あほ、計算できる式はだしてるのに、
それもわからないから、TOSHIさんを相馬扱いなんだろ

だから君にはむりなんだって
とりあえず、アンダーソンの式を理解したらどう?

探査機の軌道を、それと接する双曲線軌道に当てはめたとき、漸近的な進入・離脱赤緯をそれぞれ δi, δo とすると、
この式は ΔV∞ / V∞ = K (cos δi − cos δo) と表される。
ただし左辺は双曲線無限遠点速度 (hyperbolic excess velocity) で表したアノマリーの割合である。
比例係数 K は、K ≈ 3.099 × 10−6 で、これは地球の自転角速度 ω と赤道半径 R とを用いて、 K = 2 ω R / c と表されるとされる。
ただし、c は光速度。
https://ja.wikipedia.org/wiki/地球フライバイ・アノマリー

それからじゃね?