もし光速の数値が300Mなら→破壊光線
質量0×300M速度…運動量は0だが速度自体は破壊的
もし光遅の数値が1/300μなら→非破壊光線
質量0×1/300μ遅度…運動量0。だが光を束ねると物切れる→質量ある

質量あって×破壊→危険性
質量あって×非破壊→束ねてもヤバくない

もし光が光速でなく光遅なら→普通の速度と単位違うから数値のみで計算できない→単位計算が発生→光速と速度が相対性でなくなる(絶対性)→相対性理論の前程が崩壊→光速と速度の相対性のために空間と時間を可変にする必要なくなる→相対性理論誤りとなる(反証終了)

ちなみに→光速なら光速一定の理由説明できないけど(普通の速度と同じ物理量なのに何で)、光遅なら光速一定の理由説明できる(空間の自由はミクロ、時間の制限はマクロ→制限量=一定)

まとめると
反証の根拠
1、光は非破壊
2、光速は一定
この2つが相対性理論を反証する


>>1 「相対性理論は間違っている論」は正しい