>>40
「
>>38
それでいいのでは?
↑
じゃあ実質的に特別なことは何も言ってないということでいいですね」
少なくとも系である素粒子は存在しないは自明ではないですね
「
これは何が言いたいんですか?
↑
書いてある通りのことが言いたいです
循環論法は論理の破綻です」
精神が存在する、という文章に精神が既に前提とされており、そこがよくないと言いたいんですか?なんでそれがよくないんですか?
精神という空間そのものがありその中に私という自我意識があり、想像の仕方によっては、精神という空間そのものを更に含むもっと大きい空間を想定する事が出来る。
ここで我々の思考は元々精神という大きな空間があってそこから帰納的に局所的に、「私」という自我意識の空間を作ったり、あるいは最初想定した精神という空間よりももっと大きな、最初の空間を含むもっと大きな精神という空間を作り出した、という事ですが、別にこれは想定、というよりただ帰納的な手続きによって作り出されてるだけではないでしょうか。
「数直線上にある存在する1という点が形状です。
↑
「どんなものなら形状とみなせるか」にもお答えください
点が形状かどうかがわかりませんので」
空間内部に位置が定まっていれば形状とみなせると思いますが。
「断絶があったら、自分の発したものが断じたところで伝わらなくなり無矛盾が成立しなくなる
↑
質問をちゃんと読んでください
・「断絶がない」とはどういう状態か
・最小の長さをもった何かが仮定されていて、素粒子はないという結論に矛盾しているのではないか
」
断絶がない=連続だという事
なんで最小の長さを持った何かが仮定されているんですか?
引力と時間及び空間の発生について解明出来た気がするので査読をお願いします
41◆kMEy1aGes2
2021/06/02(水) 22:56:14.61ID:VS+fXtBWレスを投稿する