>>44
精神の空間の中には偽の命題も存在する。〜
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全体的に言葉遊びだらけで意味が分かりません。
1.まず精神の存在をあなたは証明できていません。
2.「真とか偽とかが通じる空間」について、真とか偽とかが通じるとは?空間とは?
3.定理1とは?
4.「物理的空間の前提にある」の意味が分かりません。関連して、一般的な空間とは何でしょうか?
5.4に続いて、一般的な空間なら何故「0以外の最小の長さは存在する」が偽となるのか。
6.5に続いて、「0以外の最小の長さは存在する」が偽なら何故素粒子が存在しないことになるのか(常識かと思いますが、素粒子には長さの概念はありません)


精神が存在する、は別に循環論法にならない。何故ならただ事実を書いているだけだから。
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なります。事実だから、というのは、別の方法で証明できることであって、あなたの方法では精神の存在を証明できないということでしょうか?


無矛盾性を仮定した場合に必ず生じる文字が書けるスペース。文字が書けるならば必然的に生まれる。
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先にあった精神の空間というのは、精神に文字が書けるということですか?
もしあなたの言う「文字を書く」というのが標準的な意味と違うなら、詳細に教えてください。
また、無矛盾性の仮定は何故必要なのでしょうか?


内部はまだ考え中。
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意味の定まっていない独自用語を使わないでください。


位置が定まってるとはx=0と座標が定まってる事
位置が定まっていたら、白いキャンバスの上に黒い炭でデッサンしたら炭の粒子が削れて形が描かれるという事。
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x=0以外の座標ではダメなんですか?
あと後半はポエムでしょうか?
「何故位置が定まっていると形状とみなせるのか?」に解答したものでしょうか?
詳しくお願いします。