>>23


> >>15
> 何故何も言ってないになるのですか?素粒子がない事が導かれますが。
> ↑
> 系の話はしていません
> どんなものでも精神の中にはあるなどというある意味「当たり前」のことを言っているだけなのではないかと指摘しています

それでいいのでは?


>
> 〜精神の精神も認められると思いますが。
> ↑
> 権威付けに数学の言葉を使わないでください
> 精神は集合なんですか?
> あと、「精神が存在する」ことの説明に精神の存在が仮定されていて、循環論法になっています

これは何が言いたいんですか?



>
> 形状として見ればいいじゃないですか。
> x≧1,x≦1からx=1と推論する操作に形状的認識は必ず入る。
> ↑
> あなたの言う「形状」って何ですか?
> 「形状として見ればいい」などと仰いますが、どんなものなら形状として見られるんですか?
> 「x≧1かつx≦1ならx=1」における「形状的認識」とは具体的に何ですか?

数直線上にある存在する1という点が形状です。


>
> 断絶がある→例えば素粒子、というか、0ではないが最小の長さを持つ粒子のようなものがあったとしてそれで空間が敷き詰められていたとして、その中の何か一つが消滅して欠けたら断絶がある
> という感じでしょうか。
> ↑
> これを踏まえ、「断絶がない」とはどういう状態でしょうか?

断絶があったら、自分の発したものが断じたところで伝わらなくなり無矛盾が成立しなくなる

> 最小の長さをもった何かが仮定されていて、素粒子はないという結論と矛盾しているように見えるので詳しくお願いします。
>
>
> 俺の証明が正しいならそうなりますね。
> ↑
> じゃあ今のところ間違ってそうですね