>>366
わからんです。
異なる状態でも波動関数同士だったら内積が即確率になって運動量等の
状態との内積だと振幅のままでというように演算規則が状態ベクトルの
中身を見た上でのケースバイケースのように見えていて、もうちょい
統一的というか無精できる見方はないのかなと。
任意の状態ベクトルの内積はすべからく振幅で二乗取ったら確率みたいに
演算操作自体に量が紐付けされてるなら見え方が平坦になるんですけど。