採用します。
lim(x→∞):頭の中で完結する。
有限化とは、n→∞の断念、つまり、n→Nです。lim(x→∞)は断念ではないですね。
だから、可能無限の有限化はlim(x→∞)ではないですね
n→Nを私は採用します。
784ご冗談でしょう?名無しさん
2018/04/26(木) 11:45:39.91ID:7bVcAMfo フェヒナーの法則
E=klnR
ΔE=kΔlnR
ΔE/ΔR=kΔlnR/ΔR
ΔlnR/ΔR=1/R
ΔE/ΔR=k(1/R)
RΔR=1
ΔR=1/R
ΔE/ΔR=kΔR
ΔE=kΔRΔR
ΔEΔt=kΔRΔRΔt
ΔEΔt=kΔRΔRΔt=C=1
ΔEΔt=C=1
ΔEΔt=1
ΔE=FΔx
FΔxΔt=1
F(Δx/Δt)ΔtΔt=1
v=Δx/Δt
FvΔtΔt=1
Δt=C=1
Fv=1
E=klnR
ΔE=kΔlnR
ΔE/ΔR=kΔlnR/ΔR
ΔlnR/ΔR=1/R
ΔE/ΔR=k(1/R)
RΔR=1
ΔR=1/R
ΔE/ΔR=kΔR
ΔE=kΔRΔR
ΔEΔt=kΔRΔRΔt
ΔEΔt=kΔRΔRΔt=C=1
ΔEΔt=C=1
ΔEΔt=1
ΔE=FΔx
FΔxΔt=1
F(Δx/Δt)ΔtΔt=1
v=Δx/Δt
FvΔtΔt=1
Δt=C=1
Fv=1
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