もう一度考えていたら自己解決しました。
>>930の人の言う通りですね。
log をとって2次以下を省略しない場合と省略した場合で差をとると、差がo(V)だと示せました。
途中でΩの変微分係数について評価が必要だから、
やっぱり俺が>>909で書いてある方法で総状態数の漸近的振る舞いを先に証明しておく必要があるね。

ちなみに>>917のE→0は�僞→0の誤植ですね。
すみませんでした。
いずれにせよ、解析概論の定理29は全く関係のない主張ですが。

ではさようなら