エネルギーの本質は愛で、愛を抽象化すると主語から述語への対応を射とみなせるんだな?

「世界は愛で繋がっていて、全ては一つで、その一つは愛である」を抽象化すると
「世界は射で繋がっていて、全ては一つで、その一つは射である」になるが、始域と終域と射をまとめると射になるのはおかしくないか?

あと、「神とは愛である」とすると、
「神を抽象化すると射とみなせる」
「エネルギーの本質は神である」
が導かれるが、ここら辺もよく分からんから説明してくれ。