微分積分のおかしな点は
微分積分を使わないと
分かりません。
微分積分は
差分和分が基盤であり
微分積分は無限やゼロを
見做しとして扱ってるので
微分積分の欠陥は
微分積分特有の問題でしょう。


それと
無限に近い膨大な量と
ゼロに近い少ない量と
単純に言えば良いのに
どうしてここまで
拗れてしまったんですかね。
歴史上の産業革命での大量生産では
ここまで複雑
じゃなかったはずですよ。