>>36,38,39,43,44=流体ドバカ
狂ってるよなぁw

>普通の物理を学んでいれば誰にでも簡単に答えられるような「壁の圧力」
>には、何も答えられず、
マジで、これに答えられないから、長文のレスで誤魔化してるんだろ?w

あと、単位時間あたりの空気の運動量変化=揚力 の式に関しては
(×)式を示すことすらできないと。
(○)式を示しても、流体ドバカには理解できましぇ〜んwww
流体ドバカ、ホントに力積を知らないらしいw

>詭弁の特徴ガイドライン6. 一見関係ありそうで関係ない話を始める
壁の圧力(翼表面も気体分子からすれば「壁」なんだがw)と量子電磁力学
どちらが「翼の揚力」に関係無いのでしょうか?www

>気体や流体の密度を使う時点で連続近似、気体の「速度」も連続近似
気体分子運動論のことは全く知りません、って、流体ドバカのカミングアウトw

>流体力学ではオイラーの運動方程式が基なだけ
それって、微分方程式。計算結果は境界条件に依存する。つまり、

「飛行機は飛ぶ境界条件の時に、飛ぶ」って言ってるだけwww

それで「なぜ飛ぶのか」の説明になる、とゆー、アホアホw