>>225
>ダウンウォッシュ派は流体のなかに板を斜めに置いたら揚力と効力が発生するという考え。航空力学の1ページ目に出てくる挿し絵程度、幼稚すぎて話にならん
17世紀にニュートンが粒子運動から考察したのでニュートンの揚力と呼ぶのが適当。
一様な空気流に平板翼を置いて小さい仰角では仰角の2乗に比例するはずだが
その後の実際の実験では仰角に比例するから成り立たない。
>航空力学の1ページ目に出てくる挿し絵程度  NASAの素人納税者向けホームページも同様。

>飛行機は気圧差で飛んでいる。今のところこれが一番全うな説明
空気は完全流体に近似でき流体力学の運動方程式が適用できるが
数学的には非線形偏微分方程式で特別なモデルでしか解けない。かつ複雑な境界条件に依存する。
クッタジェーコブスキーの定理で、一様な空気流の平板翼をの揚力が仰角に比例する
のが数学的に証明できる。が一般人には証明に使う数学すら理解困難。
さらに飛行機が地上面(固体)の上空を水平飛行する境界条件を付ければ
翼の揚力が気圧差(ベルヌーイの定理の圧力差)になることが証明できる。
反作用は地上面に対する圧力になる、箱の中で飛行機(鳥)が飛んでれば重さは?
の説明にもなっている。

反作用バカやダウンウォッシュ馬鹿は「簡単に説明できない?」と攻撃するだけの
アンチ流体力学のドアホ。 マトモな学生が揚力を理解したければ真面目に勉強しよう。