>>595

だからヤダんだよ。同じ説明何度もするの。
vがcに近づくと右辺のmc^2≒0で左辺等辺が等しくなる。
この時物体は波動性を増して光に性質が近づいていくとする。
すると、ミューオンの波動性が増し、光として近似的にとらえることができる。
波動にはそもそも寿命がないので寿命が延びても何ら問題ない。
シンクロトロンも同じで、物体が波動性を増して極性を減じたと考えれば
曲がりが弱くなることを説明できる。
GPS衛星の時間遅れ、光のドップラー効果は観測行為によって観測対象の
時間が巻き戻ることを考慮した斥力を考慮することで説明ができる。
宇宙定数は重力の裏返しの斥力だと考える。