コインがあって表裏の確率は1/2とする。
この1/2という値について、論理破綻することなく
中学生に説明ができるか?

それだけのことだね。

やって見れば分かるが、天才くっくっく氏が言ってるとおり
平均値か期待値の説明にしかならず、1/2に収束するとしながら
収束しない確率もあるという矛盾に陥る。

できるというならぜひどうぞ披露してみて。
簡単なはずだよ。1/2の値の説明をするだけだからね。