>>8
スカラー波の作り方
右円偏光と左円偏光をお互いに干渉しあうようにしスカラー波が現れている状態となる。或いは電磁波を破壊することによって初めてそれらは物質に影響を及ぼし位相速度を変えることもできる。

スカラー波は高次元の波長であり、その1成分にCurved spaceを決める波長がある。

相対性理論はアインシュタインがしたかった本当の理論のほんの一部でしかない。
エネルギー保存法則は高次元で成立しているので通常の3次元空間のエネルギー保存法則は破れているように見えるだろう