問題は絶対静止系においての光速度と超光速との境界線がどうなっているかということで
境界線を優に超える、突破する、破砕するレベルでエネルギー供給するのであれば
波動性を振り切ることがおそらくできると思う。
できないのであればエネルギー注入の方法が間違っているか
エネルギー量が足りないかであってその場合パラドクス生じ
非常に宇宙にとっての害悪となるので
できればやはりLHCとかはむやみにやらんほうがいい。
で波動性突破できればそれは普通に粒子性のタキオンの観測となる。
質量自体が未来へのタイムマシンであることを踏まえれば
タキオン自体は過去へのタイムマシンだと考えておそらくいいと思う。