量子論は光の運動量エネルギーの相対性方程式に従って導き出されているし、ヤン=ミルズ方程式、ディラック方程式はそれ。

E=mc^2を導出した方程式を使ってるに過ぎない。

其れを使って量子を解析したら、何故かマイナスのエネルギー出てきた、ディラックは空間には無限の電子が埋まっていると考えた。

後に高エネルギーγ線を当てると、真空中から陽電子が出てくることが証明されている。(場の理論)