実験データは離散的なのに、物理が連続な数式を用いていることについて書いた教科書の一節なり啓蒙書なりはないですか?
たくさんある実験値を全部含む一本の数式使った方が楽だし予測もできるようになるから、そうするのがいいのはもちろんわかるけど、
「本当にそれでいいのか」を問うた物理学者はいると思うんですが