とりあえず、
あなたが思っているような、〜宇宙論とか複雑な計算は出て来ません

相対時間(固有時間)とか相対(固有)〜とかも相対論を利用した話で、それ以前の絶対性の話なので関係ありません

時間・空間←何も挿入しない。ただ物理量(単位)として単なる(絶対)時間・空間。

あなたの
ある位置における相対〜、掛かる全体の力を決める一成分〜、他の単位を挿入して揃える〜とかの話は無関係

一、数値計算のみで計算できるか単位計算が発生するか(相対と絶対、同じ単位か異なるか)、
二、逆数は異なる物理量で光速は速さでなく遅さではないか(光遅度は光速度と異なるのではないか)、
三、空間と時間の単位の意味を考えたとき光速一定の理由は(自由の量と制限の量、ミクロとマクロ)
四、相対性理論は(あくまで前程が必要)(光速度不変を説明できない)(光速度不変自体が相対性理論の誤りを証明してるのではないか)