物理学や計算科学やカオスフラクタルなどは有限の具体的な物理的現実を扱います
なので机上論や観念論や抽象論である
無理数も微分積分も確率論も
物理学や計算科学やカオスフラクタルなどでは現実論や具象論に切り替える必要があります。
ところが特に物理学においては
机上論や観念論や抽象論である
無理数や微分積分や確率論が
使われています
極大極小以外の場面は
近似値で切り抜けられるのですが
極大極小の場面は駄目ですね

この仕分けが必要なのです