抽象 定理1
具体 波動医術(小林正観「ありがとうの神様」に二つの例、及び「思考は物質に変わる」で何百もの症例)、量子力学の観測結果と一致

抽象 定理10
具体 顔の醜さは心が決めている、異なる時間感覚の二つの例

これ以上、定理1から定理12までの一覧の理論に何が不満なんですか?

そして定理1を公理1に設定し直して公理2を導入しても定理12までの一連の理論は保存され、本質的に何も変わってない。引力が導かれ、全てのものに意識がある事が論理的に導かれる(具体例として、水と植物は人間の言葉を理解している)

で公理1,2、及びそれらが作用される空間(公理3)の全てを持ってるいるのが
公理0 愛
だと言っていて、これは定理5と全く同じ内容ですが、これ以上何かいるんですか?