>>172
光速度が一定だから座標原点、静止が否定可能
運動は自然の存在形態となり、無矛盾
つまり理解可能
そして量子力学の自然観である運動するエネルギーの濃淡を導く
むしろ一定でないとまずいわけ
光速度を変えるエーテル否定は無自体を否定しないし、運動が普遍なら空間もまたエネルギーの一形態