>>358
>相間は座標を平行移動で動かすのが絶対的に正しいと死ぬまで思い込んでる
>それだと c+v の答えしか出て来ない 「光速不変」と矛盾するのが当たり前。

具体的に説明すると
1.まづニュートン力学で、静止した球形の風船が一定速度で半径rが膨らむと仮定する
並進速度vの列車から観測しても風船は球形のまま膨らむはずである。

2.ニュートン力学で、光速度cで膨らむ風船(または光波面)は列車から見ても球形のはずだから、列車からみて
列車に近づく方向の球面の速度は c+v で離れて行く方向の速度は c-v でなければならない。

3.このケースに「光速不変」だけ持ち込むと
列車に近づく方向の面の速度は c で離れて行く方向の速度は c という意味だから
風船(光波面)は球形ではなく、列車に近づく面が縮んで離れる面が伸びた形になってしまう。

相間によれば1と3は論理矛盾してるから”特殊相対論は間違ってる”と主張するのである。