あと、一般相対論だけで、日心重力定数出すだけではだめだよ?
以下も説明しないと、EPR相関で量子論にも破れているんだからね
よろちくび

しかも、光の等価原理は、量子論的相対性原理で量子仮説と融合するので、
p = mg c = mi w = h f / c, w = f λ
時間成分fを省くと
h/c = �冦i�刄ノ 
慣性質量と長さは反比例するので、相対論みたいな辻褄合わせの原理に縛られないし、
慣性質量=重力質量にしちゃうと、
実はうまくいかない理由はある程度わかっています。
これは質量を持つ物体の「大きさ」が一般相対論と量子力学で反対の振舞いをすることに関係しています。
一般相対論によるとブラックホールの大きさは質量に比例します。
一方,量子力学によると物体は波のように振舞い,その波長はその物体の質量に反比例します。
つまり,物体の大きさの目安となる長さは,重力では質量に比例し,量子論では質量に反比例する,という具合に完全に反対になっていて,これが重力と量子論を一緒に考えることが難しい原因なのです。
http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/quest/research/---1.php

超対称性もちだして、辻褄合わせするかw?