やっぱ超光速難しい。
亜光速物体同士の衝突考えた場合本当に一瞬だが光速度に到達する瞬間がある。
天体からの光が天体の重力を受けながらも粒子にならず
赤方偏移した光として観測されることを考慮すれば
A絶対静止系での光速度不変を考えればそれを引きずって波動になる場合。
B波動と粒子の両方兼ね備える場合。
C波動性突破して粒子になる場合の三つが考えられる。
Bの場合はパラドクスが生じる。
Bの場合は上で間違えているがまず、超光速へ到達しようとすると
光速度不変(波動性)が働いて空間収縮する。それに対して観測者ごとの
運動が粒子性に働き、観測者によって物体の振舞いが変わりパラドクス。
本当に一瞬であることをいいことに無視するという手がある。
強大な力を注ぎ込んで破砕する方法。
要は量子力学よりもっと小さい話だと思われる。