なろうスレ見てくれ

確間も確信も、くっくっくもその他も確率が存在することは否定しないだろ。漸近線や近似値が存在するのと同じ、確率(ほぼ近似)は存在するってのは否定しないだろ
それとも漸近線は数学的、物理的に実在しないとかも議論する?

そうじゃなくて、漸近線、近似値、確率は存在する(表現できる、記述できる)という前程で

確間と確信の違いは
物理が乱数から発生してるか(確率論)
物理が計算から発生してるか(因果論)

乱数から秩序を持つか
計算から無秩序を持つか

乱数から発生すれば確率で表現できるし
計算から発生しても確率では表現できる(根本からマクロまで複雑な計算式なら)

確率で表現できる、確率は存在するけど
確率の扱いが両者で異なるんだろ

量子論…確率論出発の理論だから、反論が起きる。

確率論の上の量子論が正しいのか
量子現象の上に確率で近似できるのか

つまり論点は「確率論は存在するか」でなく「確率論は物理か」ってことじゃない

数学的には定義できるんじゃない?
物理の基幹として使えるかどうか

↑じゃない?